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ファイル: 1685784136898.jpg–(255.29KB, 989x1385)
[R] No.423 (12 pts.)

¨ [R] No.516
「海魅……凄くセクシーだよ。」
「あぅ……そんなに見つめられると恥ずかしいよぉ……隆明君……」
「海魅、もっと見せて欲しいな。」
「隆明君が望むならいいよ♡」
俺(海魅)はゆっくりとバニーガールの衣装をセクシーポーズしながら隆明君に魅せつけながらくるりと一回転する♡
「どう、隆明君♡」
「凄く綺麗だよ。海魅。」
「隆明君、私のお尻触って欲しいのぉ♡」
「あはっ、エッチなウサギちゃんだ♡もちろん良いよ♡」
「わ〜い♡」

先ほどまでの強気な隆明君に戻ってきた♡

俺は両手を後ろに回し、お尻を突き出して隆明君におねだりする♪
「海魅のお尻、柔らかいよ♡」
「やん♡」
「海魅、もっと声を上げても良いんだよ♡」
「やん♡隆明君の意地悪ぅ〜♡」
俺(海魅ちゃん)のお尻を揉んでいた隆明君は突然右手を前にもってきたかと思ったら股に、海魅ちゃんの秘所に指先を滑り込ませクチュって刺激する♡
¨ [R] No.517
突然の快感にビクッと海魅ちゃんの身体で俺は身を震わす♡
「ほら、海魅のアソコ、こんなに濡れているよ♡」
「やん♡言っちゃダメェ♡」
「ほら、聞こえるかい?海魅のココは俺の指を美味しそうに咥え込んで離さないよ♡」
「あぁん♡隆明君、意地悪しないでぇ♡」
「海魅のアソコ、熱くてヌルヌルして気持ち良いよ♡」
「やん♡隆明君、気持ち良いよぉ♡もっとぉ♡」
「もっとして欲しいのか?」
「うん♡」
「しょうがないなぁ〜♡」
隆明君は更に激しく俺(海魅)の敏感なお豆ちゃんを摘み上げ、クリクリって弄り始めた。
「あぁん♡隆明君、激しいよぉ♡気持ち良すぎるよぉ♡」
「ふふ、海魅は本当にエッチな子だね♪
というか今日の海魅はいつもよりエッチだ♡」
「違うもん♡今日は隆明君がいっぱい苛めるからだもん♡」
「ごめんね。でも、海魅が可愛過ぎるからいけないんだぞ♪」
「あん♡」
隆明君が俺(海魅)の耳を甘噛みしてきた。
ゾクゾクした感覚が俺(海魅)を襲う。
「ふふ、海魅、感じちゃった?」
「う…か、感じてないよ♡」
「正直に答えないと止めてしまうよ♪」
「やめちゃやだ♡」
「じゃあ、ちゃんと答えてね♪」
「う、うん♡」
「海魅、どうして欲しい?」
¨ [R] No.518
隆明君の言葉責め、海魅ちゃんは大好きだがこの「どうして欲しい?」の言葉に
海魅ちゃんは恥ずかしさや淫乱だと思われて幻滅されたらどうしよう。という不安から素直に答えた事が無かったと海魅ちゃんの記憶が自然と浮かぶ。
海魅ちゃんがいつもするように誤魔化す事もできるがここは本物の海魅ちゃんではなく、海魅ちゃんの身体の俺だから
本物の海魅ちゃんが本当はしたくても恥ずかしさでできなかった事を実行しちゃいます♡
俺から本物の海魅ちゃんへのプレゼントだ♪

俺(海魅ちゃん)は四つん這いになり、隆明君にお尻を向ける。
「海魅、何をしたいのかな?言ってみて♡」
「隆明君におねだりします♡ 隆明君の大きいおちん○んで海魅のトロトロマンコをズボズボ突いて下さい♡」
「良くできました♡海魅はエロい女の子なんだな♪」
「だって、隆明君が海魅をエッチにしたんだよ♡
それに今はエッチなウサギさんなんだもん♡」
バニーガール姿でお尻を振りながらエッチなお願いをする海魅ちゃんの姿は本当にセクシーでエッチで最高です。
「海魅は本当にエッチなウサギちゃんだな。
可愛い海魅のおねだりに応えてあげるよ♡」
「嬉しい♡」
隆明君が俺(海魅)の可愛らしいお尻を掴み、クイッとバニーガール衣装の股部分をずらすとギンギンに勃起したおチンポ様を俺(海魅)のアソコに挿入する♡
キタキタ〜♡
待望のおチンポ様が俺(海魅ちゃん)のおマンコを満たしながら入ってきた♡
全身に快感が拡がり子宮がキュンキュンする♡
ああ、気持ちよくて幸せだぁ~♡♡♡
¨ [R] No.519
「ああ♡隆明君のおっきいよぉ♡」
「凄く熱いよ。海魅のアソコ。蕩けそうだよ。」
「あぁん♡隆明君、凄いよぉ♡」
「海魅、動くよ♡」
「あぁん♡隆明君、お願い♡」
「海魅のアソコ、気持ち良いよ♡」
「…私も…♡♡♡」
快感に言葉が出なくなる♪
隆明君が激しく腰を振る度にパンッ!パァン!!っと肌同士がぶつかる音が響き渡る。
そして俺(海魅)の膣内に隆明君のおチンポ汁が注ぎ込まれる♡
…ってコンドーム装着しているからそんなことはないんだけど隆明君の射精を俺(海魅ちゃん)は確かに子宮で感じられた♡
「あぁん♡隆明君、凄いよぉ♡イクゥーーーーーーッ!!!♡♡♡」
俺(海魅)は盛大に絶頂を迎え、身体をビクビク痙攣させながら果てる。
その刺激で海魅ちゃんの身体も再びイキ、意識を失った。
¨ [R] No.524
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「海魅、大丈夫かい?」
「うん、平気だよ。もとしたい♡」
「そうか、それなら良かったよ。
しかし、海魅の身体って本当に感度が良いんだね。」
「えへへ、隆明君にいっぱい可愛がってもらったからだよぉ♡」
「そうかい?…でも海魅はいつもこんなエッチじゃなかったような?」
「ふふっ、さっきも言ったようにどうして今日はエッチになったかはナイショだよ♡
じゃあ次はベビードールの格好でしよう♡」
海魅ちゃんの身体的隆明君とのセックスは凄く気持ちよく、敏明・双葉さん夫婦や敏彦・若菜ちゃん達と同じくこれからも定期的に海魅ちゃんになることを決めた♪
ベビードールに着替え隆明君に抱きつく♪「ねぇ、隆明君、キスしてぇ♡」
「良いけど、海魅、急に積極的だね。」
「今日はそういう気分なの♡」
「しょうがないなぁ」と言いつつ隆明君は嬉しそうだ♪

そりゃそうだ♡エッチな女の子がキライな男なんていない。
ましてやその女の子が美しく、自分を愛してくれる女の子なら尚更だ♡
だから海魅ちゃん、これからは隆明君にエッチに大胆に迫っても嫌われたり軽蔑されたりしないから存分に甘えてエッチな女の子になってね♡

「海魅♡」
隆明君が俺(海魅)を引き寄せの唇を塞ぐ。
舌を絡ませお互いの唾液を交換し合う濃厚なディープキッス♡
俺(海魅ちゃん)は隆明君の首に腕を回し、隆明君は俺(海魅)の背中に手を回した。
「隆明君、大好き♡」
「俺も海魅が好きだ♡」
「嬉しい♡」
俺(海魅)は隆明君に抱かれ、そしてそのまま隆明君に激しく犯され、何度もイカされた♡
そして最後は一緒に絶頂を迎えた♡

そのまま俺(海魅ちゃん)は隆明君を抱きまくらのようにして抱きつき、隆明君は俺(海魅ちゃん)を優しく包み込むように抱きしめながら二人して幸せな気持ちで眠りについた。
¨ [R] No.525
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翌朝、いい香りに隆明君が目を覚ましキッチンに行くと海魅ちゃんが朝食を作っていた。
「おはよう隆明君♡今できたから運ぶね♪」

そう言いながら楽しそうに朝食を作っていた海魅ちゃんの格好はなんと裸エプロンだ!

隆明君は知らないが今の海魅ちゃんは本物の海魅ちゃんではない。
身体は本物の薗田海魅ちゃん本人だが。
今の海魅ちゃんは清彦というアラフォーのおっさんで、皮化ファスナーという不思議なファスナーで海魅ちゃんを皮にして着込み薗田海魅ちゃんになった清彦だ。
海魅ちゃんの皮を着たといっても着た瞬間に清彦の身体は海魅ちゃんの身体になるので今の清彦には海魅ちゃんの皮を着ている感覚は一切無い。
皮化ファスナーで皮になった身体を着た瞬間、皮の身体が自分の身体になるのだから。

「海魅!?そ、その格好…」
「えへっ、隆明君が喜ぶと思って♡」
俺(海魅ちゃん)はそう言ってウインクする♡

ちなみに海魅ちゃん本人は裸エプロンを考えはしたけど恥ずかしさでやらなかった格好だw
まぁ昨夜いっぱいイかせてくれた隆明君への俺からのサービスだw

「海魅……嬉しいよ♡」
「隆明君♡」
二人は朝っぱらから熱い熱いキスを交わす♡
「さぁ朝ごはんにしよ♡」
俺(海魅ちゃん)はそう言ってできたてホヤホヤの朝ごはんをテーブルに運ぶ。
今日のメニューはご飯、味噌汁、焼き魚、納豆、漬物、海苔など和食です♪
「いただきます♪」
二人で手を合わせて食べ始める。
「海魅、美味しいよ♪」
「良かったぁ♡隆明君に喜んで貰えて嬉しい♡」
「結婚したら毎朝海魅の朝ごはんが食べれるんだな♪
あっ、もちろん海魅任せじゃなく俺も作るよ」
「隆明君、料理上手だもんね♪」
「俺が海魅の旦那さんになるんだよな」
「うん♡」
「海魅、愛してるよ♡」
「私も隆明君を愛してるよ♡」
隆明君が俺(海魅ちゃん)の肩を抱く。
「海魅、愛してる♡」
「隆明君、愛してる♡」
結婚前なのにもう新婚気分でイチャイチャしながら朝食を食べる。
そして俺は海魅ちゃんの身体のまま、お化粧をして、隆明君と一緒に家を出た。
駅まで隆明君と一緒にいて電車に乗り、途中で先に俺(海魅ちゃん)がホームに降りて隆明君と別れる。

