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Xでフォロワー5万人を手に入れた代償


過激すぎたので運営に消されました。


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まさか本当に削除されるとは思わず、正直驚いています。ですが、それでもなお「どうしても読んでほしい」という思いがあり、こうして再公開に踏み切りました。

全て無料で読むことができますので、最後までご覧ください。

そして、最初にこのnoteを公開した時にツイートでシェアしたところ、想像以上に多くの反応が寄せられたんです。

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それではここから、本題に入ります。
改めましてキャリア孔明です。


私はXで2023年12月にアカウントを立ち上げ、1年間でフォロワー5万人まで成長させることができました。

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「フォロワー数が多い=華々しい成功者」という印象を持たれることも多いですが、実際はその裏で想像を絶するような悪質なアンチ攻撃を受け続けています。

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このnoteでは、アンチの“あまりにも酷い実態”や、それでも私が発信を続ける理由を赤裸々に明かします。

ネットいじめは、もはや“犯罪”と言っても過言ではありません。

炎上がきっかけで命を絶つ人だっている。これは間接的な🈲人に等しい


Xに巣むサディストのような人たちは、炎上の匂いを嗅ぎつけると一斉に集まり、被害者を徹底的に追い詰めます。



“誰かを叩く”という行為が、一瞬で命を奪うことさえある。
この事実を、もっと多くの人に知ってほしいと思っています。


私は、同じように誹謗中傷に苦しむ方が一人でも救われるように、そして「こんな状況でも戦い続ける理由」を知っていただければと思っています。





1章:まずは少し、私自身の来歴をお話しさせてください



私、キャリア孔明はXを2023年12月にスタートしました。

そして6ヶ月でフォロワー1 万人、8ヶ月で4万 人、11ヶ月で5万人と成果を上げていきました。



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X で発信者として多くのフォロワーを獲得し、注目される存在となったときのことでし た。



アンチが現れ、次第に自身の生活を脅かしていったのです。


これまでに私が受けたアンチからの誹謗中傷、それをどうして乗り越えていったかを記事にしていきたいと思いま す。



ブラック企業で勤めていた頃の自分


私は新社会人になったとき、美容業界で勤めていました。

当時、上司にパワハラを受け、 毎朝電車で吐き気に耐え、泣きそうになりながら会社に行っていましたが1年以内で退職しました。

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次に転職して広告系の会社に勤めましたが、毎日終電で家に帰り、寝るためだけの部屋で、4~5時間寝てまた会社へ行く。遅刻が増え、叱られることばかりで、だんだん居場所がなくなり退職しました。

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少しの期間、フリーターをしながら渋谷のWEBスクールに通いました。

・シナモンロールを作ったり
池袋でポスティングしたり
原宿のカフェで働いてみたり
日雇い労働をしてみたり
・派遣で働いてみたり
お金がなさすぎて治験をしたり..etc


その後、ECサイトの運営やWEBデザインをしている会社でデザイナーとして勤めましたが、同じく働き詰めの毎日。


さらに収入も決して高くはなく、「このままでは将来が不安だ」と感じるようになったんです。


そこで少しでも収入の足しにと、ブログなどの副業を始めてみることにしました。

実際に記事を書いてみると、ネット上で稼ぐ可能性を肌で感じられ、「自分の力で稼ぐ」ことの魅力を知るきっかけにもなったんです。


もう一度働き方を見直そうと思い、転職活動をした結果、運よく上場企業のUIデザイナーとして採用され、後にディレクターとして勤めることができました。

この頃には本格的にTwitterやインスタでも発信を始め, SNSで情報を発信する楽しさにどっぷりハマっていきました。


次第に「ゆっくり自分らしく働ける環境で過ごしてみたい」と考えるようになりました。この時から沖縄になんとなく住んでみたいと思うように。

そして、縁があってWEB系ホワイト企業に転職し、男性でも育休1年を取得。さらに沖縄移住も許される環境でWEBディレクターやPMなどとして勤務。



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SNSが自分に合っていたのか、次第に収入が増えていきました。


