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長月 達平(2)茶辛子(1)雨谷 夏木(1)鹿毛 おどり(1)榮織 タスク(1)ショーン 田中(1)寺場 糸(1)風深 模杳(1)青葉 寄(1)皐月 陽龍(1)18%長月 達平9%茶辛子9%雨谷 夏木9%鹿毛 おどり9%榮織 タスク9%ショーン 田中9%寺場 糸9%風深 模杳9%青葉 寄9%皐月 陽龍著者グラフ上位10名
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鯖味噌
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★☆☆☆☆ 何が面白いのか理解不能。何より、ハカセ周りのやりとりがきつい。完全に、1990年代のノベルゲームのノリではないだろうか。「浮いてる」要素が本筋と結びつきがなく、出落ち感が半端ない。鳥人間コンテストである必要もない。いったい、どうしてしまったのだろうか。
0255文字
鯖味噌
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★★★★☆ しっかり変われたところが良かった。そのままネガったり引きずってたらきつかったけど、前を向いて歩き出せたのだから、それで良かったんじゃないかな。
0255文字
鯖味噌
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★★★★☆ 作者が原作ファンだということもあって、かなり作風が寄せられていた。不思議なことだが、小説なのに僕ヤバの漫画の作風を感じる。かなりリスペクトされていることが分かり、余計な作者の自我が出ていないという点で高評価。これは僕ヤバファンも満足できる内容なのではないだろうか。面白かった。
0255文字
鯖味噌
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ネタバレ★ 酷評になってしまうことを、本当に申し訳なく思う。だが、それくらいひどかった。キャラの人格が崩壊しており、数ページ進むと言っていたことと逆のことをし出したり、ストーリー都合でキャラが振り回され、整合性がめちゃくちゃだった。特にラストはひどい。実は悪魔と契約していたのは兄だった、妹を人形に変えて昔のように会話したかった。いや実は悪魔と契約していたのは妹だった。自分に興味をもって欲しかった。あの時兄が気絶したのは、自分が花瓶で兄の頭を殴ったから。いままで黙ってたのは、恥ずかしかったから。なんじゃそりゃ。
鯖味噌

流石にそれはないだろうと言いたくなる。言ってしまえば、この物語は二人が自分で自分のケツを拭く物語だったのだ。最初から最後まで、キャラクターの印象がよくなることはなく、はじめは兄が妹を人形に変えた戦犯エピソードから始まり、突然兄を恋敵だと勘違いしたロイが殴りかかってきたり、世界一兄のことが好きな妹が止めもせずにそれを傍観しておきながら、敵との戦闘では兄のために戦ったり、実は自分が悪魔と契約していたとか言ったり、でも契約時は妹が必死に止めていたはずで……と、整合性も人格もめちゃくちゃだった。

12/27 10:28
鯖味噌

第一、本作で読者が求めているのは、兄と妹のイチャイチャではないのか?それもほとんどなく、意味不明なストーリー都合でキャラクターが振り回され、挙げ句の果てには兄も妹も戦犯でした、なんてストーリーがどうしてまかり通ってしまうのだろう。「実は・・・」という意味のない逆張りが終始続き、ストーリーを書くことが目的ではなく、逆張りすることが目的になってしまっている。主題は兄と妹のイチャイチャではないのか。どうして意味不明な戦犯ミステリー路線に走ってしまったのか。編集者は何をしている?

12/27 10:32
0255文字
鯖味噌
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ネタバレ★☆☆☆☆ 読み直し、自分なりに再度解釈しているが、題材とギミックが噛み合ってなかったと感じる。そもそものお話は、ナギを猫から人に戻す、だった。ここから魔物にならないようにする、魔法の練習をする、記憶の空白を辿る、黒幕と戦う、そして実は……と、ヒバナ周りの真相が明かされるのだが、メインテーマと外れすぎ。普通に、ナギを猫から人に戻すお話で良かった。それが、どうしてこんなラストになる?あと雑にラキスケを挿むので、退廃的な印象がない。ストーリー構成を根本から見直す必要がある。最優秀と呼べるストーリー構成ではない
0255文字
鯖味噌
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★★★★☆ 洋画のアクションシーンと学園異能バトルラノベっぽさを掛け合わせた感じ。細かいところが気になるが、大枠で見て面白かった。
0255文字
鯖味噌
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★★★★★ ライトノベル史に残る名作。設定自体も面白いが、この筆致から描かれる物語が素晴らしい。終わりゆく世界で描かれる二人の旅と美しい情景描写、そして心情描写には、思わず胸に来るものがある。ただただ浅はかな死を描いたのではなく、その命の過程に潜む二人のやりとりや物語性には思わず感動してしまった。何より驚いたのが終盤。ただ流行を真似たものだけかと思いきや、まったく新しい形の物語だった。よくあるブルーライト系ではない、れっきとした王道ファンタジーだ。これは手放しでオススメできるだろう。間違いなく傑作だ
0255文字
鯖味噌
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割と致命的なのが、地の分があまり面白くない。こういったものはどれだけ地の分で引っ張れるかだと思うので、もっと面白おかしく煙に巻かないといけないと思った。
0255文字

読んだ本
79

読みたい本
4

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2022/11/26(773日経過)
記録初日
2022/02/24(1048日経過)
読んだ本
79冊(1日平均0.08冊)
読んだページ
25259ページ(1日平均24ページ)
感想・レビュー
36件(投稿率45.6%)
本棚
0棚
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