海魅ちゃんの身体で海魅ちゃんの職場に向かう。
¨ [R] No.535
海魅の会社は結構お堅い会社みたいだ。
業務内容も個人情報をばりばり扱うので、会社に入るのも厳重なセキュリティをパスしてからでないと、そのフロアに入ることすらできない。

キレイ系の受付嬢がいるフロントから、少し奥に入ると社員証と指紋認証を求めるゲートがある。
社員証をバックから出して認証をさせる。それから、中指を機械の中に入れる。
そうする、すぐにドアのセキュリティが解除され、解錠される音がした。
海魅の皮を来ているので、指紋認証は楽々パスできる。
おそらく虹彩認証もパスできるだろう。

海魅のデスクの場所に行く。
記憶から場所等は読み取っているため、場所はすぐにわかった。
デスクに到着するまでに、同僚に挨拶をす。
だれも、海魅の中身が変わっていることなど気付かないだろう。

デスクの上には可愛らしいマスコットがいっぱいおいてあり、海魅らしい感じだ。
それから、おれは海魅の感覚をメインにして、海魅がしている仕事を海魅らしく、こなしていった。
海魅の感覚では仕事を『楽しい』と感じながらしているが、俺の感覚では『退屈』としか感じることができなかった。
このまま、夜まで海魅として仕事をするのも面倒くさいと思ったので、トイレに行くがてら新しい皮候補を探すことにした。
でも、この海魅の体は感度もよく、ウェディングドレスも着てみたい思いもまだ消えていないので、定時前にはまた海魅の皮を着たい。
だから、海魅には申し訳ないのだが、『必ず17時にトイレの一番奥で行く』と思いこませることにした。
まぁ、それで急な仕事が入ったりして海魅が来なかったり、海魅よりも都合がいい皮が手に入ったりすれば、その時は成り行きで行くしかないけどね。
¨ [R] No.549
海魅の姿でトイレまでに行く途中、専務の秘書である田中和江(かずえ)とすれ違った。
海魅の記憶によると、年齢は30代半ばで秘書課のエース。
スタイル抜群で今日もタイトなスカートを着こなしていた。
専務より上のポストから引き抜きもあるみたいだが、担当の専務とは長い付き合いみたいで、和江の方から断っているらしい。
優秀なことで有名だが、女児社員の間では、別な意味でも有名だ。
それは『レズ』で、会社の若い子をかなり食っているらしい。
噂では、専務の秘書と言うことで、専務に口利きをするかわりに……、という甘言で誘ってくるらしい。
実際に海魅の同期も和江から声をかけられたとの話を聞いたこともあるので、レズということは本当らしい。

『よし夕方までは、この和江の体で秘書体験をしてみよう。それに、会社でレズプレイも楽しめるかもしれないしね。』

俺はすれ違った和江を追いかけるため、Uターンをした。
ご都合主義とおもったが、追いかけていたらちょうど和江は小会議室とプレートがかかっている部屋に入った。
和江はノックやお辞儀をせずに入った。
それからすると、その小会議室にはだれもいないようだ。会議の準備かなにかだろう。
会議室のドアに聞き耳を立てるが、話し声は聞こえないので、この会議室には和江のみだろう。
まぁ、誰かいてもどうにかなるか。と、軽い気持ちで会議室のドアを開けた。
「だれ!?」
和江の驚いた声が響いた。
「あっ、すみません。部屋を間違えました。」
「そ、そうなのね」
和江は部屋に入ってきた相手が女だったので安心した様で、表情はすこし和らいだ。
『よし、今だ』
その、緊張がとけた瞬間を狙って俺は、皮化ファスナーを和江に押し当てた。
¨ [R] No.558
「えっ?なにこれ?」
と和江が驚き呟くが、時すでに遅し。
皮化ファスナーを貼り付けて1秒後には俺が和江に化ける為のペラペラの生きた着ぐるみになっていた。
海魅ちゃんの皮を脱いで和江の皮を着る。
両方とも服の上から皮化ファスナーを貼り付けて着替えたから、和江に皮化ファスナーを貼り付けてから10秒も掛からず俺は美人秘書の和江になった。

「ふふっ、薗田さんだったかしら?会議中だったら大変だったわね」
海魅ちゃんの記憶にあった和江さんの口調を真似る。
身体を変えると海魅ちゃんだった時の記憶が時間経過と共にどんどん忘れていくがまだ代わったばかりで和江さんの記憶を取り込んでないのでまだ覚えている。
「すいません。気をつけます」
つい10数秒前までの俺の身体だった海魅ちゃんが自分の職場に戻っていった。
¨ [R] No.559
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(可愛い娘♡食べたかったな♡)
って思ったのはさっそく和江さん本人の感情・思考が俺に染み込んできたからだな。

さて、どうも業務で1人この部屋に来た訳では無いようだし待ち合わせしていたのかもしれない。
ならばさっさと軽くオナって和江さんになっちゃいますか。
まぁ軽くオナッた程度の記憶・感情は本当に触り程度だけど、そこを演技力でカバーして和江さんになりすましきるのも醍醐味で楽しいのだ♪

数分後…なるほど♪
和江さんの顔でニヤリと笑う。

しばらく待っていると、コンコンッ、と扉がノックされました。
「はい、どうぞ。開いてますよ」
「失礼します」
と言って入って来たのは…
¨ [R] No.562
会議室に入ってきたのはスーツが良く似合う女性だった。
和江の記憶によると、彼女の名前は『橘 アリサ』。和江と同じ秘書課の職員だ。
秘書課では期待の新人として、評価も能力も高い。
それに、スタイルもいい。
いつも仕立てがよいスーツを来ているが、服に着られている感じではなく、キレイに着こなしている。
しかし、実際はこの会社とは違う会社の社長令嬢で、社会勉強といった側面も大きい。
このことは、公にはなっていないが、秘書課の中ではほとんどの人が知っていることだった。

「和江さん、遅れて申し訳ありません。」
言葉も丁寧で育ちがわかる。
和江自身もアリサを『味見をしたい』候補の上位にランク付けしている。
俺もこのアリサを見て『味見したい』と思った。

「大丈夫よ。それよりも資料の準備ありがとう。」
そんな和江と俺の気持ちが表情にでないように気を付けて、和江らしく返事をする。
「それじゃ。資料を机上に配布してください。」
本来は秘書の仕事ではないのだが、和江の上司である専務から直接の依頼があったため、アリサと一緒に資料の準備をした。


会議は無事に終了した。
会議自体は30分程度で終った。
俺は和江の記憶を使って、和江として無難に仕事を終えることができた。
会議が終わり、その後片付けをすることとなった。
『めんどくさい』と思ったが、幸運なことに片付けはアリサと2人っきりで行うことになった。

「ねぇ、アリサさん」
アリサに近い位置に行きって、そう声をかけると、振り返り「はい」っと元気な声で返事をしてくれた。
アリサさんは思いのほか近くにいた和江に驚いた表情を見せた。
その、瞬間、俺はアリサさんの唇に自分自身の唇を重ねた。
¨ [R] No.570
「いや!!」

アリサは強く俺(和江)を押しのけた。
目と表情は『嫌悪感』そのものだ。
『あ~、失敗したな』
ご都合主義みたいにうまくいくかと思ったが、想定上に拒絶された。
仕方がない。
このままで、叫ばれたりしても面倒だ。
俺は皮化ファスナーをアリサに押し付けてアリサを皮にした。
そして、アリサの皮を着る。
それから、「私は和江さんが大好き。大好き。」と、そう思いながら言葉にした。
アリサの記憶をのぞこうとも思ったが、この時にだれかがこの会議室に入ってきても困るので、すぐにまた和江の皮を着る。

そうしてできあがったのが、『和江LOVEのアリサ』だった。
¨ [R] No.573
和枝の皮を再度着直して、服や髪型をととのえ終わった時にアリサが目を覚ました。
「あっ、す、すみません。」
アリサは現状が把握できていないようで、とりあえず和枝(和枝)にあやまったあとは、『目を覚ます前に何があったのか』を思い出しているようだ。
しかし、それが、その行為が、俺が植え付けた意識『私は和江さんが大好き。大好き。』を、より強くさせるものになった。
すぐに、また「すみませんでした」と謝ってきた。
「キスが嫌だったんじゃないんです。そ、その、嬉しすぎて、、。」
あのキスの受け取り方が、全くの反対の気持ちにすり替わっていた。
¨ [R] No.583
このまま、押し切りるか。
「ねぇ、ならもう1回、ちゃんとしたキスをしましょう。」
和江(俺)は、微笑みながら話かける。
そして、アリサの承諾を得る前に唇を重ねる。
まぁ、どうせ返事は「OK」だから、いいよね。
すぐに、アリサの口の中に舌を押し入れ、絡ませあう。
アリサは抵抗することなく、いや、むしろよろこんで受け入れている。
アリサから積極的に舌をからませてもきた。
このテクニックは和江の記憶からいただいたものだ。
和江そのものになっている俺は、いつも和江がしているようにすることができるので、そのテクニックを利用させてもらっている。

「んんっ……。はんっ……、」

「んぅぅ……んんん……あんっ……はぁぅぅっ……」

アリサと和江の小さいながらもいやらしい声が会議室に響く。
ころあいかな、と思った俺はアリサに指示を出す。

「ねぇ、ここがジンジンしてきて、いやらしい汁がこぼれて、たまらないの。アリサさんの舌で、なめとって欲しいなぁ」

そう言いながら、タイトスカートを捲り上げる。
ちょっとだけ俺のアレンジもはいったが、これも和江がいつもレズるときにしている感じだ。
こんなことを言ってすこしは恥ずかしいが、まぁ、しているのは俺ではなく『和江』で、その責任も『和江』にいくのだから、すきなだけやらせてもらう。
そして、タイツとッショーツを脱ぎ捨て、机の上にすわり、股を広げた。

アリサはすぐにその股間に顔をうずめて、舌の先っぽを固くして、クリトリスから攻めてきた。

「あうっ…、気持ちいいわぁ……、もっと、もっとそこをいじめて。」

アリサにおねだりすると、アリサはさらにクリトリスを刺激してきた。
ぎこちない感じだが、それがいい。
なんだか、和江のレズとしての「アリサ、初々しいわ」という、気持ちがどこからか湧いてきて、股間がさらにいやらしい汁が湧き出てくる。
¨ [R] No.616
そして、その汁をアリサが舌でなめとっていく。
「あぁん……、すごい、いい♡」
俺も和江になりきって、和江の声で喘ぐ。
さらに、俺は足を閉じないようにして、両手で、自分の乳首を弄る。
「あっ……んっ……気持ちいい♡」
さらに快感を求めて乳首の攻めを激しくする。
アリサも舌をクリトリスから下へ下へと這わせて行き、ヴァギナにたどり着くとそれを舐めるだけではなく舌を入れてきた。
そして、またクリトリスを刺激してくる。
もう俺(和江)のアソコは洪水のように愛液が溢れていた。
「はぁぁん……、すごいっ、いいっ♡」
俺は和江の声で喘ぎ、和江の声で感じている。
¨ [R] No.617
「あぁん……、すごい、いい。あぁぁ、そ、そこを、もっと、もっと……あぁぁぁ!!」

