1月1日は・・・11だから、
もう分かりますよね。

津波起こす気 ↑ 満々の震源地
よりによって ~
元旦に地震なんか起こしやがって!!
https://ameblo.jp/64152966/entry-12834938245.html
1月1日は・・・11だから、
もう分かりますよね。
9.11 3.11
11は、俺たちがやったという
犯行声明であり
イルミナティの誇りの刻印なのです。
第33期メ−ルマガジン
メルマガ第256号
知りたくなかった!
~ 能登半島地震の恐ろしい秘密
以下 ↓ 一部引用
プロローグ
能登半島地震に関して、
私は様々な動画を見ていたのですが、
ある時、偶然に大変な事に気づきました。
能登半島地震は、2020年まで~ほとんど
無かったのに、2021年から爆発的に増えています。
以下の動画は、5分28秒からセットしており、
クリックしたら、一度、停止してグラフを
じっくり見ていただきたい。
石川・能登半島で
大地震の前兆現象が起きている?
周辺で続いている異常な現象とは…
https://www.youtube.com/watch?v=Vdz1DAfANhg

能登半島沖地震の歴史
5分28秒の箇所
最大震度1以上の地震
2023年8月31日現在
2013年 0回
2014年 0回
2015年 0回
2016年 1回
2017年 1回
2018年 1回
2019年 7回
2020年 1回
2021年 70回
2022年 195回
2023年 205回
==================
近くの海底火山が、急に活動し始めたのなら
理解出来るのですが、あの辺りに
海底火山は無いのを確認しています。
私は、あのグラフを見て、直ぐにピンと来ました。
そう、2011年の東日本大震災から
ちょうど10年です。
汚い奴ら~
核弾頭海底爆破処理ビジネスと
日本解体ビジネス
https://ameblo.jp/64152966/entry-11512881264.html
一部 ↓ 引用
経年劣化一歩手前の核弾頭を海底で爆発させる
安上がりの処理法と地震ビジネス
特に多くの核を保有しているロシア、アメリカの
保有する核弾頭は、すでに古くて使い物にならなく
なっている核弾頭が、両者併せて15,000発程度ある。
核弾頭は“約10年で経年劣化し
”使い物にならなくなるのです。
再処理するには莫大なコストがかかる。
維持するにもカネがかかる。
ほっといたらカネを食うだけの無用の長物です。
一番安上がりなのは 爆破処理 することです。
==================
地震には~前震、本震、余震があります。
2011年の東日本大震災の時には、
本震の前の前震、本震の後の余震・・・と、
本震には、大型核弾頭が使用され、
前震や余震には、小型~中型核弾頭が
使われた可能性が高いです。
実は、これには証拠があります。
以下の記事をご覧ください。
2011-06-05
放射性物質の検出エリアと震源と海流
http://ameblo.jp/64152966/entry-10914333308.html
311東日本大震災で核兵器地震を起こした
テロリスト達が犯した致命的なミス。
テロリスト達は福島原発から放出された放射性物質を
含んだ海水は広く周囲に拡散していくと思っていたようです。
しかし
福島の原発付近の海水は親潮系(海水は南下していく)で、
きわめて流れが速い場所です
福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は
親潮に沿って流され、南下していく。
親潮にのれば急速に南下し、黒潮にぶつかって、
アリューシャン方面に抜けていきます。
放射性物質を含んだ海水が福島原発より北の海域
(仙台市の沖合など)に拡散することはありえない。
そしてありえない海域で放射性物質が検出された。
12ポイントすべての調査ポイントで、放射性物質を検出

皆さん、如何でしょう?
東日本大震災があった2011年当時、
処理しなければならない 核弾頭 の数は、
恐らく、5000前後くらいあった
可能性があります。
アメリカが、この5000前後くらいあった
であろう 核弾頭 をどの様に処理しているかは、
情報として絶対に出て来ません。
トップシークレットどころではなく、
永遠に情報は公開されないと思います。
東日本大震災の時、
前震、本震、余震に使われた核弾頭の数は、
一体どれだけなのか~想像もつきません。
歴史は繰り返すと申しますが、
能登半島周辺のエリアが
今現在の爆破処理エリアになっている感があります。
能登半島地震の時の本震ですが、
恐らく、中型核弾頭が使われたと推察します。
能登半島に近いあの震源地ですと、もし大型核弾頭を
使えば、とんでもない爆発的な水柱が立ち上るでしょう。
誰かの目に止まる可能性が非常に高いです。
1992年頃から、日本近海で使うことを
計画していたものと考えられます。
そして ↓ その結果
1992年から
一切の人工地震報道記事が消えた真相とは!
https://ameblo.jp/64152966/entry-10988391398.html
それから3年後の1995年に
阪神淡路大震災が起こされた訳です。
▼阪神淡路大震災の地震波形

▼人工地震波形と自然災害地震波形の比較

②が核爆弾による人工地震の波形
人工地震波形は、P波がない
③が自然地震の波形
自然の地震は必ずP波とS波がある
▼3.11東日本大震災のときの地震の波形

管理人
ここ最近、地震波形が公開されるのが
遅くなったように感じます。
改竄されなければ良いのですが。
また、本震の数秒前に、或いは、数秒後に
小型~中型核弾頭を爆破して
自然地震に見せかける事も考えられますので、
今や・・・地震波形を完全には信用出来ません。
私は、能登半島地震の時の画像を見ていて
ふと、伊勢湾を思い出しました。
将来~悪い予感が当たらなければいいのですが。



