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[R] No.1030
新しいメイドのフタバが自慢げに話しかけてきた。
「坊ちゃま、わたし、今日ははじめて旦那様の秘密の部屋当番なんですよ」 「…!本当?じゃぁ中に何があったか教えてよ!」 お父さんの秘密の部屋。僕は絶対入れてもらえないけど、メイド達はかわりばんこに入っていく。メイド達に中の様子を聞いても、絶対に教えてくれないんだ。 そりゃお掃除とか仕事なんだろうけど、僕だけ入れないなんてズルい。 「じゃぁねぇ、内緒でわたしと入れ替わってみますか?わたし、ちょっとしたおまじないが使えるんです。坊ちゃまがお手伝いしてくれれば、体を取り替えることができるんですよ」 「面白そう!」 それなら絶対入るなって言われてるお父さんの部屋に、メイドとして入ることができるんだ。 それに僕の屋敷のメイド達はみんなおっぱい大きいから、見てみたいと思ってたんだ。フタバと入れ替わるんだったら、フタバのおっぱいは見たり触ったりできちゃう。 「どうすればいいの?」 「わたしになりたい、そう強く念じていただければおまじないは効き目が現れます。戻りたい時は自分に戻りたい、と強く念じれば戻っちゃいますから安心してください」 だから僕はフタバと入れ替わった。 「いいですか、バレないようにお父様のことは『旦那様』と呼ぶのですよ。お仕事は体が覚えてますからね。」 でもなぜか、今日はメイドさんのお仕事はしなくてよかった。 「今日ははじめての夜のお仕事でしょ、昼寝でもしてなさい」 そう言って仕事は全部他のメイドさんがやってしまった。 |
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[R] No.1031
しばらくするとメイドさんのタチハに誘われて、お風呂に入った。
すごいおっぱいだった。すごい、僕、はじめて見ちゃった。 「さ、夜のお仕事の前だから、念入りに洗って準備しないとね」 うわぁ、裸のタチハとこんなにくっついて、僕、なんだかスゴいことしてるよ。 「ぁ…♪」 「あら、素直に感じちゃっていい子ね」 なんだろう、なんか変な気分。うずうずする。 「ここも綺麗にしとかないとね」 おちんちんがあった場所をこすられて… 「あぁあ♪」 「ふふ、あなた、いいメイ奴になれるわ。私たちみたいに」 体中、お尻洗うのも、背中も…ぁあ♪ 「すっかり体の準備もできたみたいね。旦那様のお部屋に行ってらっしゃい。明日の朝には…何もかも変わってるわ♪」 いよいよ、お父さんの秘密の部屋に入れるんだ。 |
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[R] No.1032
お父さんの秘密の部屋の真ん中には大きなベッドがあった。
周囲にはお酒の瓶や…おちんちんの形をした物や、よく分からないものが置いてあった。 それに…なんだか甘い不思議なにおいがした。 「素直に来たな。まぁ、この屋敷のメイドになった時から覚悟はできているか。こちらへ来い」 なんだかいつもの優しいお父さんじゃない。怖いけど…でもこの部屋の秘密を知りたかった。 「これを飲め」 うわぁ、お酒だ。でも今はフタバだから大丈夫…かな。んぐ…ぁ、なんか美味しくて…ごく… 「媚薬を躊躇なく飲み干すとはいい覚悟だ。それに免じて、あまりジらさずに一気にメイ奴にしてやろう」 お父さんは僕を抱っこすると、おっぱいを揉みはじめた。お父さんもおっぱい好きなんだ。 「ぁ…ああっ!?」 なんだかゾクっっとした。お風呂でタチハに洗ってもらったより…なんか、スゴい! 「いい反応だ。タチハの準備が良かったんだな。タチハに感謝しろよ。苦しまずにメイ奴になれるんだからな」 おちんちんがあった所、なんかさっきより…え?ええ?指入る… 「ぁ…ぁ、ああ、あ♪」 「さぁ、覚悟はいいか。その媚薬を飲んでセックスをしてしまえば、セックスが人生の価値観になってしまうんだぞ?」 なに?難しいこと、わかんないよぉ。 |
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[R] No.1033
「いいんだな、いくぞ」