いってしまった。
いったといっても軽くだが。
でも、俺にとっては初めてのレズ体験であり、和江にとっては念願のアリサとのレズ体験ということで、頭の中はアドレナリンであふれかえっている。
あそこからもまだ愛液がこぼれ出ているような感覚もある。
「ありがとうアリサさん。今度は私がお礼を……」
俺はそう言って、アリサの服をゆっくり脱がす。
焦って脱がすと『男みたいにがっついている』と思われそうなので、和江の知識を使って、じらす様にゆっくり、ゆっくり脱がす。
服を脱がし終えると、アリサはホワイト系のシンプルのブラとショーツだけを身に着けている姿となった。
アリサはまだ脱がし終えていないのに、手で股間と胸を隠す仕草をする。
それがまた可愛らしい。
この思いは和江のものなのか、それとも俺のものなのか。
どちらでも、いい。今は目の間にいるアリサを可愛がってあげたいという気持ちだけだ。
下着は脱がすが、脱がさないか、迷ったが、結局脱がすことにした。
だって、ブラがあるとおっぱいの形がわからないし、ショーツを脱がさないとあそこの毛が濃ゆいかどうかわからいからね。
白の下着もゆっくり脱がせ終わると、目の前には全裸のアリサがいた。
「かわいい♪」
それが、素直な感想だった。
¨ [R] No.618
そこからは、めくるめくる展開だった。
俺は和江の唇でアリサの乳首をいじめる。それから、和江の下でアリサのクリトリス、ヴァギナを刺激する。
それから……。
この会議室を抑えている時間ギリギリまで、和江とアリサはお互いの体を愛し合った。


最後のほうは抱きしめあって、さっきまでの快感の余韻を感じていたが、
「そろそろ時間ですね。」
アリサの発言で、服をきることにした。
服を着た後はお互いに髪や身だしなみのチェックをし合って、いつもの二人の様子にもどった。
と、言っても和江の中身は俺なんだが・・・。
さて、これからどうしようか。
まだ時間は3時だ、海魅にもどるにしろ、時間があと少しはありそうだ。
和江のまま、アリサ以外の秘書室の女性と楽しむのもいい考えだが、なにかほかに楽しむ方法はないかな。
¨ [R] No.742
いろいろと考えたが、海魅 の体の感度等、隆明 との関係は捨てがたい。
なので、和江 の体で、ブラブラと時間をつぶしたあとは、 海魅がいるトイレに向かった。

17時に3分前に一番奥のトイレに入り、鍵をかけずに待っていると、すぐに海魅 がきた。
海魅 は扉を開けた瞬間、「すみません」とあやまって閉めようとしたが、俺は海魅 の腕をつかみ、トイレの中に引き入れ、その勢いで皮化ファスナーを押し当てた。
すると、すぐに 海魅 の体は皮になって、ヒラヒラと地面に舞落ちた。

おれはその皮を拾い、すぐに着こむ。
身だしなみをある程度整えて、「さて、今晩も海魅 として、隆明君にたのしませてもらわなくっちゃね♪」と気合を入れる。
和江 の皮はトイレに置いてきたので、ちょっとしたら元に戻るだろう。



トイレを出た後は海魅のデスクに戻り、海魅として仕事をする。
定時を少し過ぎたあたりに隆明からのメッセージが届いた。
内容は『一緒に帰ろう』との内容だった。
俺は『OKだよ』と書かれた、かわいいスタンプで返事をした。
¨ [R] No.749
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今日は海魅にとって週1で隆明君と一緒に通うジムの日だ。
昨日まで見ず知らずの全くの他人だった隆明君との待ち合わせが楽しみでならない♡
俺は海魅ちゃんになったことで海魅ちゃんの幸せを一緒に味わい楽しめるのだ♪
へぇ~、プールでは海魅ちゃんは競泳水着なんだ♡
そして今は俺が海魅ちゃんなんだから海魅ちゃんの競泳水着を俺が着るんだね♡
海魅ちゃんの記憶の競泳水着を実際の目で見るのが楽しみだ♪
人格は俺のまま、口調とかだけ海魅ちゃんに合わせて俺は愛しの隆明君と合流してジムに向かう。
もちろん恋人繋ぎで♡

いつもより大胆で積極的な海魅(俺)に隆明君はあたふたしたり喜んだりで海魅(俺)も嬉しい♡
ジムに到着して着替えの為に別れる。
女子更衣室で周囲の女の子達の着替えをエロい目で見ても、今の俺は美人の海魅の姿だから誰にも怪しまれない。
おっと、隆明君を待たしちゃ悪いし早く会いたいから人格を俺から海魅ちゃんにして…途端に周囲の女性の裸への興味がなくなる。
でも競泳水着を着る時は清彦に戻した。
一瞬で人格を自由自在に切り替えられるからこうして着替えだけでも楽しめる♪

海魅の身体で競泳水着の着替えを楽しみ、着用してから隆明君の待つプールサイドに向かった。

「隆明君、お待たせ♡」
¨ [R] No.757
隆明は「大丈夫、そんなに待ってないよ」と振り返りながら返事をしてきた。

そして、俺(海魅)の競泳水着姿に見とれていた。

それと、普段の海魅の水着姿と違う点を見つけたみたいだ。

そう、俺は競泳水着に着替えるときに、パットやニップルを着けずに、水着を着てるのだ。

だから、胸の先を注視すればプックリと膨らんだもの、そう乳首の形が見て取れる。

「そ、それどうしたの?」

隆明は戸惑いながら聞いてきた。

「忘れちゃったから、いいかなって思って。誰も見ないだろうから、バレないと思ったのに。隆明君はすぐに気付いたんだね。エッチ何だから。」

少しからかう感じで話すと、隆明は「そうなんだけど、、、、」と歯切れが悪い返事が帰ってきた。

う〜ん、この流れだと、「今日は帰ろう」とかと言い出しかねない。

俺はもっと海魅の競泳水着姿を楽しみたい。

だから俺は「こっちに行こう」と言いながら、隆明の手を引っ張り、プールサイドにある多目的トイレに連れ込んだ。

戸を閉めた瞬間、俺は、、、、、。
¨ [R] No.761
2人でトイレに入ってすぐに鍵を閉めた。
「えっ、どうしたの?」
隆明は驚いた声をだした。
しかし、俺(海魅)はその質問に答えず、隆明の水着のズボンを引き下ろした。
その瞬間、敏明のアソコがボロンっと顔をだした。
すでに半立ちの状態だった。
昨日の夜にあんだけしたのに、まだ立つ元気があるみたいだ。
でも、それぐらいの元気がないと、楽しめないから、少し安心もした。
しかし、もっと大きくなってもらわないと困るので、俺(海魅)は半立ち状態の敏明のアソコを咥えた。
敏明は驚いている様子だったが、水着姿の海魅のフェラされていることを止めることはなく、その快感を受け入れている様子だった。
「んっ……んふっ……んんっ……」
『びちゃ……びちゃ……』
わざと大きな音がでるように唾液を出しながら、アソコを加えたまま顔を前後させる。
すでに隆明のアソコは昨夜のように大きくなっていた。
むしろ、昨日より大きいかもしれない。
¨ [R] No.762
このアブノーマルなシチュエーションと海魅の競泳水着の魅力でさらなる興奮状態になっているようだ。
その証拠にすでにアソコはイキそうで、ピクピクとなっているのがわかる。
「うっ……ううう……昨日よりも気持ちい。お、俺っそんなにされたら……出して…しまう……」
「んんっ……いいよ。全部受け止めてあげるから。んっ……んふっ……んんっ……。我慢しなくても大丈夫だよ。」
そう言い終わた瞬間に、隆明の体がびくっと波打つ。
そして、俺(海魅)の口の中に暖かい生臭いものが広がった。
俯いて海魅の顔を見た隆明に対して、俺(海魅)は口を閉じたまま上を向いて、ニコッと微笑む。
それから、「コクンッ」と、音を立てて飲み込んだ。
「えっ!!飲んだの?」
「うん、飲んじゃった。隆明君のだから美味しかったよ。」
本当は『まずかった』が、そう返事をした。
¨ [R] No.763
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だが不思議と『まずかった』筈の精液を「美味しかった」と言った為か
僅かに口の中に残る『まずかった』筈の隆明君の精液が本当に美味しく感じてきた。
苦味とかでウニが食べれなかった人がある時から逆にウニが大好きになるように…。
ヤバい。
もっと飲みたくなってきたぞ?
別に海魅ちゃんは精液好きでもないし(記憶ではフェラは何度かあるが回数は僅か)ひょっとして俺が海魅ちゃんに精液の美味しさを教えちゃった形?
まぁ昨日の様子から隆明君はフェラして貰うのが好きなようだし良いことしたと思えばいいか♪

それより精液お代わりしたいぜ♡
¨ [R] No.765
だからまた、隆明のアソコにむしゃぶりつく。

「ハムッ」

可愛らしい擬音語までのおまけ付きだ。

小さくなっているあそこを唇でハムハムして、無理やりにでも大きくさせることにした。

「もう限界だよ。」

隆明の声とは反対にアソコはまた大きくなった。

と、いってもカチカチではなくプニプニといった中途半端な状態だが。
¨ [R] No.774
こんなにかわいい海魅がそれも競泳水着姿でフェラしているに、この半立ち状態なんて、、、。
よし、それじゃぁ、俺は今まで皮化させてきた人妻の記憶を引き出し、その記憶をもとにフェラを再開させた。
そうすと、隆明のアソコはすぐに大きくなった。
さすが人妻テク。
海魅のおしとやかな印象とは正反対の激しいテクといやらしい音をたててのフェラはものすごく気持ちがいいのだろう。
隆明は必死に出すのを我慢している。
もっと、もっとこの快感を味わうために。
しかし、我慢もすぐに限界を迎えたようで、俺(海魅)の口の中に暖かく少し苦いものが広がった。