さらに 2023 年 12 月に 「キャリア孔明」というアカウント名で X を始め、フォロワー数は増加し続け、11 か月 で5万人にまで発展しました。


フォロワーが増えることは、当時は喜びでした。


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自分の言葉や勧化が誰かに届き、共感されたり、感謝の言葉をもらえたりする。

しかし、その喜びは長く続きませんでした。フォロワー増加と同時に、ネットいじめとも言える“アンチ攻撃”が一気に加速したのです。





2章:これがネットいじめの実態、まるで犯罪行為

フォロワー数が増え始めた頃から、アンチたちによる誹謗中傷はますます巧妙化していきました。

たとえば

  • 「孔明なんて名乗ってるけど、頭悪そう」

  • 「どうせ金儲け目的でしょ?悪質商法だね」

  • 「言ってることが浅はか、アドバイスの価値ゼロ」

  • 「キャリア孔明は底辺、無職」

最初は“ただの嫌味”かと思っていたのですが、次第にエスカレート。


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人格否定根も葉もないデマ、さらには私のフォロワーさんへ直接攻撃をしかけるなど、その行為は“いじめ”を通り越して“犯罪スレスレ”だと感じるレベルに達しました。


「叩いて苦しむ姿を見るのが快感」という変人が存在し、指先ひとつで放つ誹謗中傷が、被害者を自🈲に追い込むケースも珍しくない。


それほど強烈なのに、炎上に加担する人たちは『自分の一言くらい大丈夫だろ』と軽く考えているのが現状です。


しかし、その“軽さ”が、誰かの尊厳や人生を踏みにじり、時には命さえ奪う。まさに「集団リンチ」です。


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※ ご覧いただくと分かりますが、連日にわたって数百件もの誹謗中傷を投げ続けるアカウントが存在します。「ブロックしてもサブアカウントで監視・晒し」「DMで脅迫まがいの文言」など、まるでターゲットを徹底的に追い詰めようとする悪意の塊です。





3章:ブロックしても終わらない、“狂気”の監視体制

特に恐ろしいのは、ブロックしてもすぐにサブアカウントを作り直して監視されること。(今のXはブロック貫通していますが、当時はブロックしたらそのアカウントでは見れない仕様でした)

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私のツイートをスクショして捻じ曲げた解釈をつけ加え、「こいつは嘘をついている」「こいつは金の亡者だ」「詐欺師」というレッテルを貼って拡散されました。

  • 「キャリア孔明は、実は大したことない」

  • 「経歴詐称だろう」

  • 「フォロワーだって買ってるんじゃないか?」

こうした“事実無根”の情報が出回れば、私のことをあまり知らない人や、これから私の発信に触れようとしていた人たちにとっては、信じてしまう可能性もあります。

結果的に「キャリア孔明って、なんか怪しい人かも……」と思われ、私が築いてきた信用や努力は一瞬で傷つけられてしまうのです。




中には、元々キャリア孔明に媚を売っていたのにアンチに変わった人も…

(正直、怖すぎる)

たとえば、この自称投資家のし○や 戦コンサルさん 


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最初は私に長文のメッセージを送り、過剰なほどにへりくだっていたんです。

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さらに、「孔明殿いいねして!オラオラ お助け~www」といった感じで、馴れ馴れしくやたらと私のいいねを求めてきたことも..



