新年のご挨拶に変えて

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今年1番最初のブログを書くにあたって

おめでとうございますとか
希望のある1年にしたいと思います

とか

いろいろ月並みなことを書こうかなと思ったんですが

どうしても めでたいとは書けない 自分がいます。

21世紀の ナチズム プーチ⭕️が 操る

トラン⭕️がホワイトハウスに入るなり、世界大戦が始まるだろう。

これがわかっていて、めでたい とか 嬉しいって言う 事はどうしても書けない。

なので 相変わらず 正直に言いますけれども

アメリカ国内においても

トラン⭕️が政権につけば

一般庶民の減税があるとか
生活が楽になる

って言う話を信じている人は、
救いようがない
現実は 真逆ですからね、、

これからあらゆる意味で、アメリカ庶民の生活っていうのは、
アメリカ史上最低のランクに落ちて大変なことになると思います
トランプ政権の仲間内や大富豪でない限りは、生活の保証はおろか、命の保証さえない。
それぐらいあらゆる意味で生活のレベルや安全性が落ちて どん底になる可能性がある。

そして、対外的にも 国際的にも戦争が始まる

とりあえず ウクライナとガザが滅んだら

国連とNATOも トラン⭕️とプーチ⭕️が潰してしまうでしょうから

もう エストニアとか、フィンランドには 近いうちにロシアが侵攻してくる事が、100%以上確実です。

今 北欧とバルト諸国の通信手段である海底ケーブルなんかを ロシアと中国が盛んに切りまくって
欧州の連携をとる通信を不能にして、孤立させてから 侵攻を開始しようと 準備をしてますし

それを 支援する トラン⭕️も
北欧やバルトを支援する金や機関を 止めて

グリーンランドや

パナマ運河とか、カナダにも ロシアとアメリカが攻めてくる可能性がある

こんな中で

ワクワクします。
ウキウキします。
1月20日から 世界とアメリカが良くなる。日本にもトラン⭕️の様な政治家が欲しい。
でも アメリカがトラン⭕️なら 日本もその影響でよくなる。
クリプトコインがすごい
習近⭕️とプーチ⭕️とトラン⭕️のアライアンスが世界を変える。
ディープステーツとマスゴミよ さらば
ワクチンは毒だと やっと認められた

とか言うような寝ぼけたことを言えない。

なので、やっぱり

何もかもおしまいだなって言う感想しかない


もちろん、私が書いてる事は

個人の日記に過ぎないです。

けれども、一般の何も知らないような 私レベルでさえ
ここまで不安を感じる今の世の中で
先行きが明るいはずがないと思うんですね

あと たまに

失礼なのか買いかぶってるのか、見分けがつかないんですが

私のブログみたいな類を

政治ブログ 

と捉えて しかも

誤ったガセネタを広めまくっている



こういう風に解釈する人もいるんですけれども


私はプロパガンダには乗らないので、間違ったことは伝えてない。
それは 今は 何を言っても 水掛け論でしょうが
必ず 歴史が証明するはずです。

その一方で、私のブログは 政治ブログでも何でもない。

この程度のことをブログに書いてる人間はたくさんいますけれど
みんな主義主張は違えど

どれも 推しなべて
酔っ払いの戯言レベルにすぎない。

報道っていうのは 現地に出向いたりして
第一資料にも触れて
その次に 二時資料も 大量に目を通して、さらに徹底して 事実確認を行う必要があって

とてもじゃないけど 個人が
SNSや ユーチューブに 茶の間から あげれるレベルではない

なので

他人のことも自分のことも含めて、SNSに ちょっと 最近の世の中をみて 思う事を書くとか
例え 資料を貼ってるつもりでも 真偽のほどが わからない2次資料を ちょっと持ってきて

