フリーメイソンのメンバーであり、ロスチャイルド家の代理人だったトーマス・グラバーは、倒幕の5年も前から、薩摩藩・長州藩の若者をイギリスへ密航留学させていました。そのなかに、初代総理大臣である伊藤博文も含まれていたわけです。
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現代でも、ハーバードやジョージタウン大学に留学させて政治家として要職のポジションが与えられるというシステムは維持されています。つまり、明治政府は外国勢力、フリーメイソン(ロスチャイルド家)の代理人統治・間接統治の仕組みが出来上がった最初の時期だったわけです。
SNS「小説や漫画で日本人教育に偽歴史を刷り込み英雄化した。根深い意識の侵略」
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