共産中国にへつらい日本の
歴史を捏造
岩屋外相は訪中して日本の戦前の歴史に関して、つまり共産中国が
いう所の日本軍国主義に対して村山談話、河野談話に言及して
それが日本の態度であるとした、これは正式には訪中前に日本で
共産中国のメディアの取材を受けて語った言葉であり、「国策を誤
り大きな迷惑をかけたと語った、これは日本のマスコミは大きく
取り上げなかったが、共産中国では大きく取り上げられた、
全く論外でありこれでは日本が共産中国に対して何もできないこと
を最初から宣言するようなものです、トランプ大統領の共産中国に
対する締め付けに最初から協力できないと約束したのも同然です
これを最初から言うのではなく日本人の不当逮捕や日本人学生の
殺傷事件を話題にする前に、交渉する前に「自分は悪うございまし
たと全面降伏するようなものです、これは岸田・石破も了解して
の事だと思います更に、「反日・嫌中のムードを一掃しなければな
らないなどと、我々ナショナリストに喧嘩を売り、自民党内の
保守派を牽制した最低の発言です
共産中国の企業から金をもらいカジノに協力するなど、この男の
正体はすでにばれています、だから危険な男として
米国の司法当局からそのつながりを暴露されているとんでもない
売国奴でありもう夏の参院選挙では自民党公明党を勝たせる訳には
いかない、しかしそうは言っても左翼に勝たせる訳いかない
参政党を7議席、保守党を5議席以上にしなければいけない
ないNMKをぶっつぶせ!の立花さんにもナショナリストを宣言し
て頑張って欲しい、夏の参院選挙で石破や岸田を狙うダブル選挙が
どうなる今からその結果に注視する
ゅう