さすがに隆明も体力の限界みたいで、アソコはすぐに小さくなり、大きくなる気配はなかった。
そして、泳ぐ元気も内容で、俺(海魅)の泳ぐ姿を見ているだけだった。

うーん、今日は隆明の体力というか性欲も限界のようだ。
夜は楽しむことなく寝入るだろう。
どうしようか。このまま海魅になりきることを楽しむか。それとも、違う誰かを探そうか。
すると、目に前に愛依がいた。
そう、あのファミレスでバイトをしていた巨乳ちゃんだ。
よし、次はまたあの娘になりきって楽しもう、とそう決めた。
¨ [R] No.776
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準備運動している愛依ちゃんに正面から堂々と近づくが全く愛依ちゃんに警戒されずにいる。

俺本来の自分であるアラフォーのおっさんの姿で近づいたら超警戒されるのだろうが
今の俺は23歳の美人OLの薗田海魅ちゃんの身体だからな♪

真横をすり抜け背後に周ったところで周囲を見渡し、監視カメラやこちらを見ている人が誰もいない死角であることを確認する。
¨ [R] No.778
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「この重さも3日ぶり♪」
23歳の美人OL薗田海魅から17歳の愛依ちゃんになった俺はずっしりとするおっぱいを重さと揺れを楽しみながら友達のところに戻った。

その後ろで脱がれペラペラだった薗田海魅の皮も意識がぼんやりした状態でムクムクと膨らみ、完璧に戻るとシャワー室に向かってスタスタと歩き始めるが顔は真っ赤である。

※薗田海魅に愛依ちゃんに皮化ファスナーを貼り付けて皮にした記憶はない。
近付いた時も(喫茶店でバイトしていた胸が大きいあの女の子だ)…の認識だ。

きゃあ〜〜〜、いくら隆明君と一緒に運動するのが楽しみだったとはいえ、水着を着る時にちゃんとパットやニップルを用意してあったのに
乳首のポッチを隆明君に見せて誘惑したいからと忘れたことにしてパットやニップルを着けずに水着を着たり
乗り気でない隆明君を多目的トイレに連れ込んであんな事を私から…⁄⁠(⁠⁄⁠⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠⁄⁠)⁠

あぁ隆明君の精液美味しかった♡♡♡
今まではあんまり飲みたいなんて思わなかったけど…フェラするのが楽しかったし精液は凄く美味しかったし
フェラしている時の隆明君の表情は可愛かったしこれからは積極的にしてあげよう♡
って数日前から私ったらエッチ過ぎるわ~。
もうどうしちゃったんだろう?って自分でも思っちゃうくらいに。
でも気持ち良いし楽しいし…この歳になってエロに目覚めちゃったみたい…
あっ♡ てGMのプールで愛液垂らしちゃうなんて…誰にも気づかれない内にはやくシャワーで…

足早にシャワー室に向かう海魅ちゃんだった。
¨ [R] No.781
海魅には心の中でサヨナラをして、また心の中で「こんどね♪」と見送った。
愛依となった俺はクラスメイトのところにもどった。
「どこに行ってたの?」
友人は質問してきたが、「たまたま知っている人がいて、その知り合いと話してた。」と誤魔化した。
その友人はそれを信じてくれたようで、それ以上何も聞いて来なかった。

愛依となった俺は愛依になりきってジムのプールを楽しんだ。
もちろん、女子同士で胸のサイズを確かめ合ったり、抱きしめ合ったり、はしゃいだりした。
女子同士だったが、みんな俺(愛依)のおっぱいのサイズと感触を知りたがり、いっぱい触ってきたのが、予定外だったけど。

ひとしきりじゃれあったら、帰る時間となったのでみんなで更衣室に向かうことになった。
さて更衣室でも、愛依の友人達を見て楽しませてもらおう。
¨ [R] No.782
美希ちゃんはじめ、愛依ちゃんの友達はレベルが高いく、みな可愛い。
でも、一番はこの身体(愛依ちゃん)だ。
愛依ちゃんの生乳おっぱいは、メロンサイズで乳首もツンと上を向いていて 思わずしゃぶりつきたくなるような美味しそうなおっぱいだ。
それに下半身だって、肉付きの良い太ももで健康的な感じで、アイドルだって顔負けだ。
更衣室では、わざと巻いたバスタオルを落としたりして、そのスタイルを見せびらかしたりした。
美希ちゃんは「もう、見せつけないでよ♪」と、言ってきたが、「そう言いながら、ジロジロ見てるんでしょう。」と言い返す。
3日ぶりの女子高生の会話を楽しむ。
¨ [R] No.798
ジムには愛依の友達ときていたようで、その後はすぐに別れることになった。
愛依の家に愛依として帰ってきた俺にたして愛依のママは満遍の笑みで「おかえり」と言ってきてくれた。
だから俺も「ただいまママ」と返事をする。

愛依の部屋に入った俺がまずしたこたは、、、。
¨ [R] No.803
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制服のままベッドにダイブした。

もちろんオナニーして完璧に愛依ちゃんになる為だ。

愛依ちゃんの身体を脱いで3日。
愛依ちゃんの記憶はだいぶ薄れてきていたからな。
幸い まだ愛依ちゃんの口調とか一人称とかは覚えていたし、ジムのプールに一緒に行った美希や唯、真由美達は
俺が前回愛依ちゃんだった時にずっと一緒に行動していた仲の良い友達だったから濃い記憶ゆえまだ消えてなかったから演技でカバーして愛依ちゃんを見事に演じきれた…と思う。

だがさすがに今の状態で母親や妹と家族として過ごせばどっかでボロだしちゃいそうだしな。
オナニーして完璧に愛依ちゃんになった方が安心して楽しめる♪
¨ [R] No.806
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(ホントまじでデカいし重いよな。愛依ちゃんのおっぱい)

制服を脱ぎながらブルブル揺れるおっぱいに身体が引っ張られる感覚。
そういえば体育で走った時はスポーツブラしてても揺れてバランス崩しそうだったし千切れるんじゃないかと思うほど痛かったなぁ~。
男としては大きく見応えも揉み応えもある巨乳がいいが、巨乳の女性は肩こり等色々と大変なんだよな。

実際に巨乳の女性になれる俺だから理解できる。
¨ [R] No.809
その大きな胸を両手で揉む。
指の形にめり込んでゆく乳房。
気持ちい。最高のおっぱいだ。
手の感触もさいこうだが、揉まれている感覚も最高に気持ちがいい。
そう思いながら、一人で胸をさらに揉み続けていた。
「この感触、ほんとうに気持ちがいい。触っている方も、さわられているのも俺、いや私だから2重の意味で気持ちいい、、、わ。」
少し硬くなっている乳首を弄ると、さらに気持ちよさを感じるた。
人差し指と親指で潰すように挟み込み、そのまま指の腹で転がしてみると、思わず声が出てしまうのだ。
「あぁ……。やっぱいりこの触り方が一番気持ちいい」
愛依 ちゃんの記憶と同期できるようになってきたため、いつも愛依 ちゃんが触っているようにわわりはじめると、さらなる快感がおしよせてくる。
やっぱり愛依 ちゃん自身が自分の気持ちよさを引き出す方法をよく知っている。
そうしていると自然と足は、その気持ちよさを表現するかのように悩ましげに動いていた。
「あぁ……。はぁ、あっ……んっ。」
足の付けの根のアソコはすでに濡れているようだ。
右手をパンツの中にいれて、その濡れている部分を触ると、「ああっ!」と大きく喘ぎそうになってしまった。
が、なんとかその声を嚙み殺し、我慢することができた。
『もっと、もっと欲しい。もっと気持ちよさが欲しい』
その感情だけしか、今の頭の中にはない。
俺はポケットに入れていたハンカチを口にいれてこれが漏れない様にしてから、充血したクリトリスを執拗に弄ることにした。
「あっ、ああっ。」
「はぁ、はぁ。」
「いいっ。んんん!!」
嚙み殺した声が、さらに自分自身を興奮させた。
そして、クリトリスをいじるのをやめて、今度はゆびを膣に入れる。
そうすると、さらなる快感が体を走った。


「これはすご……ここがすごく……敏感だ。んんっ、あああぁぁ!!!」

そうしていると、絶頂を迎えた。

「はぁ…ああっ。はぁ、はぁ、はぁ、」

口に入れていたハンカチはよだれでびしょびしょになり、パンツも同じようにびしょびしょになっていた。

よしこれで、愛依 ちゃんの記憶も完全にいただけたことだし、今一度女子高生ライフを楽しませてもらおう。
¨ [R] No.810
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水着やバスタオルと一緒にオナニーで汚してしまったモノを洗濯機に投入してお風呂タイムだ♪

「シャワー気持ちいい♪」
¨ [R] No.813
シャワーを浴びながら、髪を洗い身体を洗った。
「それにこの身体……ほんとにエロいわ♪」
ボディーソープで泡だらけになった身体を鏡に写し、自分の身体のエロさを改めて確認できた。
そのままオナニーしたくなったが、直ぐに夕飯だから我慢する。
「でも、夕飯食べたらまたオナニーしよう♪」
シャワーで泡を流し、バスタオルを体に巻き付けて風呂を出た。
そして部屋に戻りパーカーと短パン(レディースショートパンツ)に着替えて夕飯を食べに向かう。
妹ちゃん(唯)がすでに食卓に来ていた。
やっぱりちょっとドキドキする……なんて全くそんなこと感じないし愛依ちゃんの記憶があるから違和感もない。
愛依ちゃんの人格も被れば(切り替えれば)私は完璧に愛依なんだから。

私(愛依)になって今の状態を説明するなら
清彦さんというアラフォーの男性の記憶を持った私、愛依というか…
私が本物の愛依でないとなんとなくはわかっているのだけれど、それが不思議な感じ。
だって私は愛依なんだし、ずっと愛依として生きてきた記憶もあるのにね?
でもその記憶とは別に清彦さんという男性の記憶もしっかり思い出せるから、それが私が愛依の人格を被った(愛依の人格に切り替えた)清彦さんだとわかっている。
私が愛依なのに愛依じゃないなんて面白い♡
ママも唯(妹)も私が清彦さんに皮にされて着られてなりすまされているなんて全く気づいてないんだもん♪(笑)

そう思いながら、唯が作ってくれたオムライスをほおばる。
うん、美味しい♪流石、私(愛依)の妹ちゃんだ♡
可愛い私(愛依)の妹、唯♡
唯になってみてもいいかな?
まぁ今は私(愛依)としての生活を満喫しよう。
そしてゆくゆくは……うふふっ♪楽しみね?清彦さん♡
それにアラフォーなはずなのに女子高生の私になれるなんて得した気分♪

