【解説】インフルエンザ脳症“増加傾向”か 重症化する前に早期発見を…「視線が合わない」「異常に怖がる」など4つのポイント 死亡率は約10%
コメント131件
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急性脳症、ほんとに怖いですよ。さっきまで元気だった我が子が、死ぬかもしれない、知的障害が残るかもしれないと言われるんです。 なんでもない1日は特別だったんだな…と病室で写真を見返しながら思いました。特効薬はありません。うちはメジコンの事前投与と免疫抑制剤でした。特に障害なく退院しましたが、脳のダメージは中等症でした。今後どうなるかは未知数です。 みなさんどうか気をつけて。
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年末年始に6歳の息子がインフルエンザになりました。 40℃超の熱で熱せん妄が起こり、急に笑い出したり、口がデカくなったと急に泣き出したり、異常行動や言動がありました。こんなこと初めてでびっくりしたし、焦りました。 インフルエンザの症状の1つでもあるとのことで、改めて本当に恐ろしい病気だと思いました。
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年末に小学生の子供が40℃超えの発熱で意味の分からないうわ言を言いながら怖がりだしたので脳症かと本当に焦った。 1時間様子をみても治らなかったら救急車を呼ぼうと考えたが、10分くらいで会話が噛み合ったのでどうやら熱せん妄だったよう。症状が似ているので判断に困る。 そして細菌による風邪だと思い込んでいたから、インフルと診断される前に安易に解熱剤を飲ませなくて本当に良かった。
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そんな中で今は医療機関がとんでもないひっ迫状態になっている。 真夜中でも明日大事なイベントがあるから今からインフルエンザの検査をしてくれとか、 不急と思われるような患者でもとにかく救急病院へ押し寄せてくるらしい。 小児は自分でうまく伝えられないから親が判断するしかないとは思うが、 適切に判断できるかどうか。気を引き締めろと言われても普通の感染対策をするぐらいしかできないでしょう。
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皆さんのコメント読んで、解熱剤の一部がインフルエンザ脳症の原因になっている可能性について、恥ずかしながら今さら知りました。 子どももいるのでアセトアミノフェン系は常備してありますが、私自身は頭痛等でロキソニンを使っています。 インフルを疑うような熱の場合はアセトアミノフェン一択、と覚えておきます。 ヤフコメ読んで良かった!
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インフルエンザは子供が罹ると本当に厄介なんだよな。脳症にもなることもあるし命を落とすこともある。新型コロナが流行っていたときはウイルス干渉でインフルエンザが流行らなかった。若い子が死なない新型コロナは、ある意味、子供達にとってはインフルエンザよりよほど優しいウイルスだ。
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インフルエンザではありませんが、私自身が12歳の時に普通の風邪で高熱⇒熱せん妄になりました。 突然地球に隕石が落ちて火の海になっていく幻覚が現れ、怖くて叫んだのを覚えています。 せん妄自体は数十秒でおさまったと思いますが、落ち着いた状態で救急車⇒診察の結果熱せん妄と分かりました。軽度だったのか翌朝には帰宅できたのは運が良かったのだと思います。
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子供が小さい時、インフルの予防接種を2回うちましたが発症して入院。 元々持病もあり、無呼吸を起こして酸素濃度が50%前後をウロウロ。 チアノーゼもあり、死ぬかと思いました。 予防接種をしていたから死ななくて済んだかは比較できないのでわかりませんが、インフルを侮ってはいけないと思っています。
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記事には掲載されてませんが、カロナールなどアセトアミノフェン系の以外の解熱鎮痛薬は、インフルエンザ脳症になる可能性があるので服用は辞めたほうがいいです。 子供が辛そうでどうしても解熱剤飲ませたいならカロナール(アセトアミノフェン)一択。 漢方では麻黄湯がインフルエンザには効果があるみたいです。
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>>視線が合わないなど、いつもと反応が違う、異常に怖がる、モノの区別があやふやで食べ物でないものを食べてしまう、幻覚が見えている様子などが挙げられます。 子どもが2人とも 急な高熱時に熱せん妄が出るタイプです 特に熱性けいれん持ちだった次男が 別人格になるほどせん妄が激しいです 記事にある上記のような状態が インフルエンザ脳症の疑わしい症状なのか 熱せん妄によるものなのか 小さな頃から急激な発熱時は気が抜けません… 10代になってある程度身体が成長しても未だにこの症状が出ます インフルエンザが流行る季節は 世の中のお父さんお母さんは消耗してしまいますね… まずは自分が罹患しないように気をつけなければ 世の中のインフルエンザのピークが早く過ぎますように
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