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最終日 名誉毀損罪と侮辱罪で逮捕され勾留されている容疑者へ会いに行った話

前回からの続き

今回名誉毀損罪と侮辱罪で逮捕され勾留されている容疑者へ会いに行った話を書くに辺り、当方は文頭でこのように述べた。

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だが容疑者(以降、A)と面会をした事により、当方の中で彼は「インターネットの見ず知らずの人物」から「名前も顔も知っている人物」へ扱いが変わった。
これはAも同様で、彼にとって当方は「インターネットの会ったことの無い人間」から「警察の面会室で会った事のある人間」へ変わった筈だ。

基本的に人間の大半は、この世にいる殆どの人々と交差する事なく人生を終える。
故に人は一生交差しないインターネット上の見ず知らずの人間に対し、辛辣な意見や言葉を投げがちだ。
もし実生活において、知り合いに対しインターネット感覚で辛辣な言葉や意見を投げようものならばすぐ自分に跳ね返ってくるし、そのような言葉や発言ばかり人に投げていたら基本的に人生は詰む

だから今回Aと直接会って話をしたという事はとても大きいと思っている。

しかし懸念事項が無い訳ではない。
以下は過去3日間の面会でAが述べていた言葉だ。

1日目
>「それがねー、なんで悪いのかわからないんですよ」

2日目
>「けど表現の自由ってのがありますからね」

3日目
>「私ね、あまり悪いことをしたって思ってないんですよね」

これから始まるAとの面会で当方がやるべき事は、彼にこれが違法で、何が悪くて、こういう事が人を貶めるんだと伝える事なのだが、そこまでの時間と心の余裕はあるのだろうか?

だがやるしかない、これからの平穏な生活と自分の未来の為に。


Aとの面会 4日目(最終日)

前回の面会時に警察官から「Aに吉野さんの個人情報をどこまで伝えてよいですか?」と聞かれなかった事に気付いた当方は狼狽した。

「Aが住所を知ったら間違いなく我が家にやってくる」

実際にAは当方に刑事告訴をされている事をプロバイダの通知ミスで知った途端、告訴を受理をした警察署へ深夜にやってきて騒ぎをおこしている。
Aの自宅は警察署まで高速道路を使っても片道6〜8時間もかかる場所にある為、近所のスーパーで買ったお菓子の箱がヘコんでいたからクレームを入れに行くような感覚で訪れる事はまずない。
何かしらの強い意志があって初めて移動できるような距離である。

また本件とは関係ないので今まで黙っていたが、当方は過去にAが情報ソースの一人としているBから、当方の自宅前までやってきて自撮り写真を撮影、BのX(以降ツイッター)に投稿されるという嫌がらせを受けた事があるので、インターネットの枠を超えて一般生活に踏み込んでくる恐怖については他の人間よりも理解しているつもりだ。

だから当方の住所がAにバレるのは非常にマズイのだ。

当方は警察署の留置管理係に到着するやいなや、窓口の警察官に「ここ3日ほど、Aという容疑者に面会をしている被害者の吉野という者ですが、昨日の書類提出時に『個人情報を相手に伝えるか』の確認をされなかったので、私の住所や電話番号がAに伝わっていないかを確認して頂けないでしょうか…」と伝えたところ窓口の警察官から

「ご安心ください、Aに吉野さんの住所や電話番号は一切伝えておりません。今回は被害者が容疑者に会うとという特殊なケースですし、私達もAの面会についてはとても気を使っております」

……と、いう警察の防犯能力の高さがよくわかる回答を頂き、心から安堵した事を今でも覚えている。

その後、当方はいつものように個人情報を記入した書類を窓口に提出し、ミスが発生しないよう自ら「名前以外は全て伝えないようお願いします」と警察官に伝えたところ、すぐに面会許可が下りたので当方は面会室へ。
見慣れた透明のアクリル板を眺めながら「誠意って何かね?」などと考えていると、いつもと同じ黒いジャージを着たAが現れた。

A氏 「こんにちは」

吉野 「こんにちは…いや、おはようございます」
   (挨拶から飲まれてしまった…) 