そんなことを考えながら楽しく夕飯を楽しんだ♪
「ご馳走様でした♪」
私は食器を台所に持っていき皿やコップ等ママと唯の分も洗い終えてから部屋に戻った。
いつも通り宿題や友達とのLINEを済ます。

さてと、人格を私(愛依)から俺(清彦)に切り替える。
つまり愛依の身体をした俺、清彦だ♪
う〜んこの解放感がたまらない♪
よし、それじゃ早速一汗掻くか♡
おっぱじめるとするか……。
私はベッドに座りパーカーのジッパーをゆっくりと開けてゆく。
パーカーを脱ぐと、中からブラジャーに包まれた愛依ちゃんのたわわなおっぱいが目の前に現れた瞬間だった。
まずは優しく揉んでみることにする♡
「くぅ~、柔らけぇ……♡」
なんて心のなかでいいながら揉んでいると、ブラの上から触っていただけの乳首がどんどん固くなってゆくのがわかるぅ~♪
¨ [R] No.817
その固くなった乳首をちょんと摘まむとビリビリと軽く電気が走ったような快感がした。
やっぱり愛依 の体は感度がよく、気持ちがいい。
巨乳は『鈍感』というのは迷信だ。おそれく貧乳のひがみなんだろう。
ブラの上からではがまんできなくなり、付けていたナイトブラを引き上げる。
そうするとボロンとおっぱいが揺れて出てきた。
生で乳首をいじっていると、股間も濡れ始めて小まめも固くなってきたのを感じた。
¨ [R] No.829
そして左手で乳首をいじりながら、右手でパンツの中を弄るとすでにヌルヌルになっていて割れ目に指が滑り込んだ。
「あはぁ……ん♡」
それだけで軽く達してしまったようだ。
愛依ちゃんの身体はホントにすげぇ♪♪
指を入れただけで軽くイってしまった。
やっぱり気持ちいいは正義だわ♪
っと再確認できた俺だw
そんな絶頂を感じた後なので小まめもほぐれていたのでよりスムーズに指を動かせた。
グチュッチュ♡ヌリッヌリッ♡
¨ [R] No.831
「ああ~ん♡気持ちいい~!!」
指を1本から2本、そして3本に増やしながら膣を掻き回していった♪
愛依ちゃんがほのかに想いを寄せるお兄さんにされている想像をしながら♡
※愛依ちゃんのオナネタだ♪
指を動かす度に愛依ちゃんのアソコはいやらしく音を奏でる♡
その音が俺を更に興奮させるのだ♡
お兄さんの指先が俺(愛依)のおマンコを掻き乱しているの〜〜〜♡♡

もう我慢できない!!
そう思った俺はより激しく手を動かした♡
「ああっ!いいっ!」
あまりの気持ちよさに声を出してしまう俺だ♡

愛依ちゃんの記憶を頼りにGスポットを的確に攻め立てるとすぐにでもイキそうになったが何とか我慢して他の性感帯を攻める♡
胸を揉みながら乳首を摘んで引っ張ったり、吸ったり、軽く噛んだり……。
¨ [R] No.835
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「んんっ!ああん♡」
様々な刺激を与えていくとその都度喘ぎ声が溢れ出るほどに快感を感じてしまった。
そんな快感を感じるのに合わせるように手の動きもどんどん速くなっていく。
「あっ!あっ!!イクッ!!」
ゾクゾクゾクッッ♡
もう我慢できない!!
そのまま絶頂を迎えた♡

ビクンッ♡
ビクビクビクビク♡
あぁんすごい(笑)気持ちいい~♡♡

そんな快感に酔いしれていたが、少し冷静になる。
「やべぇ……めちゃくちゃ気持ち良かった……♡」
愛依ちゃんのクリとおまんこの快感がやばかったわ♡
いつか本当に想い人のお兄さんとセックスできるといいね♡
¨ [R] No.837
愛依ちゃんの記憶の中のお兄さんの様子から、誘えば絶対ヤれるハズだし
俺が愛依ちゃんになりすまして告ってエッチしても
愛依ちゃん自身の記憶では、愛依ちゃん本人が自ら告ってエッチしたと認識するから愛依ちゃんの身体でセックスしたかったらそう行動するのもアリかな?
って考えもするが…まぁ俺の性欲を満たす為だけに勝手に行動するのはやはり無いよな。

俺は善人だから愛依ちゃん本人が行動を起こすまで優しく見守るのだ♪(笑)
ま、今の時点でもう充分最高すぎるし♡
¨ [R] No.846
ジムで疲れた体をさらに自慰行為を何回も楽しんだため、若い愛依ちゃんの体も限界にきたみたいで、眠気が襲ってきた。
汚れた下着を履き替えてから、歯磨きを終わらせ、それから愛依ちゃんがいつもしている、肌の手入れをする。
化粧水、乳液などで丁寧かつしっかり手入れをする。
やり方は愛依ちゃんの記憶から読み込んでいるので問題なくできる。
むしろ、読み込むというよりも、自然に『こうすれば出来る』と体を動かすことができた。
何回も愛依ちゃんでいったからかもしれない。
いつものルーティンを終わらせ、布団に入る。
そうすると、いつの間にか寝入っていた。

目がさめた時には、すでに7時を過ぎていた。
¨ [R] No.850
「えっ、もうこんな時間!?遅刻しちゃう!」

俺が、俺であるという自我同一性はあるのだが、愛依ちゃんとしての記憶、知識もある。

一晩寝たことで、愛依ちゃんの体と俺の魂がさらに馴染んだみたいで、意図しないでも口調、仕草は普段の愛依ちゃんがしている行動になるようだ。

『7時30分に家を出発すれば遅刻はしない。』という、愛依ちゃんらしい考えを自然としていた。

ドタバタと自室から階段を降りて「ママ〜。遅刻するから朝ご飯はいらない」と言いながらリビングに行くと、そこには愛依ちゃんのパパがいた。

「えっ、パパ仕事は?」

「今日は土曜日だぞ。とりあえず愛依は落ち着きなさい」

「もう愛依ちゃんは、いつもそそっかしいんだから」

パパとママの優しい言葉で、今日は土曜日ということに気づくことができた。

こんな微笑ましい日常だけど、愛依ちゃんの中身が男というのは俺以外誰も知らない。気付いてもいない。

このなりすまし感はいつ感じても最高だ。


それから、ママの美味しい朝ご飯をゆっくり食べて、身支度をする。

そそっかしい愛依だが、いやだからこそ、スケジュールはアプリで管理している。

そのスケジュールアプリには『11時。友達と買い物。駅で待ち合わせ。』とあった。
¨ [R] No.855
愛依ちゃん の記憶をもとにお出かけ用の洋服に着替える。

愛依ちゃん はラフな恰好を選ぶ傾向があるみたでいつもならばジーンズとラフなTシャツかシャツを愛用しているみたいだ。

でも、今日は俺の嗜好も入りワンピースを着ることにした。

可愛らし水色のワンピースで、清楚さが演出されている。

巨乳のワンピースは太って見えるのだが、腰にかわいらしいベルトを巻くことで、それは解消された。

まぁ、これは愛依ちゃん の記憶から得た知識だから、自慢することではないんだけど。

もちろんショーツとブラももそれに合わせた可愛らしレースをふんだんに使った物に履き替えた。

バックも可愛らしい物を選び、準備は整った。




「いってきま~す♪」

愛依ちゃん こと俺はママに声かけて、待ち合わせの11時に間に合うように家を出た。



駅には待ち合わせよりも10分ぐらいはやくついてしまった。

駅にあるライオンの銅像の前で待っていると、友達がくるまでの10分間ずっとナンパにあった。

まぁ、こんな可愛い子がいれば声をかけたくなるよね。

「友達と待ち合わせなので…」と断り続けていると、「おぉぉい、愛依。お待たせ!!」と、友達がやってきた。

おっきな声で呼びかけたのはナンパをしてくる男どもを追い払うためなのだろう。

ナンパ男達もその声にあっとうされて、「またね♪」と手を振りながら離れていった。
¨ [R] No.861
それから、 さらに10分ぐらい待っていると待ち合わせをしていた愛依ちゃんの友達全員が揃った。

愛依ちゃん(俺)を含めて、4人が集まると、少しうるさいぐらいだ。

「どこに行く?」

「えー、決めてないの。」

「私は美味しいご飯が食べられればいい。」

「待って。ご飯の場所も決めてないの。」

「ハイ!ハーイ!私は、新しい下着が欲しいから、チュチュアンナに行ければいい。」

「彼氏持ちはいいね。どうせ、すぐに脱がされるだけどね。」

愛依ちゃん(俺)が口をはさむ暇がない。

どうしようか。どこに行くのかは主張した方がいいかな。

とりあえずランチの場所を提案してみようと思い、携帯電話で検索したおしゃれなカフェを提案した。
¨ [R] No.862
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「おお!いいじゃん!」
「ハイハーイ♪そこでいいよ♪」
「異議なし」
満場一致で俺(愛依ちゃん)の案が採用され、みんなでカフェに行くことになった。
カフェは、駅から徒歩10分ほどの所にあった。
レトロな作りの外観がとても可愛く、中に入ると店内も落ち着いた雰囲気でセンスの良い内装だった。
「うわー、素敵なお店だね!」
席に着くとすぐに店員さんがやってきたのでランチメニューを注文する。
1人辺り1000円程度なのでお財布にも優しいお値段だ。
お料理が来るまでの間いろいろなことを話した。
とくに彼氏の話が多くて、彼氏の話になるとみんなテンションが上がる。
「愛依は?彼氏いないの?」
「うん。まだいないよ。」
愛依ちゃん(本物)に好きなはいる……想いを寄せるお兄さん(社会人)だけど。

