尻を描いた場合どうしても付け足したいものがオナラである。 大きな体つきの尻から出される気体は要素がうまく噛み合い最高の組み合わせとなり魅力を引き出す。 今回はシチュエーション的な要素を更に組み合わせるため表情の変化や背景もわずかながら追加してみた。良い試みであったと自分の方向性を定められた。 かわいさの中にえげつなさがあるというギャップを突き詰めたい。 なお余談だが当方はケモ屁やケモスカといったカテゴリー名が苦手なため自らは使わないことを容赦していただきたい。 常に実験である。