董卓(不燃ごみ)@inumashFollowClick to Follow inumashこうした言説が拡散された結果、「誹謗中傷を止めるよう“勤務先気付本人宛”で内容証明を送って無視されたため、止む無く勤務先のハラスメント窓口を通じて申し入れを行った」という正当な権利行使をしただけの被害者が「不当な言論弾圧を行った」として逆に批判されるという異常な状況が発生したのですTranslate post1:15 AM · Apr 18, 2024·13.1K Views111519311