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ここまでして私に媚び、「フォローされたことが光栄だ!」「自分は弱小アカウントだけど必死でアピールした」などとアカウント上で発信していたのに……


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ある日、突然アンチに変貌し、暴言や誹謗中傷を飛ばすようになりました。

その豹変ぶりを見たとき、私もさすがにゾッとしました。


「まるでストーカーが“崇拝”から“🈲意”に変わる瞬間」を目の当たりにしたような、そんな怖さがあったんです。


そして、そのしんやさんは今や「キャリア孔明は嘘つきだ」「あいつは詐欺師」といった言葉を平気で書き込んでいます。


↓↓↓


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まさに、“手のひら返し”としか言いようがありません。


こんなにも急に態度を変え、攻撃を仕掛けてくる人がいるという事実。
正直、恐怖でしかありません。






4章:アンチの攻撃が精神をむしばむ瞬間


実際、私自身も体調を崩し、抑うつ状態になりかけたことがあります。

  • 仕事や家族と過ごす時間にも、ふとアンチの言葉が頭をよぎる。

  • 夜中にSNSを開いては、さらなる誹謗中傷の投稿を見つけて眠れなくなる。

  • 「こんなに攻撃されるのは、自分にも何か落ち度があるから?」と自己否定に陥る。

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まるで“どこへ逃げても監視されている”ような感覚に苛まれるんです。

これは、いじめ被害者が追い詰められ、心身のバランスを崩していく典型的なパターンと言えるでしょう。





5章:救いの声 「キャリア孔明さんがいるから、私も頑張れる」


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それでも、私が立ち止まらずにいられたのは、応援してくださる方々の存在でした。


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ここには貼りきれないぐらい応援メッセージをいただいています(感謝)




そんな感謝のDMやリプライを見るたびに、「自分の発信が誰かの背中を押しているんだ」という実感が湧いてきます。

アンチの声のせいで心が折れそうになるたびに、こうした応援メッセージが私を支えてくれました。

もし私がここで発信をやめてしまったら、同じように苦しむ人たちの選択肢やきっかけを奪ってしまうかもしれない。
「もう一人でも必要としてくれる人がいるなら、私は続ける意味がある」
そう信じることで、何とか踏みとどまれました。




6章:ネットいじめは許されない、それでも私は戦う

アンチの攻撃は、単なる「批判」や「意見の相違」とはまったく違います。人格を否定し、嘘情報を拡散し、私の周囲の人まで巻き込んで孤立させようとする行為は、完全に“いじめ”や“犯罪”の領域だと私は思います。

・相手を追い詰める目的で執拗にSNSを荒らす
本人に誤情報を吹き込むことで信用を失わせる
周囲を巻き込み、多数派を装って圧力をかける

こうした手段を正当化する理由など、どこにもありません。ネットの匿名性を悪用し、人の人生を弄ぶような行為は、絶対に許されないと私は強く訴えたい。


炎上をきっかけに命を絶つ人だっている。言葉の暴力を甘く見ないでほしい。

それは、私自身がこの記事であげているスプレッドシートのスクショの人たちに毎日誹謗中傷され、イジメられて、追い詰められた経験があるからこそ、痛感しています。


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もしあなたが安易に誰かを叩いているなら、その行為は「間接的な🈲人」に加担しているかもしれません。


だからこそ「私は戦います」


こんな不条理な暴力が許されるはずがない。






7章:私が“アンチとの闘い”を公開する理由

「アンチにわざわざ反応するのは逆効果じゃない?」という声もあります。

しかし、私はあえてこの問題をオープンにすることで、ネットいじめの現実を知ってほしいと思っています。

なぜなら、ここで声を上げなければ、世の中の多くの人が「たかがSNSでしょ?」「気にしなければいい」と、軽く片づけてしまうからです。


私自身、かつてはそう思っていました。ですが、実際に集中砲火を浴びてみると、それがいかに人の心を蝕むかを痛感しました。


だからこそ、私は「ネットいじめは、もはや放置できない深刻な問題」だと世に訴えたい。

そして、同じように傷ついている誰かに「一緒に戦おう。あなたは一人じゃない」と伝えたいのです。





8章:応援してくれる人がいる限り、私は発信を続ける

私は、過去に自分がブラック企業で苦しみ、人生に絶望しかけたからこそ、今度は誰かを助ける側になりたいと思っています。


アンチがどれだけ卑劣な手段を使おうと、応援してくれる人がたった一人でもいる限り、私は声を上げ続けます。



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・これ以上、ネットいじめの被害者を増やしたくない
「発信することで人生が変わる可能性は、誰にでもある」という事実を届けたい
どこに生まれようと、どんな経歴だろうと、希望は失われないと知ってほしい

