韓国籍の弁護士が本名の韓国名ではなく、通名の日本名で弁護士の仕事をしていた。法律に携わる弁護士が通名は如何なものか?管理を任されていた顧客の金1億8,000万円を着服したとして、大阪地検特捜部は大阪弁護士会所属の弁護士で、韓国籍の小原滝男こと洪性模容疑者(66)を横領の疑いで逮捕。2018年11月の報道。
翌年2019年5月10日の大阪地裁の判決公判で、洪性模被告に懲役5年を言い渡した。
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