「ほら、愛依は片想いしている電車のお兄さんがいるからさぁ〜。
私が見るに絶対愛依から告ったらイケるって♪」
「えー、絶対大丈夫だって!だってこんなに可愛いんだからさ!」
「ってか、私達みんなで愛依が上手くいくようにお兄さんにアプローチかけようよ(笑)」
と、みんなから俺(愛依ちゃん)の恋を応援される。
そこで俺は「いやそれはムリだよ」と否定したいのだが……なんかお兄さんへの想いが溢れてくるから否定しきれていないのかもしれないって思えたら心が温かくなった。
ほんと不思議な感じ……。
¨ [R] No.869
なんかこのモヤモヤは俺にとっては懐かしい気持ちだった。
『青春』って、ものなのだろう。
愛依ちゃんとして俺が告白をしてもいいが、愛依ちゃんの恋の気持ちは愛依ちゃん自身に体験してもらうのが一番だ。
さんざん色んな恋路にちょっかいや、いたずらをしてきた俺が言う資格もないが、これ以上は邪魔をしないようにしよう。
決して、恋愛のやり取りがめんどくさい、エッチをする関係になってから愛依ちゃんとして楽しませてもらお、等を考えているわけじゃないからな。
そこは、わかっておいてください。
と、自分に言い聞かせていると、ウェイターさんが料理を持ってきてくれたので話題を変えることにした。

「それよりも、ご飯がきたから食べよ♪」
「そうだね。」
「美味しそうだね。写真とっておこう!!」
「いただきます。」
と、無事に話題を変えることができた。

食事を楽しんでいると、一人が「で、どこ行くよ?」と言い出した。
「とりあえず、いつもの場所に行こうか。チュチュアンナに行きたいんでしょ。」
「うん。彼氏用のを新調しようとおもっているの。だから、みんなの意見も欲しいから。みんなでいこうよ。」
その流れで俺も問題ないので「OK」と返事をした。
俺も愛依ちゃんに似合う下着を買いたいしね。

食事を終わらせ、目的の場所に付くと、そこは天国だった。
男一人では絶対に入れない聖域【サンクチュアリ】だ。
¨ [R] No.876
店にはカラフルでいろんなデザインのブラとショーツが並んでいた。

メインの人格を俺自身にしておくと、この場所は緊張しすぎて何もできなくなるとおもったので、メインの人格を愛依に切り替えることにした。

その光景に圧倒されていると、友達が「愛依も買うの?普段用?電車のお兄さん?」と声をかけてきた。

「えっ、えぇっと、、、ふ、普段用だよぅ。」

いきなりの質問で驚いたが、メインの人格を愛依にしておいたので、愛依らしい答えを返すことができた。

「はい、はい。そういう事にしておきましょう。」

友達も愛依の中身を疑うことなく、やり過ごすことができた。

「ちょっと一人でいろいろ見たいから、私あっちに行くね」

そういって、一人になる。そして、メインの人格を俺に戻す。

人格を愛依メインにしておくと、愛依好みになってしまうので、俺好みのエロい下着を買うためにこれは仕方がない。

一緒にきた友達もすこし離れたところにいるので、少しぎこちない行動をしても大丈夫だろう。

それじゃぁ、俺好みのランジェリーを探しましょうか!!

と、意気込んだが、まずは愛依の下着のサイズ確認をする必要があるのを思い出した。

なぜなら、愛依の記憶によると、さらにバストサイズが成長しているようで、今持っているのが窮屈になっているからだ。

愛依自身はワンサイズ上げるだけでもいいかと思っていたようだが、愛依のママから「ちゃんとサイズはお店の人に図ってもらいなさい。トップだけじゃなくてアンダーのサイズも図るのよ。」と言われているのも一緒に思い出した。

まずは店員探しをする必要があるようだ。
¨ [R] No.899
員を探そうとしていたら、逆に店員から声をかけてきてくれた。

若くてショートカットが似合う、かわいい感じの店員さんだ。

「じゃあ、早速サイズを測りましょうか?」

まだ何も言っていないのに、なぜサイズ測定をして欲しいと思った。

「あれ?サイズの確認じゃなかったですか?すみません。」

「いえ、そうなんですけど、なんでわかったんですか?」

「職業病というか、そんな感じにみえたもので。」

さすが、ランジェリーショップの店員さんだ。と、変な感心をしてしまった。

試着室に入る前ると店員さんも一緒に入ってきた。

『この人、痴女!?』と思った。

店員さんは表情を変えずに、「今のサイズを教えてください。」と質問をしながら、ワンピースの上からメジャーを当ててきた。

『なるほど、服の上からサイズを計るのか。だったら、試着室に入ってくるのも納得だ。』

愛依 ちゃんの記憶によると、アンダー65だったので、「アンダーが70でGです。」と、答えた。


でも、ちゃんとしたサイズを計ってほしい。ママからも言われているし。

そんな思いが頭をよぎった。


「あのおっ、ちゃんと測ってもらいたいので、服を脱いでから測ってもらいますか。」

「あっ、いいですよ!それじゃ、いったん失礼しますね」

そう言って、店員さんは試着室からでていった。


でも、どうしようか。キャミ姿がいいかな?それともブラ?でもしっか採寸してもらうためにはノーブラになるまでした方がいいのかな?

よし、ここはノーブラで測定してもらおう。

だって、ちゃんと体にあったブラを付けたいしね。その方が愛依ちゃんのためにもなしね。

愛依 ちゃんだったら、恥ずかしがってノーブラになって採寸をしてもらうことはないだろうから、ここは『仕方がなく』俺が代わりに採寸をしてもらうことにしよう。
¨ [R] No.900 (4 pts.)
そう決めてからはやかった。

ワンピースを脱ぎ、さらにキャミとブラを脱いだ。

可愛らしい凶暴な乳房があらわになる。

試着室の鏡にはショーツだけを身に着けている愛依 ちゃんの姿が写っていた。

「うんっ、これでよし。ちゃんとサイズ測ってもらおう!!」

桃香は手で、胸を隠して、試着室の内側のカーテンを少しだけ開けて、顔を出して店員さんに声をかけた。

「試着室に一緒に入ってください。採寸お願いします。」

試着室に入った店員さんは一瞬固まった。

「えっ!!」

声が漏れていた。試着室にいる女の子がパンイチであったためだ。

胸の先端を腕と手で隠していたが、ブラまで外しているからだ。

「正確に測って欲しいので・・・全部脱いじゃいました。恥ずかしいけど、よ、よろしくお願いします。」

「は、はい。だ、大丈夫ですよ」と答えるしかない店員だった。

どっちかと言うと俺(愛依 ちゃん)の方が『痴女』だった。

それから、店員さんは淡々とサイズを計ってくれた。

「サイズは65のFですね」

なぜがアンダーサイズが小さくなり(細くなり)、カップは大きくなっていた。
店員さんの話によれば、このサイズのブラは店に置いていないことはないが、あまり可愛いものはないとこのだったが、お取り寄せはできるとのことだった。

すこし残念と思ったが、少し待てば手に入るとのことなので、可愛いデザインのものを探すことした。

まぁ、お楽しみが少し伸びたと思えば、いいだけなのだから。
¨ [R] No.919 (4 pts.)
店内に置いてあるブラ、ショーツを真剣に吟味していく。

愛依ちゃんのお小遣いからしか買うことができないから、高いものは買えない。

さらに、あんまり派手なのを選ぶと、愛依ちゃんのママとパパから、不審に思われてしまう。

重要なのはバランスなのだ。

そう、自分に言い聞かせながらの作業だ。

あまりにも真剣だったようで、友達からは「勝負下着を選んでいるの?」と何回もツッコミをされた。

いろいろと見てまわったが、納得をするものは見つからなかった。

そのため、ショーツは白色のサテン生地で前に可愛いピンクリボンがついているもの、ブラはそれのセットのものを選んだ。

と、言っても注文になったのだが。

同じタイミングで友達もした。

女子高生同士一緒にあれやこれやと選びたかったが、愛依ちゃん用のものを選ぶだけでタイムアップとなったようだ。

次は海魅ちゃんの姿で海魅ちゃんの彼氏と行ったらおもしろいかな。

友達が「次はどうする?」と声をかけた。

さて、どんな提案をしようかな、、、、。
¨ [R] No.952
「次はカラオケがいい!」

俺(愛依ちゃん)が、何か提案する前に友達のひとりが、意見を出した。

「えー、服屋に行きたいなぁ」

「いいじゃん、服屋なんていつでも行けるし。」

「今度、彼氏とカラオケデートするから、その練習に付き合ってよう。」

「なにそれー」

「なら、ラブホいかない。この間、行ったら結構安くで利用できたし。カラオケし放題だったよ。」

「なにそれ。誰と行ったの?彼氏いたの?」

等と、女子トークが繰り広げられていた。

「愛依はどうしたい?」

なぜか、最期は俺(愛依ちゃん)に質問してきた。

その問に、俺は、、、。
¨ [R] No.955
ラブホテル

俺は今まで数え切れないほど行っている。
10日くらい前も若菜として敏明くんとラブラブエッチしたしなw

………悲しいかな、本来の自分である清彦として行ったことは無いのだが…。
一応彼女がいたことはあったんだぞ?
ただその彼女とラブホテルに行く前に別れてしまったんだ。

その反動か皮化ファスナーを手に入れてからは美少女や美女を皮にして着込み、俺がその美少女や美女になってラブホには数え切れないほど行っている!
俺がえらいのは美少女や美女になって適当に逆ナンして勝手にラブホに行ったことが無いことだ!
ちゃんとその身体の彼氏や恋人、旦那や夫等ラブホに行って問題ない正しい相手と行っているのだ。

【閑話休題】
話が脱線した。
愛依ちゃんはどうしたいか?

