2022/06/02

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日本③



昨年9月ごろシリーズで書いたシリウスプラズマ生命体の記事と共通するところが沢山あります。

まず時期、そして、青森にムーが栄え文明を誇っていた。

そこへ、アトランティスの王がそれを見て嫉妬した。

ムー大陸を沈める。


ドンッドクロドンッドクロドンッドクロドンッドクロドンッドクロドンッドクロドンッドンッメラメラ!?ドクロドンッドクロあしドクロあしドクロ






悪魔の登場

ところが約6000年前に、平和な地球が激変することになります。

強い武器をもった「蛇族」という宇宙人の飛来です。

火星の環境が激変、仕方なく火星を捨てて大部分は母星に帰還しています。

しかし一部が帰還せずに地球に

これが爬虫類型宇宙人の「蛇


これにより地球に二つの宇宙人種族が登場することになります。ドンッドンッドンッ

また、ここから旧約聖書の歴史がスタートします。

旧約聖書によりますと二つの宇宙人種族は当初、地球の管理は協力して行っていこうと約束した、と書かれています。

聖書には神は当初「We」「我々」という表現をを用いています。

創世記・神はまた言われた「我々のかたちに、我々をかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、地の家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」

その共同管理は長く続きません。蛇族は地球管理を独占しようと画策したのです。

そして、ついにヒューマンタイプの宇宙人である龍族を、蛇族は地球から武力差を誇示して追放したのです。

これがアダムとイブの追放と聖書では描かれています。

ここから聖書では「我々」という複数形から「私」と、単称形に変化しています。

爬虫類宇宙人蛇族による単独の地球支配となったのです。

聖書では、それまでは寛容な神の姿で描かれていたのですが蛇族の単独支配以降、人間に対して色々と拘束し始め、神は命令、束縛、要求型に一変します。

シリウスプラズマ生命体のブログでは、青森に降り立ち素晴らしい文明を築いていたムー大陸のスメラミコトである龍族宇宙人がアトランティスの王ロスチャイルドに追い出されたとあります。

さて、爬虫類蛇族は、龍族に武力で圧力を加え「母星に帰れと」命令したのですが、武力兵器の乏しかった龍族宇宙人達は仕方なく地球を離れることになります。

龍族は帰還にあたり一つだけ条件を出します。

日本に侵略しないこと、そしてハイブリッド達の生命保証です。

それを破った場合、龍族の母国から地球に大戦闘団を送り込むとの条件を出し、爬虫類族も認めることになりました。

蛇族はシュメールの都市から支配層全員を退去させ、シュメールの都市を自分たちの本拠地にします。


シュメールから追い出されたのは青森ハイブリッド達とシュメールハイブリッド達で、総数

2万人の国外追放でした。この2万人のハイブリッド達は陸路、東に向かい日本を目指すこ

とになります。


やはり日本は神の国だった_最新DNA解析… ①

龍族やハイブリッド達を追い出した爬虫類蛇族はシュメールの地で人間のDNA改良を試みます。

しかし彼らのほとんどが軍人で、なかなか思うような人間は出来ません。


彼らが欲しかたのは力強い兵隊だったのです。

そこで自分たちと人間との子供造りにも挑戦します。


北欧ノルウエーの首都オスロに奇妙な像があります。

この像は爬虫類宇宙人蛇族が地球女性との交尾状況を表現したものです。

人間と爬虫類宇宙人の像が、なぜノルウェーに像として建立され現在も残されているので

しょうね。この理由はいくら調べても解りませんでした。

ただイルミナティ達は、世界核戦争が勃発してもニュージーランドとノルウエーは安全と考

えていることが一因かもしれません。

現在の「ノアの箱船計画」(ビルゲイツの種の貯蔵庫)「最後の審判の日計画」が実行されているのも、このノルウェーです。


爬虫類型と人間女性との交尾では、完全な人間は生まれなかったようですね。

交尾やDNA操作によって創り出されたのが、鳥頭人間、獣頭人間、身長3メートルもの人間、肌が真っ白で2メートルほどの人間、後頭部が異様に長い長頭人間などなど、地球の人間には受け入れてもらえない作品ばかりでした。それでも貴重な彼ら爬虫類蛇族の子供やハイブリッド達ですので、各地の王や支配者として重用されることになります。

なぜ蛇族宇宙人が人間の女性と交尾できたのでしょうね。

色々調べていますと彼らのペニスですが亀の頭が甲羅に収容されるように、通常は引っ込んでいるようです。必要なとき、にゅっと体外に出てくるようですね。


青森ハイブリッドを創った龍族ですが、地球の食料は必要なく彼らの宇宙船内で分子操作物質によるエネルギー補給でした。

一方、爬虫類蛇族の場合、食料は人間の子供、小牛などの肉と血です。

彼らの食料についてはモーゼへの要求で多く語られています。

「あなたは、彼らを祭司としてわたしに仕えるように聖別するため、次のことを彼らにしな

ければならない。すなわち、若い雄牛一頭、傷のない雄羊二頭を取れ。種を入れないパンと、

油を混ぜた種を入れない輪型のパンと、油を塗った種を入れないせんべいとを取れ。これら

は最良の小麦粉で作らなければならない。

これらを一つのかごに入れ、そのかごといっしょ

な れに、あの一頭の雄牛と二頭の雄羊とをささげよ」

蛇族宇宙人は「メス」が嫌いなのか、必ず若い「オス」肉を要求しています。

蛇族宇宙人は直接自分たちの子供を作り、その子供達による地球支配の計画は諦めます。

そこで考え出したのが、自分たちを神として崇拝させる方法を採りました。

支配に宗教を用い自分たちは表に出ないで、人間を裏から支配することに変更します。

当時、シュメールでは太陽神ミトラスの信仰と教典も確立していましたので、それを利用したのです。

ミトラ教典内容を彼らに都合の良い内容に書き直しました。   それが旧約聖書です。

シュメールで蛇族は人間へのDNA操作や直接交尾で繁殖を狙ったのですが、基本的に地球の人間とはハイブリッド化や生産はほとんど成功していません。




成功した希少なハイブリッド達を使い地球各地の支配者や王にしたので、支配者は奇形人ばかりとなっていきました。



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