1971年創業、グローバル金融テクノロジー企業Weiss Ratingsが開発期間8年、開発コスト22億円(1ドル150円で計算)を費やし、ChatGPTの17.5倍ものデータ量で学習した投資特化型AI「AIモメンタム・システム」を開発
このAIは1日に100億回以上の計算を行い各銘柄の「今後90日でS&P500を上回る確率」を弾き出します。
つまりこのAIを使えば、S&P500を上回る株価上昇を見せる確率が高い銘柄にだけ投資することが狙えます。実際、AIモメンタム・システムが日本で初公開された2024年1月に「上昇確率90%以上」と判断された銘柄は、3ヶ月で平均13.82%上昇(同じ期間のS&P500の1.65倍)と明確な実績を残しました。
そして今回、そんな実績を持つAIモメンタム・システムを開発したWeiss Ratingsの創業者、マーティン・ワイス氏が「AI投資カンファレンス」を開催。日本の投資家に世界最先端の投資を体験してもらうため、無料で公開しています。
AI投資カンファレンスでは、AIを使った世界最先端の投資の実力を学び金融リテラシーを高めることができるだけでなく、「今後90日でS&P500を上回る確率が高い上位10銘柄」も公開しています。
つまりAI投資カンファレンスに参加するだけで、S&P500の中でいま最も上昇しやすい10銘柄を知ることができるのです。
上昇しやすい銘柄といえば「GAFAM」「マグニフィセントセブン」といったビッグテックをイメージすると思いますが、S&P500を上回る確率が高い上位10銘柄の中に、こうした銘柄は1つしか含まれていません。
今、株価上昇を狙って「マグニフィセントセブン」に投資するなら、この1銘柄がおすすめです。AI投資カンファレンス講演動画で銘柄名を確認してください。