もう分かりますよね。
津波起こす気 ↑ 満々の震源地
よりによって ~
元旦に地震なんか起こしやがって!!
https://ameblo.jp/64152966/entry-12834938245.html
1月1日は・・・11だから、
もう分かりますよね。
9.11 3.11
11は、俺たちがやったという
犯行声明であり
イルミナティの誇りの刻印なのです。
第33期メ−ルマガジン
メルマガ第256号
知りたくなかった!
~ 能登半島地震の恐ろしい秘密
以下 ↓ 一部引用
プロローグ
能登半島地震に関して、
私は様々な動画を見ていたのですが、
ある時、偶然に大変な事に気づきました。
能登半島地震は、2020年まで~ほとんど
無かったのに、2021年から爆発的に増えています。
以下の動画は、5分28秒からセットしており、
クリックしたら、一度、停止してグラフを
じっくり見ていただきたい。
石川・能登半島で
大地震の前兆現象が起きている?
周辺で続いている異常な現象とは…
https://www.youtube.com/watch?v=Vdz1DAfANhg
能登半島沖地震の歴史
5分28秒の箇所
最大震度1以上の地震
2023年8月31日現在
2013年 0回
2014年 0回
2015年 0回
2016年 1回
2017年 1回
2018年 1回
2019年 7回
2020年 1回
2021年 70回
2022年 195回
2023年 205回
==================
近くの海底火山が、急に活動し始めたのなら
理解出来るのですが、あの辺りに
海底火山は無いのを確認しています。
私は、あのグラフを見て、直ぐにピンと来ました。
そう、2011年の東日本大震災から
ちょうど10年です。
汚い奴ら~
核弾頭海底爆破処理ビジネスと
日本解体ビジネス
https://ameblo.jp/64152966/entry-11512881264.html
一部 ↓ 引用
経年劣化一歩手前の核弾頭を海底で爆発させる
安上がりの処理法と地震ビジネス
特に多くの核を保有しているロシア、アメリカの
保有する核弾頭は、すでに古くて使い物にならなく
なっている核弾頭が、両者併せて15,000発程度ある。
核弾頭は“約10年で経年劣化し
”使い物にならなくなるのです。
再処理するには莫大なコストがかかる。
維持するにもカネがかかる。
ほっといたらカネを食うだけの無用の長物です。
一番安上がりなのは 爆破処理 することです。
==================
地震には~前震、本震、余震があります。
2011年の東日本大震災の時には、
本震の前の前震、本震の後の余震・・・と、
本震には、大型核弾頭が使用され、
前震や余震には、小型~中型核弾頭が
使われた可能性が高いです。
実は、これには証拠があります。
以下の記事をご覧ください。
2011-06-05
放射性物質の検出エリアと震源と海流
http://ameblo.jp/64152966/entry-10914333308.html
311東日本大震災で核兵器地震を起こした
テロリスト達が犯した致命的なミス。
テロリスト達は福島原発から放出された放射性物質を
含んだ海水は広く周囲に拡散していくと思っていたようです。
しかし
福島の原発付近の海水は親潮系(海水は南下していく)で、
きわめて流れが速い場所です
福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は
親潮に沿って流され、南下していく。
親潮にのれば急速に南下し、黒潮にぶつかって、
アリューシャン方面に抜けていきます。
放射性物質を含んだ海水が福島原発より北の海域
(仙台市の沖合など)に拡散することはありえない。
そしてありえない海域で放射性物質が検出された。
12ポイントすべての調査ポイントで、放射性物質を検出
皆さん、如何でしょう?
東日本大震災があった2011年当時、
処理しなければならない 核弾頭 の数は、
恐らく、5000前後くらいあった
可能性があります。
アメリカが、この5000前後くらいあった
であろう 核弾頭 をどの様に処理しているかは、
情報として絶対に出て来ません。
トップシークレットどころではなく、
永遠に情報は公開されないと思います。
東日本大震災の時、
前震、本震、余震に使われた核弾頭の数は、
一体どれだけなのか~想像もつきません。
歴史は繰り返すと申しますが、
能登半島周辺のエリアが
今現在の爆破処理エリアになっている感があります。
能登半島地震の時の本震ですが、
恐らく、中型核弾頭が使われたと推察します。
能登半島に近いあの震源地ですと、もし大型核弾頭を
使えば、とんでもない爆発的な水柱が立ち上るでしょう。
誰かの目に止まる可能性が非常に高いです。
1992年頃から、日本近海で使うことを
計画していたものと考えられます。
そして ↓ その結果
1992年から
一切の人工地震報道記事が消えた真相とは!
https://ameblo.jp/64152966/entry-10988391398.html
それから3年後の1995年に
阪神淡路大震災が起こされた訳です。
▼阪神淡路大震災の地震波形
▼人工地震波形と自然災害地震波形の比較
②が核爆弾による人工地震の波形
人工地震波形は、P波がない
③が自然地震の波形
自然の地震は必ずP波とS波がある
▼3.11東日本大震災のときの地震の波形
管理人
ここ最近、地震波形が公開されるのが
遅くなったように感じます。
改竄されなければ良いのですが。
また、本震の数秒前に、或いは、数秒後に
小型~中型核弾頭を爆破して
自然地震に見せかける事も考えられますので、
今や・・・地震波形を完全には信用出来ません。
私は、能登半島地震の時の画像を見ていて
ふと、伊勢湾を思い出しました。
将来~悪い予感が当たらなければいいのですが。