ほほぅ~、いつかお兄さんと恋人になった時の参考に興味しんしんか。

「私もラブホに…行ってカラオケしてみたい…(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)」
と照れ顔で言った。
¨ [R] No.956
「そっかー、そっかー。愛依 もなんだかんだで、興味あるんだ。」

「そ、そんなことないよぅ。ただ、行ったことないから、どんなとこな、って……。」

「うん、うん。電車のお兄さんと一緒に行く時の予行練習ってことね。 」

「え、えっ、もう、何をいいだすの!!」

そんな、会話をしながらラブホテルまで楽しく移動した。

スマホで近くにある女子会プランがあるラブホテルを見つけて、問題なくたどり着くことができた。

ただ、さすがに女子高校生と記入してしまうと、入室できないみたいなので女子大生ということにしてチェックインをした。

いろんなホテルを利用してきた俺が経験を生かして、部屋選びをしたかったが、 愛依ちゃんとしては初めてのラブホテルなので、よくわからい振りをしながら、 愛依ちゃんの友達と部屋選びをした。

でも、カラオケがあるが必須条件だったので、そんなに部屋は選べなかったが・・・。



部屋にはいると、写真よりも結構いい部屋だった。

友達の一人はとりあえずカラオケのリモコンを探していたが、愛依 ちゃんを含めての初めてのラブホテル体験組は、「おおぉ!!」、「お風呂がス丸見え!!」、「ベットの上(天井)に鏡がある!!」と探索を楽しんだ。

俺にとってはよく見ていた設備も、愛依ちゃんととおして見ると、とても興味深いものに見えた。
¨ [R] No.970
「ちょっと〜!カラオケは?」と美希。
「「「先に歌ってて」」」
愛依(俺)と優樹、真由美達はラブホの探索に夢中だw
俺も敢えて愛依になりきり、清彦のラブホの知識を封印して私(愛依)になっているので全てが初めてで探索が楽しい♪
¨ [R] No.977
美希 は手慣れている感じだった。

カラオケの前にホテルの無料サービスが何かあるかをチェックしていて、飲み物とフライドポテトとかを注文していた。

それから、すぐにカラオケのリモコンを操作して、練習する曲を探していた。

一方、愛依(俺)と優樹、真由美 は時間をかけてラブホテル探索していた。

優樹、真由美はお風呂が気になっている様子で、ガラス張りのドアやジャグジーをまじまじと見入っていた。

俺も愛依としては初めてのラブホテルなので、一緒に騒ぎながら見入った。

「ねぇ、このジャグジーって、どんなのかな?」

興味津々な真由美が聞いてきた。

『泡が気持ちよくて。あそこに当てると、それも気持ちがいいよ。』

と、言いたかったがぐっと我慢して、「どうなのかな・・・。私、使ったことなし…」と答えた。

「そう、だよねぇ。入ってみたいけど、丸見えになっちゃくよね。」

「私たち見ないようにするから、入ってみたら?バスタオルとかもあるみたいだし。」

「いいんじゃない。真由美入ってみなよ♪」

愛依(俺)と優樹が真由美の背中を押す。

真由美は「だけど……」と言いながら考えていたが、「なら、入る。でも絶対に見ないでね。」と決心をしたようだった。
¨ [R] No.992 (4 pts.)
真由美ちゃんと一緒に入りたい気持ちとのぞきたい気持ちを封印して美希ちゃんとの゙カラオケを楽しむことにした。

愛依ちゃんは絶対音感の持ち主で出せる音域も広い。だから歌もかなりうまい。

記憶による5歳からピアノを習っていたようだ。

俺自身は音痴なので、ストレスなしに歌えた気持ちよさは最高だった。

そうこうしていたら、真由美がジャグジーから上がってきた。
とても気持ち良さそうにしている姿を見て、俺も入りたくなってきた。

愛依ちゃんの体でジャグジーを楽しんでみたい。

でも、カラオケも楽しい。

どうしようか?迷ってしまう。
¨ [R] No.1013
愛依ちゃんの体でジャグジーを楽しんでみたい気持ちがあったが、ここはぐっと我慢して、愛依ちゃんらしい行動をすることにした。

それからは、カラオケを楽しみ、それぞれの門限の時間となったので友達とは解散した。

ラブホテルでの女子会は女の子同士の下ネタ、そして同性同士だからという油断から、普段はみせない下着の見せ合いなど、かなり楽しむことができた。



しかし!

しかし!!

愛依ちゃんの体では一人オナニーは楽しめるが、それ以上は楽しむことができない。

それだけが残念だ。

このムラムラした気持ちをどうにか収めたい。

その一身だけだ。






なので、俺は愛依ちゃんの体から、離れることを決心した。

でも、また愛依ちゃんには戻ってくるけどね。

それまでには、電車のお兄さんと進んだ関係になっていることを心のそこから願っている。

さて、次の体はどうしかと少し悩んだが、ここは『薗田海魅』にすることに決めている。

それは、 海魅だったら、気兼ねなく彼氏とエッチができるからだ。

体の感度も最高だし、彼氏も上手だから、気兼ねなく楽しむことができる。

それに、ウエディングドレスも着てみたいから、ってのもある。

あのドレス姿で彼氏を誘ったらどんな反応をしめすだろうか・・・。
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俺は愛依ちゃんの体で海魅ちゃんがいつも夕方の買い物をしているお店へ向かった。

お店のことは、海魅ちゃんの記憶を見たときにしっているから、迷うことなく行くことができた。

お店で少し探してみると、海魅ちゃんが彼氏と一緒に買い物をしているところを発見した。

さて、どんな形で海魅ちゃんにこのファスナーをつけようか・・・。
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海魅ちゃんカップルの後を着けたが、皮化ファスナーを付けるタイミングはやってこなかった。
海魅ちゃん達はすでにレジにならんでいた。
うーん、時間とタイミングがな。どうしようか。迷ってもしょうがないか。
ここは正当法でこじ開けるしかないか。
「すみません。ちょっと話したいことがあるんです。」
そう、海魅ちゃんに話しかけた。
元々の姿(男)で話しかけたら不審者だが、愛依ちゃんの姿だと、特に不審がられなかった。
「どうしたの?」
優しい声で海魅ちゃんが対応してくれた。
「ちょっと話したいことがあって、、、人目がないところに来てくれませんか?」
「隆明くん、行ってもいい?」
「いいよ。行ってらっしゃい。僕がレジを済ませておくよ。」
そんな感じで、海魅ちゃんをトイレに誘い込むことができた。

そっからはいつもの通り、皮化ファスナーを海魅ちゃんにくっつけて、皮化させる。
愛依ちゃんの皮を脱ぎ、海魅ちゃんの皮を着る。
海魅ちゃんの皮はすぐに定着したので、海魅ちゃんが身に付けていた服を着て、最後に婚約指輪をはめる。
愛依ちゃんはこれで完成。
愛依ちゃんは皮に服を着せて放置。少し時間がたてば元通りになるだろう。

愛依ちゃんの最近の記憶をよんでおきたかったが、そんな時間はないようだったので、トイレから出てすぐに隆明のところに向かうことにした。
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「お待たせ。待った?」

「10分ぐらいかな。ちょっと長かったね。なにかあったの?」

「なんか、あの子、いつも行っているジムに行っているみたいなんだけどね。私のスタイルの良さについての質問だった。」

「そっか…。でも、あの子のスタイルいい方だよね。もちろん海魅のほうがいいけど。」

「そう言いながらも、あのこの胸ばっかり見てたでしょ。あんな胸が大きい方がいいの?」

「は、はは…そ、そんなことは無いって。」

隆明は乾いた笑いでごまかしていた。

まぁ、あんな巨乳をもめることがあったら、男だったら一度はもんでみたい。

「わかった。そういう事にしておきましょう」

海魅(俺)は隆明の腕をギュッと抱きしめて、二人のアパートの方向に歩き出した。

愛依ちゃんになっていた数日分の海魅の記憶を読めていないので、隆明との会話は他愛もない内容でやり過ごした。



アパートに付くとすぐにトイレに駆け込む。

まずは海魅の記憶をいただくため、オナニーをするためだ。

どんなオナニーをするかを考えながら帰ってきたので、すでにあそこは湿り気を帯びていた。
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(5 pts.)
「隆明くんとのセックスが楽しみ過ぎてまだ何もしてないのにこんなかよ♡」

海魅の身体は俺が着たことで発情状態だった為に凄いことになってたw
こりゃお風呂で即ハメて気持ち良くさせてもらおうか♡

オナニーしながらそう考えると海魅の身体もそれを喜ぶように直ぐにイケた♡

うふ♡愛依ちゃんになってた間の記憶も自分のモノにしたし、このままお風呂に誘って愉しみましょう♡
¨ [R] No.1045
トイレから出ると隆明は夕飯の準備を始めるところだった。

このままだと、エッチは夕飯の後になりそうなので、まずは隆明の手を止めさせる。

後ろから抱き着き、おっぱいを隆明の背中に押し付け、「ねぇ、ご飯の前に一緒にお風呂にはいろう♪」と耳元にささやいた。

隆明は手を止めた。

そして、「う、うん。そうだね。」と返事をしてくれた。

「それじゃ~、私は下着とかの準備をするから隆明くんはお風呂掃除とお湯をはってね♪」

「わかった♪」

よし成功!!

俺は海魅の部屋に行き、クローゼットから下着を選ぶ。

もちろんエロかわいい、海魅のお気に入りを手に取る。

それから、スケスケのキャミソールワンピースも取り出す。

これで、隆明をメロメロにさせてやる。

そうこうしていると、隆明から「海魅。お風呂の準備ができたよ♪先に入るね。」との声が聞こえた。

バスルームに行こう。

そして、隆明から、めちゃくちゃ愛してもらおう。
¨ [R] No.1047 (4 pts.)
隆明は先にお風呂に入っていた。
海魅 (俺)も、洗面所で服を脱ぐ。
今日着ている下着はブラとショーツがおそろいの白のシンプルなものだった。
それは、帰ってきてすぐのオナニーで記憶を読み取ったので知っていたが、実際に鏡越しで見てみると、海魅 はやっぱりいい女だと思った。
愛依ちゃん の体はあの年であのアンバランスな体つきのギャップがいい。
でも 海魅はバランスが最高なのだ。スタイルもよく、胸もちょうどいいサイズだ。



身に着けていたものを全て脱いだので浴室に入る。
持って入ったバスボムを湯船に入れてた。
しゅわしゅわと音を立ててゆっくり溶け、ほのかなハーブのいいにおいがお風呂場に広がり始めた。
「…いい香りだな」
「そうでしょ?私のお気に入りのものだもん。副作用として、ちょっとだけエッチになっちゃうの♪」
言い終わったあとに舌をちょっとだけ出して笑顔を作る。
そうすると、隆明は「ふっっ」と少し笑った。
「笑ったなぁ♪」
「だって、そんな副作用があったら、俺は海魅ちゃんをおそってしまうかもしれないよ。」
「え~!!そうなったら、ちょっとだけ抵抗するかもしれないけど……、でもそのあとは素直におそわれちゃうかも・・・。」
「はいはい。わかった、わかった。なら、今は体をキレイにしとかないとね。俺はあと少しだから待ってもらえる?」
はずかしいのか隆明は会話を切り替えた。
でも、俺は逃がさない。
「それじゃあ、私が、隆明くんを洗ってあげるね♪」
「えっ…、海魅が洗ってくれるの?」
「うん、今日は特別!疲れて隆明くんをねぎらうために。それに、今からもっと疲れることをするかもしれないからね♪」
「何だそれ…、俺は海魅とのエッチは疲れよりも、大好きのほうが大きいからなんてことないよ。」
「あれれーー。まだ、私はエッチとかは言ってないよ♪まぁ、いいから、いいから私にまかせて。」
バスチェアに隆明を座らせ、ボディタオルを取り上げた。
それから、ボディソープを付けて泡立てタオルで泡立てて優しく背中を撫でた後、背中をごしごしとこすり始める。
背中の広さに感心しつつ、首、肩、腕、と丁寧に洗っていく。
海魅の感覚ではとても大きいとの感覚だ。
¨ [R] No.1048 (4 pts.)
隆明は気持ちいいのか、目を閉じて何もしゃべらなかった。
「どうですかぁ~お客さーん。気持ちいいですか?どこか、洗い足りないところはありますか?」
ちょっとだけ、ふざけてそんなことを言ってみた。
「…あぁ、気持ちいい」
隆明は無表情を演じているようだが、顔には『悦』との文字が書かれているように見えた。
「よかったです。それじゃぁ、前を洗うので♪90°回転してください。」
そう言うと隆明はくるっとに向き直った。
そのまま泡のついたボティタオルを胸に当てようとした私は、ふと下の方に視線を移した。
そこには大きく硬くなった隆明自身があった。
それは、 海魅の記憶の中にあるなかで一番大きいものだった。
なんか、男の俺の演技でここまで興奮させてしまい、『申し訳ない』との思いが一瞬頭をよぎった。
¨ [R] No.1058 (4 pts.)
隆明の大きくなったあそこを見て、

