政府は国民の目を欺くために犯罪やメディアを利用している! | ポジティブに生きよう!
2019-07-19 23:24:07

政府は国民の目を欺くために犯罪やメディアを利用している!

テーマ:注意してください!

胡麻油さんによる写真ACからの写真

 

 

 

 

政府は昔から、社会を管理するために犯罪を犯し、メディアによって国民の目を欺き、その裏で法案を通り安くしてきました。

 

そして今でも衝撃的な芸能界のスキャンダルや犯罪を利用して、国民の目をそのメディアに向けさせて、そのすきに法案を通してしまうと言うやり方を続けています。

 

2008年6月8日12時30分過ぎ、歩行者天国にトラックが突っ込み、その後に17人を刃物で殺傷し、7人が死亡10人が負傷した秋葉原通り魔事件ですが、犯人とされる男はもうすでに死刑が決まり終わっています。

 

この事件は政府が計画した犯行だと言えます。何故かと言うと、証拠写真はすべて合成映像・合成写真だったのです。17人も殺傷するのに服に返り血がなかったのです。それどころか一瞬で17人殺傷できる人は相当手慣れた軍人かプロの殺し屋しか出来ない芸当なのです。

 

 

とてもこんなひ弱な人には出来ません。目撃者の話では、小太りで団子っ鼻の人が次々に刺していったらしいです。

 

そしてこの事件を皮切りに街中に「監視カメラ」が設置されたのです。

 

最近では2018年に森友学園、相撲やレスリングのパワハラ問題が起きました。そして極めつけはTOKIOの山口達也さんの強制わいせつ問題です。この事件が起きたのは2018/2/12なのですが、警察から事情聴取を受けたのは3月末からなのです。これは不自然なのですが、4月1日に「種子法が廃止」になったのです。「種子法」は日本人の生存が掛かった重要な問題なのですが、完全にメディアに欺かれていたと思います。

 

これまでにも数知れず大事件が起きていますが、新しい法案を可決させるためには、衝撃的な事件を起こして国民の目をメディアに向けて通しやすいように操作しているのではないでしょうか。

 

今回のジャニー喜多川さんがジャニーズのメンバーに対して何人ものジュニアのメンバーに肉体関係を強要したとか、公正取引委員会がSMAPの独立した3名にジャニーズ事務所が圧力をかけていた件に対して独占禁止法違反に当たるとして注意したと言ったニュースが出ていますが、何故今なのか?

 

吉本興業の芸人闇営業の暴露が何故いまなのか?宮迫博之引退!フライデーは何故今日宮迫博之に止めを指したのか?

 

後、気になるのは昨日の2019/07/18に起きた「京アニ放火事件」 ですね。

 

 

 

 

NHKはたまたま偶然に居合わせただけなのか?と言うか何故選挙の前でいち早く報道する期会を持てたのか?っと言った方が正解ではないでしょうか。

 

今回の選挙では「れいわ新選組」の山本太郎が各地で旋風を撒き起こしているので自民党としては恐怖なのです。なのでメディアは自民党に勝ってほしいので「れいわ新選組」は黙殺しています。

 

なので、衝撃的なニュースで、また国民の目を欺こうとしていているのだと思います。

 

でも、この選挙は日本国の生死をかけた選挙だと思います。日本人絶滅計画 を知っているのに成り行きに任せるのか、自分から行動して日本国を立て直すのか、7月21日日曜日の選挙投票日に懸かっています。

 

期日前投票ではすり替えられてしまう可能性が大です。7月21日日曜日当日の投票が勝負ですよ皆さん!

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとう御座います。感謝します。  (^人^)

 

 

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