そのためには、私自身がアンチという“巨大な壁”を乗り越え、これからも情報を発信し続けることが大切だと考えています。




アンチに負けない“最強メンタル”をもっと知りたい方へ


もし今、アンチ被害やネットいじめに苦しんでいたり、「𝕏を伸ばしたいけど、誹謗中傷が怖い…」と二の足を踏んでいるなら、ぜひ下記の記事をご覧ください。

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Xで『消えろ』『タヒね』と500件以上攻撃を受けた私が、逆に伸びた“最強メンタル”の秘密



そこでは、私が

  • 500件以上もの誹謗中傷を受けても折れずに発信を続けられた理由

  • アンチに屈しない具体的なX運用術

  • 心を壊さないための“マインド強化”と対処法

を、より詳細にまとめています。

ネットいじめは、決してあってはならない行為です。


だからこそ、私の体験談が少しでも誰かの役に立ち、「アンチに負けない姿勢」を広げるきっかけになれば嬉しいです。

ぜひ参考にしてみてください。







最後に


改めて、炎上や誹謗中傷を楽しむ連中は、🈲人鬼レベルでクソだと思っています。


そもそも被害を受けていない第三者が、面白半分で石を投げるのは“正義”ではなく“いじめ”です。


私はこれまで、辛い過去やアンチ攻撃によって何度も発信をやめようと思いました。


それでも続けてこられたのは、「キャリア孔明さんのおかげで救われました」「もっといろんな情報を知りたいです」という声があったからです。

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アンチの本質は、他人を落とすことでしか満たされない悲しい存在です。


ですが、だからこそ私は「負けないぞ」という姿を見せることで、「人生を切り開きたい人」「同じようにネットいじめに遭っている人」たちに勇気を届けたいと願っています。

・アンチは悪質で、ネットいじめは立派な犯罪行為に等しい。
それでも私たちには、声を上げ続ける自由がある。
みんなで声を合わせれば、きっとこの状況を変えられる。

もしこの記事が、そんな思いを少しでも共有するきっかけになったのなら、これ以上の喜びはありません。


どうかあなたも“ネットいじめに負けない”立場でいてください。


日本人は昔から週刊誌的なスキャンダルで叩くのが大好き」と言われますが、それは無責任で匿名性に守られた集団リンチにすぎません。


炎上に加担する行為そのものが、誰かの人生を奪う“間接的な🈲人”になることを、強く意識してほしいです。



--最後にキャリア孔明からのお願い--


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もし、ここまでの記事を読んで「頑張れ、キャリア孔明!」と少しでも感じていただけたなら、ぜひこのnoteの感想や応援メッセージをXでシェアしていただけると嬉しいです。


「この部分が刺さった!」
「私もアンチに負けないで頑張ろうと思った!」
「キャリア孔明、応援してるぞ!」

どんなひとことでも構いません。あなたの声は、私にとって何よりも大きな力になります。

そして、このnoteの感想をツイートしてくれた方全員に、私(キャリア孔明)が“ぶち上げ”させていただき、引用リツイートで熱く返信いたします。


つまり、あなたの一言が、私との新たなつながりを作るきっかけにもなるかもしれません。


あなたの言葉が、また別の誰かを勇気づけるかもしれません。ぜひ、お気軽に感想をシェアしていただけると嬉しいです。


最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。



これからも、私はあなたの背中を押せるような情報発信を続けていきます。一緒に前へ進んでいきましょう!



--オススメの記事--


もしあなたが「Xを頑張りたい」と思っているなら

私が 1 年でフォロワー 5 万人を達成した経験を活かし、X 運用のノウハウをまとめた記事があります。

フォロワー獲得や発信のコツなど、私が実践してきたリアルな方法をまとめていますので、ぜひチェックしてみてください。




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