「今日は、なんだかいつもより大きいね♪」

笑顔で本当に思った感想を伝えた。

そして、ボディタオルを横置き、海魅の両手であそこをシコシコと前後させて刺激する。

一応、洗っている様にしているので、泡をいっぱいつけたまま。

少し力を入れるとスポッと手が抜けてしまうので、力加減が難しい。

隆明は「う、、、あぁ、、、、」と、小さな声を出している。

かなり気持ちがいいのだろう。

あそこもビクビクを小刻みに動いている。

『かわいい♪』。そんな我慢をしている隆明の様子を見て、海魅としての意識はそう感じている。

さらにそれから、5分ぐらいあそこを洗いながら刺激していると、いままで以上に隆明のアソコがピクピクと動きだした。

もうそろそろフィニッシュかな。

「うぅぅっ。」

隆明の声と同時にあそこから白い体液、ドピュっと出た。

最近、痴女として目覚めかけている海魅の意識はその白い体液を『飲みたかったのに…、勿体ない』と感じていた。

石鹸の泡と一緒になっているので飲めないのを残念と感じいるようだ。

なんだか俺が海魅を調教して痴女化させてしまったが、今は逆に海魅の意識に引きずられるかたちで俺が痴女みたいなことをしているようだなと思った。

だから、「いっぱい出たのに…」と海魅の口からでた言葉は自然と出てしまっていた。

が、『飲みたかった』、『勿体ない』はなんとか言わずに飲み込むことができた。

隆明がドン引きしてしまっては、これからのお楽しみがなくなってしまうかもしれないしね。

いってしまった隆明は軽く賢者タイムとなったみたいで、お風呂場でのエッチはしてもらえなかった。

でも、一緒に湯船にはいっているときに、沢山おっぱいをもんでもらえたからそれで我慢することにした。

だって、これからが隆明と海魅のラブラブタイムとなるからね。
¨ [R] No.1059 (4 pts.)
隆明は先にお風呂からは上がり、夕飯の準備をしてくれた。

海魅こと俺は夜の準備のために、丁寧に無駄毛処理をするためにゆっくりとお風呂にはいることにした。

隆明もそれをわかっていて先にあがったのだろう。優しい配慮だ。

念入りに手入れをしてお風呂から出る。

脱衣場で準備をしていたエロかわいい、海魅のお気に入りのショーツ、スケスケのキャミソールワンピースを着る。

それから、普段の水色のストライプ柄のパジャマも着た。

そして、肌の手入れのためにいつも海魅がしている化粧水、乳液などをつけていく。

普段の俺はこんなことはしないが、今は海魅になっているため、必須な作業だ。

面倒とも感じるが、絶対に男ならしない作業をしていることで、『女性になっている』と感じる時間でもある。

まぁ、これも興奮するポイントでもあるのだが、今は『隆明君は今日どんなエッチをしてくれるのかな』との海魅の意識に引きずられた気持ちの方が大きいようだ。

髪をドライヤーで乾かした後はナチュラルメイクをする。

これは、隆明と海魅の暗黙の了解みたいなもので、『海魅がノーメイクだったらエッチなし今日のエッチOK』のサインということになっているものだ。





夕食は二人で楽しく美味しく食べた。

食器洗いなども終わらせた隆明はどう誘うかのタイミングをはかっている様だったので、今日は海魅(俺)から誘うことにした。

「先に寝室に行ってるね♪」

笑顔でそう伝えた後に海魅(俺)は寝室に行き、パジャマを脱ぐ。

そして、下着姿のまま布団にくるまり、隆明を待つことにした。
¨ [R] No.1077 (4 pts.)
布団にくるまって待っていると隆明はすぐにきた。

海魅(俺)がくるまっていた布団に入り込む。

そして、海魅(俺)の唇にキスをしてきた。

軽い口づけといったものではなく、舌をからませる情熱的なキスだ。

海魅(俺)も負けずに舌をからませる。

気持ちを海魅よりにしてるため、男からキスも『嫌だ』との気持ちにはならない。

むしろ、『うれしい』といった気持ちだ。

隆明の口から、ほのかに栄養ドリンクの味した。

お風呂で一回抜いてしまったので、精力を回復させるために飲んだのだろう。

『海魅を満足させてあげたい』との気持ちがヒシヒシと伝わった。

まだ、キスだけだがすでにアソコが濡れてきているのがわかった。

でも、隆明はキスだけで、まだ胸にも、お尻にも、アソコにも手を出してこない。

海魅(俺)をじらす作戦のようだ。

俺も、その作戦にのり、隆明の前戯を受け入れることにした。
¨ [R] No.1087 (4 pts.)
隆明 は海魅(俺) をただ抱きしめたままキスだけをしてくる。

ただそのキスは情熱的で隆明の気持ちがこもっているのはすぐにわかった。

だから、海魅(俺) もそのキスに応じるように舌を絡ませる。

舌と舌の柔らかさが触れ合う。

少しだけピチャ、ピチャと音が漏れる。

ただ、それだけ。キスをされているだけなのに、海魅の意識は幸福感で満たされていた。

愛おしい。愛おしい。

その気持ち、思いが頭の中を支配する。

だから、体も素直に反応している。

焦れったい感覚が、身をよじる仕草に出てしまっている。

もっと欲しい。もっと。

『何が』とは言葉にできないが、その『欲しい』との思いだけが、どんどんと 大きくなってくるのがわかる。

もう、海魅(俺)は我慢できない状態までになっているようだった。
¨ [R] No.1112
海魅(俺)のアソコはびちょびちょになっていた。

直接触られたわけでもないのに。

海魅の体は限界の状態。

そして、海魅も俺の精神も限界だった。

「ねぇ、キスだけじゃいやだから、胸かアソコもさわって欲しい、、。」

俺はおねだりをしてしまった。

前戯を受け入れるつもりだったが、我慢できなかった。

その言葉に隆明は無言と笑顔で返事をしてくれた。

キャミソールワンピースの右肩の紐をゆっくりと下ろした。

本当はアソコがよかったけど、おっぱいか。でも、このままジラサれ続けられるよりましか。

そう思っていると、隆明は少しだけ舌を出して乳首を刺激し始めた。

「あうっ!」

すでに固くなっている乳首は敏感に反応して、声を出してしまった。

びっくりした隆明の舌は一瞬止まったが、すぐに再開した。

でも、ここでも優しい愛撫だった。

舌で乳首をチロチロと舐めるだけ。

それもゆっくり、優しく。

でも、それがたまらなく気持ちがいい。

「あ、、、うぅ、、、」

海魅(俺)は我慢することなく、可愛い喘ぎ声で反応する。

次に隆明はどんなことを、してくれるのだろうか?

そう考えるだけで、さらにアソコから愛液が漏れ出し、ショーツにはシミが広がっていった。
¨ [R] No.1124
隆明はキャミソールワンピースを脱がすと左手を背中側にまわし、背中をさすりながらゆっくりと、ショーツの中に手を入れた♪
そして、股間の割れ目の付近を撫で始めた♡
「!!……ひゃぅっっ!!」
海魅(俺)はより大きな声で喘ぎ声を出してしまう♡
待ちに待った愛撫であり、あそこを触られる刺激がこんなにも気持ちいい♡
そんな俺の反応を見て隆明はさらにあいた右手で乳房への愛撫を始める。
すると海魅(俺)は隆明の愛に体が反応して体をくねらせ、そしてアソコもぐちゅぐちゅになっていた♡
「うぅぅっ。ふぁぁ♡♡♡」
海魅(俺)の口から漏れる喘ぎ声が止まらない♡
どんどんとイキそうになっているのがわかる♡
¨ [R] No.1127
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海魅の声でそう伝える。
「激しく?何を?」
隆明はわかっているだろうに、言葉にさせたいようだ。
「オチンコを私のあそこに……」
顔を真っ赤にしながら小さな声で言った。
そんな俺の言葉を聞いて、再び隆明は乳首への愛撫を始めた♡
さっきと同じ優しい責めだが、今の俺にとっては充分すぎる刺激だ。
いや、だんだん激しく、緩急な攻めに海魅も俺も夢中になる♡
もう限界が近いことを察した俺は早く絶頂へと導きたくて腰をくねらせてしまう♡
それを察してか今度は早く乳首を甘噛みしたり指で摘まんだりしてくれるようになった♪
おかげてさらに体が高まりイキそうになる♪
と思ったら背後に回られ、最高位に勃起したおチンチンが愛蜜が滴る秘裂に押し当てられ
なんとそのままグイグイと挿入してきた!
隆明にしては乱暴すぎるが、優しい隆明になら時には乱暴気味にされてもいいと思っている海魅には、今のタイミングは正にベストタイミングだ♡♡♡
「……………………………♡♡♡♡♡」
声にならない喘ぎ声をあげ、盛大にイッて俺は快感で意識を飛ばした…。
¨ [R] No.1131
#大多数の皆様にご参加頂きありがとうございます。
#このスレを立てた1です。
#参加者の皆様のおかげで100を超える長編になりました。

#https://www2023.tsadult.page/iota/iota.tachiha/res/1130.html の1です。

#新スレを立てましたので続きは新スレでよろしくお願い致します。

# m(_ _)m
¨ [R] No.1208
せっかくなので、どなたか図書館に投稿をお願いできないでしょうか。
ここまで、つづいたのもの珍しいので。
他力本願ですみません。

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