政治ブログだとか 報道だ

とか言うような言葉で飾ってしまうっていうのは、とんでもない思い上がりと誤解で

だから馬鹿だって言われるんだって言うことですね


で、私のブログの大元っていうのは

BBCとか、ABCなどの 国営放送とか
その他、昔からある新聞その他と
政府発表の なんとか白書 統計を 多様してきたんですが

これを

信じたらいけない
クズだ

っていうのは、ロシアのプロパガンダに乗ってる人、
それと それに帯同する宗教団体の機関誌にハマった人の誤認で

欧米の旧来のメディアは クズでも何でもない
ほぼ 真っ当に 事実を伝えてます。
もちろん 人間のやることですから、たまには訂正のいる間違いもありますが

意図的に デマを流している

トラン⭕️や

その下にいる

スティーブバノ⭕️

ウォールーム
とか

ブライトバート

ジム ホフト兄弟が載せる ガセネタ記事とか(これ 当人も ガセネタだと 小さく 注意書きに記してるのに
本当のニュースだとして 資料に使う 困った人が多い。)

にゅーすマックス(これも シャレです と よく見ると 注意書きがある)

ワン アメリカ(これは 完全に ロシアの在米 報道機関。ちなみに 薬物と未成年者レイプで 司法長官になりそこなった
 マットゲイツは この ワンアメリカに キャスターとして 雇われた。もろロシアの犬)

さらに

エポックタイム(法輪功がバックで これは トランプ支援カルト0
ニューヨークポスト(‘これも フォックスや法輪功とコネ)
ワシントンタイムズ(これ 統一教会)

フォックス

タッカーかルソン
ベニージョソン
ティム プール
アレックスジョンズ
ケネディー
テンペニー

まだまだ いますけど
こんなものを信じたようでは、どうにもならないと

ところが、こんなことを信じた人が、大勢いたために
まんまとロシアの罠に引っかかって、アメリカはロシアの占領地状態になった。
しかも 一度で 懲りず 二度もやった。

1回目に 準備万端整えて
2回目はもう完全にアメリカを滅ぼす

ので、

1・20からは
アメリカが タス通信や ロシアの情報部に 乗っ取られた形で
プーチ⭕️の出張所みたいな場所になってしまった。
そこへ中国も噛んでる


よって
アメリカでは、これから言論統制とか報道の規制が始まって


事実報道をして
結果として 嘘をつく
プーチ⭕️やトラン⭕️を 賞賛出来ないとなると

フェイクだとして

弾圧される

まともな真実を告げる 従来の放送局とか、マスコミは全部潰されてしまって、解散されてしまうでしょう。

まるで ロシア、中国、北朝鮮と同じです

おそらく 豪州や北欧やイギリスは アメリカとは 縁を切るでしょう。

という事は アメリカ国内にいる 私なんかもブログを書く情報源がなくなってしまう。

真っ暗闇に置かれて、北朝鮮状態になってしまうと思うので


いろいろ迷ったんですが

私は今日を もって ブログはやめようと思います

で、これからアメリカ国内ではまともな放送ができなくなる。まともな報道ができなくなる。

かつての 日本の大本営発表のようになって、
愚かな市民がトランプたち政府が流す嘘ばっかりを信じて、ロシアとか北朝鮮の国民のようになるでしょうけど

まともな人間は、真実を知りたくても、それを知る術が国内から消えるし
外との情報も遮断されると思います

例えば、アメリカの報道が 潰された上
BBC等の まともなニュースも、アメリカ国内からは アクセスすることさえできなくなると思うんですね


なので、日記を書くことさえできないだろうと

それでも今までの流れがあるので、

アメリカのトラン⭕️政権が発表することは ほぼ嘘ばかりでしょうから
大体の推測はつくでしょうけれども、基本的には 暗闇の中で生きていくことになる

そんな中、ブログは書く意味がないと思うのでやめます

これ今 トラン⭕️信者となってる人は

ほら自分たちが正しかった!!
ついに 真実が 勝った!‘
トランプに悪意ある デマを流した メディアは 処刑だ
 消えろ!!