吉野 「まず今日は最初に本題とは違った話をしようと思います。昨日Aさんの手元に僕の住所って届いていたりしますか?」

A氏 「知りませんねぇ、それは……」

吉野 「もしかしたら何かの手違いで、Aさんのところに僕の住所が届いてしまった可能性があったもので質問させてもらいました」

A氏 「私の手元に住所は届いていないですね」

吉野 「もし僕の住所を知ることになったら、Aさんは来ることはありますか?」

A氏 「もし私が住所を知っていたとしても行きませんね」

きっとAは忘れてしまったのだろう、自身が1回目の逮捕前に次のような投稿をX(以降ツイッター)にした事を。

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この投稿をした3日後、Aは当方の刑事告訴を受理した警察署へ遠路はるばるやってきて、深夜に騒ぎを起こしている。
だがAの話し方や表情を見ている感じ、本当に住所は知らないようなので、やぶ蛇にならないよう本件は早々に切り上げ、話を先に進める事にした。


当方 「昨日、Aさんの弁護士に連絡を入れて確認をしたのですが、昨日お見せした文章は、Aさんが私に宛てて弁護士さんへ提出したもので、かつ検察官に提出する事を理解した上の反省文で間違いないそうです」
 
A氏 「ええ、私はそういうものとして反省文を出しました」
 
当方 「え……、けど昨日は僕に宛てて反省文を出していないって言っていませんでしたっけ?」
 
A氏 「持ってきたやつですよね、そういうものとして出しましたよ」
 
当方 「昨日は出していないと言っていませんでしたっけ?」
 
A氏 「そんな事を言われましてもねぇ……。もう責任のなすりつけになるのでやめましょう」
 
当方 「僕は昨日Aさんが反省文を読んで『違う』『そこにある筈のものじゃない』と言っていたのでこうして確認しているんですが……」
 
A氏 「そういうややっこしい事を言うのはやめてくださいよ」

ここにきて反省文はAが当方に宛て書いたという事が確定した。
同時に反省してないと思われる部分も当方に宛てて書かれたという事も確定する。

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反省文に書かれた当方に対するメッセージ


当方 「話を変えます。今日も含め4日間、Aさんは『自分が書いた事は他の人間がネットに書いていた事だから』とか『あまり反省はしていない』とか色々と言っていたじゃないですか?」
 
A氏 「そういう質問の回答は応じられないです。もうやめましょうよ、収拾がつかないでしょ?」
 
当方 「Aさん、貴方は僕に『他の人が書いてた事を自分も書いただけ』とか『あまり悪いと思っていない』とか『何が悪いのかわかっていない』言っているわけだから、検察官や検察官にもそのように伝えたらどうですか? 被害者にハッキリそう伝えている訳ですし」
 
A氏 「私はね『今のままの生活をしたい』のでね。こういう事(逮捕)がまたあると困るんですよ。私は裁判で勝負をつけるとかそういうつもりはありません」

話を聞く限りAは裁判を極力避けたいようだ。
実際にAは1回目の逮捕時に検察官へ対し反省の姿勢を見せた事から、略式裁判で罰金刑となり即日釈放された。

だが刑事裁判民事裁判は別の案件だ。

当方 「僕は今回Aさんがこの後に起訴されて裁判になるのかは知りませんが、それとは別にAさんに対して民事裁判をします」
 
A氏 「なんでそんな事を言うんですか……」
 
当方 「元々は1回目の逮捕の後に民事裁判を行う予定だったのですが、すぐに僕へ対する嫌がらせが始まったので後回しにしていました。そもそも開示請求の第一目的は『刑事告訴をする為』でしたが、第二目的はAさんに対して『民事裁判をする為』です」
 
A氏 「なんでそんな事をするんですか!!」
 
当方 「なんでも何も、僕はAさんから名誉毀損をされたからです。刑事で有罪判決が既に出ている訳ですから民事での勝率は高いでしょうし。ただ僕は面会の初日からAさんが和解に応じるならば民事裁判はしないと説明していますよ」
 