「え!?おちんちん?おとう…旦那様、それ、変です!」 「何を今更、さぁ、メイ奴になるがいい」 おちんちんなんて汚いよ、どうしたのお父さん!? 「ま、まって…ぁ、あ、ああああ♪」 な…!なにこれ…ぁ、あ、すごい…すごい!? 「気持ちいいか?」 気持ちいい?これって…ぁ、あ、あ♪ 「気持ち…いいです…ぁ、あ、あ♪」 「イってしまえば、性のことにしか興味が無いメイ奴になってしまうというのに、イヤラしい逸材だ」 ぁ、あ♪なにこれ、すごい、おちんちん…こんな使い方…ぁ、あ、あああ♪ しゅご…い…ずるいよ、タチハもフタバも…他のメイド達も、内緒でお父さんにこんな気持ちいいことしてもらってたなんて… 僕だって、もっとお父さんに可愛がってほしい。 「ねぇ、おと…旦那様ぁ、もっと、もっとぉ」 「悩むこともなく、すっかりメイ奴になりはてたか。元から素質があったのだな。だが…ここまで準備をしたタチハを褒めてやらないとな。お前はこれで自分でしていろ」 お父さんはおちんちんの形をした棒を僕に渡すと、タチハを呼んだ。 僕はお父さんとタチハがさっきの気持ちいいことしてるの見ながら、棒を自分にいれてみた。 「ぁ…ぁあ、すごいよぉ、メイドさんになるの…ぁ、あ、ああああ♪」 フタバ、ずっと入れ替わってくれないかなぁ。僕、勉強とか嫌だし、メイドのほうがずっといいや。 |
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[R] No.1034
「さ、戻りましょうか、坊ちゃま」
「う…うん…」 嫌だ、お父さんの秘密の部屋で、もっといっぱい気持ちいいことしたい。 「じゃ、自分に戻りたいって念じて…ん~、あら?だめね、おまじないが効かないわ」 僕はホっとしていた。 「ごめんなさい…体返さなくちゃいけないって分かってるんだけど、僕、もっとお父さんと遊びたいんだ」 「しょうがない子ね。じゃぁバレたらお仕置きされちゃうから、おまじないでバレないようにしましょう。二人とも、おたがいのフリをしちゃうおまじない。えい!」 (え?それで僕、どうなっちゃうの、フタバ?) 「え?それでわたし、どうなってしまうのでしょうか、お坊ちゃま…あっ、これって…」 「そうだよ、フタバ、これならバレないよ。今日から僕がキヨヒコだ。そうだな、フタバ」 「はい、お坊ちゃま、今日からわたしがフタバでございます」 なんか今まで僕のほうが偉かったのに変なの。 でも、お父さんの秘密の部屋で気持ちよくなれるなら、なんだっていいや! 「じゃぁフタバ、その体でもっと気持ちよくなれるように、どこがイイか教えてやろう。こっちにこい」 「はい、お坊ちゃま…ぁ、あ♪そこ…すごいです、ぁ、ああ」 すごい…そこ触られると気持ちいいぃ!今度お父さんにおちんちんでしてもらおう! |
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[R] No.1035
あれから数年、僕もいろいろ学んで成長して、あの時はフタバに騙されたんだと分かっていた。
それに自分に戻りたいと念じれば戻れるはず…だけど、どうしてもそう思えなかった。 「おい、フタバ」 「はい、旦那様♪なにかご奉仕いたしましょうか?」 だって、僕、エッチなことしか考えられないメイ奴になっちゃったんだもん。もうお父様にエッチなことしてもらえない僕になんか戻りたくなんてないよ。 「キヨヒコもそろそろ覚えてもよい頃だろう。キヨヒコの相手をしてやってくれ」 「はい、お坊ちゃまにご奉仕いたします♪」 僕の体も成長して…すっかりおちんちんも立派に。 「オチンチン、こんなに素敵に育てていただいてありがとうございます、お坊ちゃま」 「わかっているのんだろう?いつでも、この立派なモノを取り戻せるんだよ。そのすっかりイヤラしくなった体のかわりに」 「おほめいただき、ありがとうございます、坊ちゃま。今晩はこのイヤラシいわたしの体で、存分に男というものを楽しんでください♪」 ぜったい、フタバにこの体返さないんだもん。 もうフタバも戻りたいって思えなくなるくらい、いっぱい、いっぱい、僕のおちんちんにご奉仕するにゃん♪ ぁ…ぁ、あ、ああ♪僕のおちんちんも…いい、あはぁああ♪ 「あの男、自分の手で息子をこんなどうしようもないメイ奴に調教したって知ったら、どんな顔するだろうな」 |