となって ますます 天狗になるでしょうけど

彼らがいつか 現実に気づくか
あるいは 何も気づかずにあの世言ってしまうか

それは わかりませんが

基本的には何もかも おしまい だと思いますね


もちろん、それでも、個人の運命っていうのは なかなかわからないものです。


今 ちょうど ナチス政権ができて 
まさかの ポーランド侵攻があった 39年から 2年経った 1941年と 酷似してますが

41年っていうのは 真珠湾があった年です

おそらく 2025年のどこかで

ロシアとトランプの同盟と 中国は

第三次大戦の決定的な 戦闘を開始するでしょう。

で 国内では
41年頃っていうと、これから ユダヤ系は 殺されてしまうんじゃないかと。
恐れつつも みんな


まさか 流石に そういう事はしないだろう

憲法もあるし
野党も 僅差で 議会に控えてるし

と希望的観測でいたら

あっと言う間に 

野党が 排斥されて

ナチスに不都合な本の焼却や 政治犯の逮捕や 外人、同性愛者の 強制収容所とか殺戮があって

ユダヤ狩りも

43年頃には、もう当たり前のように、どんどん人が強制連行されていた。

なので、まぁ私たちもあと1年か2年経つと 大量の拘束や殺戮が 当たり前のようになって
とんでもない世の中になる ほんとに その一歩手前に 来てる気がする。


現に 図書館の本とかが トラン⭕️崇拝に邪魔だとして 焼却されてますし

無謀な経済戦争も始まるみたいですし

こうなると
ドルも暴落するでしょうし
今更 海外に逃げる事も出来ないでしょうから

いつまで 生きてられるか
生きてても どんな生活をしてるか

それは 全く わからない。

ただ


1つこういうエピソードがあるんですね。


日本で数学者 兼 大道芸人として1時ちょっと有名になった外人に

ハンガリー出身だったと思うんですけれども

ピーター・フランケルって言う人がいるんですが
80年代の日本で活躍したので、年配の方はご存知かと思うんですが

この人は、数学が得意なだけでなはく
語学も話せるんですね

ヨーロッパ人が 複数の言語を話せるのはよくあることながら
それは 英語、フランス語、ドイツ等、全部 欧州のにた様な言語 2、3の事が多くて
それだけでも 凄いですが