A氏 「ちょっとやめてくださいよ!!  あんたにもう関わりたくないって言ったじゃないですか!!」
 
当方 「僕は貴方に散々な事をネットに書かれたんですよ」

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靖国神社でそんなDVDも売っていませんし不法滞在斡旋ビジネスもしていません


A氏 「あのねぇ、いい加減にしてくださいよ!!  そんな事やられても困りますよ!!」
 
当方 「Aさん、ここ(面会室)でヒートアップしちゃダメですよ…」
 
A氏 「あんたね、ホームページでそうやって人を脅してお金をゆすっているでしょ!!」
 
当方 「えっ?」

Aの口から今まで聞いたことがない話が飛び出した。
当方のホームページ連邦は基本的にレトロゲームに関する情報しか書いていない。
また序章にも書いたが、当方は「事なかれ主義」である上に「この世のあらゆる事を対岸の火事として考えている」のでホームページやSNS上で議論レスバもしなければ政治的な発言も一切しない。
そんな感じに平々凡々とインターネットをしている当方がなぜ「連邦」という公開の場を使ってゆすり行為をする必要があるのだろうか?

これはAから徹底的に聞き取る必要がある。


A氏 「こんなにも話がわからない人だとは思っていなかった。あなたね、ホームページ(連邦)で人を脅してお金をゆすってたでしょ!!」
 
当方 「ちょっとまって、ちょっとまって…それ初耳。僕が連邦を使って他人からお金をゆすっていた? その話、ちょっと詳しく聞かせてもらえないですか?」
 
A氏 「ええ」
 
当方 「Aさんの認識では、僕が連邦を使って他人からお金をゆすっているって事らしいのですが、それって一体なんの件ですか? それはどんな記事や内容だったんですか?」
 
A氏 「はい? あ、いやえーと…ちょっとまってください… あれ… いや、あれ…?」
 
当方 「そもそも僕は連邦を使ってお金をゆすったりした記憶はないですよ。それに公の場でそんな事をしたら普通は警察に捕まります。だから僕は逆に貴方に聞きたい、どの記事やどの内容がそれだったんですかね?」
 
A氏 「あ…、いや無かった気がしてきました。もう、こうやって話を蒸し返すのはやめましょうよ!!」


なぜAが3回目の面会時「一度和解金を支払うと際限なくお金をとられる」と発言していたのかは、この勘違いがベースにある事で何となく理解はできた。
だがこの「当方がホームページ上で人をゆすってお金を得ている」という情報のベースとなった話は一体何なのだろうか?

この面会当時には思い出せなかったが、最近になってAが1回目の逮捕前にツイッターへ投稿した文言の中にヒントがある事に気づいた。
以下、Aが箕輪厚介氏の投稿に対して引用リプライした投稿。

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当方の開示請求は基本的に民事裁判の為ではなく刑事告訴を前提に行っています

常々書いているが、当方の開示請求は『民事訴訟』を前提としたものではなく、全てが『刑事告訴』を目的としているので、Aが投稿したこの意見は大きく間違っている。
もしAの言う通りに開示請求をする目的が和解金であったなら、1回目の開示請求が通った段階で、Aの元に『当方』か『弁護士』から何かしらの手紙がやってきたであろう。
これを恐喝、脅迫というのであれば、百歩……いや百万歩ほど譲りに譲ればば理解できない訳でもない。
だがAの元へやってきたのは『警察官』と『パトカー』だった。
しかも2回
だから誰よりも当方の開示請求がお金目的ではないと理解しているはAの筈だ。
彼は続けて言う。

A氏 「私はもうね、自分が正当な事をやったとは思っていないですよ!!  でも、それをわかってくれとは思わないですよ!!」

もう無茶苦茶だ。
 
当方 「わかりました。とりあえずAさんは『刑事裁判とは別に民事裁判が別途ある』、そういう認識でお願いします。僕は和解をする意思はある、和解が成立すれば民事裁判はしない、これだけは改めてお伝えします」
 