フランケルは
日本語も話せ

確か 全部で 9ヶ国語 話したと思います。

最初スウェーデン語とかから初めてフランス語とか 色々やってたら
気づいたら9ヶ国語マスター


でも 動機が不純で、女の子に モテたいから だったんです

と 謙遜してましたが

勉強なんてそんなもんで

良い学校に行きたい
誰かにモテたいから
良い格好をしたい
おばあちゃん喜ばせい

どんな動機でも
やればできるっていう人は、やっぱり頭がいいんですね

私なんか、数学も英語もどちらも
どんなに 良い格好をしたくても 全く出来なかった

いい格好どころか
出来が悪すぎて 殴れるのを 防ぐためでさえ
成績をあげるのが 無理だった。

だから 殴られ なじられ続けた

好きで そんなことを やったわけじゃないけど
どうしょうもなかった


なので

これだけ語学もできるし、数学も学者になるレベル っていうのは
すごい頭の良い人だなと思うんですけれども

どうも それは 遺伝だったようで


実は、フランケルの父親

ナチス時代にユダヤ系だって言うことで、収容所に連れていかれて

過酷な生活を送って、いよいよ死刑執行間近だった。

この人の場合は

ガス室ではなくて

まず 屋外に 塹壕のような物を 掘らされ

それが済むと
その上に、1列に並ばされて

背後から一斉にドイツ人の兵隊が彼らを撃って、
ユダヤ人は 自分で掘った穴に落ちて、

次の1列がまたそこに立たされて また撃たれて

その内 穴が死体でいっぱいになったら、その塹壕は埋めて

また 別の穴を 死ぬ前に ユダヤ人 自らに掘らせる
まさに 墓穴を掘る


で、
ピーターフランケルの父親も、その

殺される順番を待って、列に立っていると

ふと 列がある程度 進んだ時

通りすがりの

建物の横で、自分たちを殺すドイツ人の兵隊たちが、折りたたみの椅子と机を持ってチェスをやっていた。

それを見ていた ピーターフランケルの父親は、非常に頭の良い人だったので、


ドイツ人がやってる チェスの次の一手が あまりにも 下手なので


「そんなことをしたら、負けるから、こうやったほうがいい」


と思わず 指図してしまったらしいんですね。


それを聞いたドイツの兵隊が
フランケルの父親のあまりの頭の良さに舌を巻いて

今日は お前の死刑を止める代わりに、自分たちのチェスの指導をしてくれと

なって

翌日も、その翌日も、その調子で ドイツ人の チェスの指南役をやって
一週間、一ヶ月がすぎ

気づいたら 連合軍団が 入ってきて、ナチスが負けて収容所から解放され

そのせいで、後に出会いがあって、ピーターフランケルが生まれた。


なので、まぁ

何もかも終わり

と言っても、こう言う 個々の運っていうのはあるんですね。

それよりも 純粋なドイツ人で
堂々と逃げ隠れせず 街を歩いていたら 空爆で 死んでしまった

そう言う例もあるでしょう

で、 フランケル、この場合は、たまたま頭が良かったから助かったんですけど
妙に頭が良かったせいで、余計なこと言って命を落とすって言う事もあるので

別に頭が良いだけが助かる要素だとは限らなくて

人間って いろんな要素が重なって
命が 伸びたり 縮んだりする

なので
誰がどうなるかって言う事は分かりませんけれども


もしも5年後、10年後に生きていれば
縁があれば、またどこかで、皆さんとお会いできれば良い。

そもそも

皆さん

なんて言うと、おこがましい

私のブログには 現在 ほとんど 読者がいないので、いちいち

やめます
書きます

とか言う宣言をすること 自体も ほぼ 無意味で どうかと思ったんですが

定期で 読んで下さった方は 多分 2名ほどいらっしゃったと思います。


当初、10人ぐらい読者がいたブログなんですけれども

いわゆる、政治ブログみたいなことを書き
しかも
日本の人はトランプを 押す人が SNS界には、結構多いので、私を見て

頭がおかしいとか
嘘つき、デマったー

と思うか

そうでなくても、暗い事を書くから 見たくない、

という人も多くて

最後までブログを定期で みて下さった方は おそらく1人か2人だったと思います。

あえて 名前等あげませんが

どちらも男性で、アメリカには住んでない方で、奇しくも 現役と 元ですが
芸能に関係のある方が、お二人ほど 最後まで読者として残ってたと思うんですけど


ありがとうございました

皆さんが何があっても、元気で、1日でも長生きして
良い人生だったと思える
そういう人生を送っていただけたらいいなと思います

なんか 偉そうな書き方に聞こえたら ごめんなさい
文章力がないので これまでも 誤解を招く 書き方があったかと思います
それも 今 ここで まとめて お詫びしたします。

とにかく

私のブログは、これで おしまいにしたいと思います

ちょうど15年ほど書いたと思うんですけれども

こういう形で終わりになるって言う事は
書き始めた頃は想像してませんでした。

平和とか民主主義っていうのは当たり前にあるものじゃない

気をつけて管理してないと、あっという間に手の指からこぼれ落ちて
消えてしまうんだ

次世代に

自分たちがもらって、謳歌してきたものを引き継げなかったこと

この事は ほんとに いくら後悔しても しきれない

そういう思いです。

我々世代に バカな大人が多くて
本当に ごめんなさい

そう言う気持ちでいっぱいです。

いつか たとえば
5年後とかに 今の事を思い出して

あの時は大変だったけれども、
これからまた人生がやり直せるんだ

そういうことを ぜひ語り合えたらいいなと思っています。

本当に 有難うございました。

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