A氏 「そういった駆け引きみたいな事はやらないですよ!!  私はあなたと争うつもりはありませんから!!  あなたがどういう人だかわかりましたし!!」

当方 「どういう人だかわかった? 僕は一体どういう人なんですか?」
 
A氏 「なんていうのかな、普通の人じゃないね」
   (そもそも普通の人は容疑者に面会なんかしないけど、Aの顔を知らないまま一般生活を過ごせない事は理解して欲しい……)
 
当方 「どういう風に普通じゃないんですか?」
 
A氏 「連邦のそのまんまですよ、インターネットの文章のそのまんまじゃないか!!」
 
当方 「それって何か問題ありますか?  そしてそんなにそのまんまなんですか?」
 
A氏 「ホント連邦ってサイト……そのまんまの人なんだなぁって。もうちょっと話がわかる人だと思っていたけども……」

彼は当方が大人しく温和で、ものわかりが良い人だから名誉毀損行為をしたのだろうか?
そして彼の思い描く「連邦を書く人」とはどのような人間像なのだろうか?
だが相手がどんな人間であれ、名誉毀損行為侮辱行為をする事は違法以外の何者でもない。
 
当方 「話がわかるもなにも、貴方は僕に相当な名誉毀損して、こうして警察に勾留されているんですよ」

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当方が同性愛者であるというデマは相当な名誉毀損ですし名誉権の侵害です


A氏 「Bさんが書いていること、事実なんでしょ!!Bさんの書いたやつ!!」
   (なんでBに"さん付け"なんだよ…リスペクトでもしているのか?)
 
当方 こないだの面会でも話しましたが、Bは一昨年に僕へ対する名誉毀損で逮捕されて判決がでましたよ。そしてBは僕に対する別事件で家宅捜索をうけました」
 
A氏 「えっ?  あそこに書いてある事で…?」
 
当方 「Bはまだネットにいるんだから、AさんがBに直接メールするなりSNSで連絡するなりして自分で確認すりゃあいいじゃないですか!!」
 
A氏 「だったら自分で調べますよッッ!!」

互いにヒートアップしてきたので深呼吸してクールダウン
当方もAも一呼吸したら冷静になった感じだ。
 
当方 「実はね、こないだBの担当検察官と警察官に会ってきたんですよ、Bはまだ捜査中の事件なのでその検事調べで。その際にAさんの話もBの担当検察官に相談してきたんですけどね…」
 
A氏 「あー!!、もうっBって人に興味はないですからッッッッ!!」

当方はAの情報源が全てBだとは思っていないし、先述の当方が同性愛者であるというデマはAが考えたものだと思っている。
だがここまでAがBに固執する理由はなんなのだろうか。
そして絶えずBを呼び捨てしている当方に対して「Bさん」"さん付け"で呼んでいるのは何故なのだろう?
どう考えてもこの事件の裏側にBが関わっているとは思えない
そしてAはこれ以上、Bについて話す事を拒否した。

なので当方は今日の本題に入った。


当方 「Aさん、何で僕が4日間もAさんに会いきて話をしていたのかと言うとですね」
 
A氏 「ええ」
 
当方 「この事はネットで公開するつもりです」
 
A氏 「えっ…?」
 
当方  「ネットで公開します」

A氏  「私の一般生活はどうなるんですか?! おかしいでしょ!!、そんなの!!」
 
当方  「なぜですか? 前に『Aさんの書き込みによって僕の一般生活に支障が出ている』って話した時に『そんな事を言われても私にはわからないですよ』って言ったじゃないですか。
 
A氏  「いや…でも…おかしでしょ、それはッッ!!」

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1日目の面会より

警察 「時間です」
 
 
吉野 「最後に改めて言っておきますが、僕は連邦にも書いているようにエミュレータは違法だとは思っていませんからね、Aさんはずっと勘違いしているようですけれども」
 
A 「いやこれ、もうそういう話じゃないでしょ…おかしいって……」

Aの言いたい事はわかる。
確かに当方の最後の言葉がけは普通じゃない。
だが当方に対する名誉毀損に反省が感じられない今、これが違法で、何が悪くてこういう事が人を貶める事になるんだと教える気力はもう無いのだ。

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どんな言葉が人の名誉を不当に貶めるのかは理解して欲しい

当方は2日目の面会時にAに対して『何をやったら駄目なのか』超シンプルに説明しているのだから。

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これよりシンプルな説明は無い

ギィー…バタン…
面会室の鉄の扉が閉まり、Aとの4日間に及ぶ面会は終わった。

Aにも言い分は十分あった。
だが彼の口から当方に語られた言い分は、検察官警察官に対して語られる事はないだろう。
だが検察官もプロだ。
Aの本心なんぞは簡単に見抜くであろうし、当方は検察官がAの再犯を聞いた際に述べた言葉を信用している

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実際に同じ検察官が担当をしました

令和6年12月13日、Aは再び名誉毀損罪と侮辱罪で略式で起訴され罰金刑に処される。
そして即日罰金を支払い釈放された。

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これで反省してくれると良いのですが


エピローグ(Aが処された後の話)

いきなり余談で恐縮ではあるが、司法関係者しか知らない略式裁判の豆知識を話そう。
略式裁判で罰金刑に処された場合、即日罰金を支払いを行う事ですぐに釈放となる。
たが「即日罰金をし払ったとしても『法的には2週間の間は刑が確定とならない』んですよと…」と検察官がため息混じりに述べていた。

Aの弁護士事務所から反省文の原本が届き、検察庁から起訴した旨の処分通知を受け取った当方は、Aについてインターネットにどこまで書くかを非常に悩んだ。
本来であれば当方に対する「2回目の逮捕と判決」であるし、本人から話を聞いた限りではあまり反省もしていないようだったので、Aの本名を書いた上で名誉毀損をする人間の思考と行動いうものを世に問うつもりだった。
だがAにも人権はあるし『一般生活に支障が出る』というのは日常における異常自体だ。
だからAのハンドルネームや、彼が作ったスーパーファミコンエミュレータの名前も公開するのをやめた。

二度と互いに交差しない日常こそ理想の未来であって、その火種をわざわざ当方から作る必要はない。
もう全てが終わった事なのだから。

だが当方は忘れていた、Aが述べたあの言葉を。

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彼は罰金を支払ってから2週間もしないうちに、当方に対する嫌がらせを開始した。
まだ刑が確定してないにも関わらずだ。

当方は数ヶ月前と同様、印刷したAの名誉毀損の書き込みを警察へ提出し、すぐに検察庁へ電話をかけた。
本来であれば事件が終結した後は検察官へ連絡する必要性は全く無いのだが、刑が確定しないうちAが再犯をしたとなると「二度と再犯させないよう、かなり厳しく注意と説明をします」と約束してくれたとは言え、検察官に対し軽い怒りを覚えざる得ないし、この時の当方は「また常識を逸した名誉毀損が始まる…」という恐怖に苛まれていたので、正直なところなりふりなんて構っていられなかった。
 
電話に出たAの担当検察官「Aによる名誉毀損がまた始まりました。今回は●●●●です。証拠は既に警察へ提出しました」と伝えたところ、彼は5秒ほど絶句したのち……

To be continued...…?

ここまで長々と読んで頂き、本当にありがとうございました。




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吉野@連邦(renpou.com)
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コメント

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Floribunda
Floribunda

ADHDで境界知能か知能障害でしょう。このタイプは知識や認識を勝手に類似するものに置き換えることが多いです。考えて納得することが苦手なので、その手間を省くために既に理解しているものに関連付けようとします。そして理解に至るまでに必要な想像能力が欠除しているため、間違った理解でもそれに疑問を持ちません。ソースやロジックの妥当性を検討せずに、物事を理解したと思い込みます。そのような性格を持った人物を相手にするということを理解したうえで、対策をたてると良いと思われます。

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最終日 名誉毀損罪と侮辱罪で逮捕され勾留されている容疑者へ会いに行った話|吉野@連邦(renpou.com)
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