WHAT'S HOT?
テオドールを追って
- 1つのイベントの中で「ミノタウロス」「レッドドラゴン(2)」「イフリート」とボスが3体もいる
IRPO、月へ!機械の神を制圧せよ!
- インサガEC:「リージョン界では神を知らない、つまり神を恐れない強みがある」これが後にディミルヘイムにてエロールが暴走し、化身であるハオラーンの姿に戻す際にリージョンの人間が人選された理由となり、ブルーとT260Gが歌舞奉納を行うことになる。→【暴走せし光神を鎮めよ!リージョン界よりスター誕生!】
- インサガ:月に潜む脅威たる存在の正体、少なくともザルガ双神が月光ルートに出現し、月神ゾンマも月より観察者の動きを観察し、自身と対となる存在の付け入る隙を狙っていた。その一方で、神の信仰を知らないリージョン界の者達であるが、真アデルルートでのクーンとネブルザグとの出会いが、神の信仰を知る事となる。
生ける炎の恐怖!魔炎長アウナス降臨!
- インサガEC:ディミルヘイムでのアウナスは、自身のアビスゲートを持たず、ミニオンにそそのかされる形で【魔炎長襲来!常夏のラグーンに宿命石は潜む!】にて幻影が出現し、後に本体が現れるのは魔王がディミルヘイムに再来し倒された後となり、【魔炎長暗躍!常夏のラグーンに策謀は潜む?】にて出現する。
- インサガ:ワカツを滅ぼした元凶であるモンドとは、キューブルート【さらばヒューズ!アンリミテッドの誘い!】にて戦う事になる。その中で一人連携で乱れ雪月花を完成させたゲンは、グレートモンド魂を撃破し、モンドに詰め寄るが、リュートに制止されたことや犠牲となった同胞の声に呼び止められ、ゲンはこれ以上手を出さなかった。
大ヒル
ネレイド
- サガリベ:ステータス面では踊り子と比較するとどうしてもしんどい所はある。 腕力と体力を別にすると、器用さ25同士、器用さ24同士で比べると24同士の比較で冥合成がわずかに勝る以外は同値か踊り子優位というのが…
ハリア半島
- リベサガ:ヌオノと同一マップなのか、ツタとバファローで空中歩行バグを使うと、エリア外にバイキングアクス入り宝箱とセーブポイントがある。セーブポイントでセーブしてロードするとヌオノからスタートになる。
モニカ(ロマサガ)
- ミンストレルソングでの声優は後藤邑子。【ミリアム】と同じ人。
- >27:ミンサガリマスターでの彼女のLPは、赤魔道士(19)、エルマン/ガラハド(18)、クローディア/ダウド/テオドール(17)、吟遊詩人/ゲラ゠ハ/ファラ(16)、シェリル(15)に次ぐ11位タイ。
- むしろ、シフとファリスのドット絵が似てるのにな。
- >29 ロマサガ1⇔FF5で見られるのは他にはおとこまじゅつしとファリス、そして骸骨系とティラザウルスだろうか。前者はともかく後者はほとんど話題に上がらない。
- 実は彼女のフィールド歩行グラは、FF5のレナ・シャルロット・タイクーンのフィールド歩行グラを若干変更したものになっている。RS1とFF5は開発時期が近かったこともあり、この二作ではキャラグラの貸し合いが結構見受けられる。
エスタミル
- 世界最大の都市でありながら政治的には孤立しており極めて立場が悪いため、ミンサガではミニオンから名指しで標的にされている。
天界の男
- ボーニー&フォルミナ編でのラスト(の特定のルート)とか、D5編でのミヤコ市でのやり取りを見る限り、メンバー間の仲はよろしくない様子。
- D5編ではミヤコ市に行くと>4が>2とバッティングする。このとき、>2を先客と呼んでいることから初見でコンスタンティンの素性をプレイヤーが見抜くヒントになっている。
- >4:音楽データは【扉を超えて】。
- 正反対の目標を二つ掲げているが、「変化は汚染」と考えているフシは共通しているらしい。
詩人のコンガ
- SFC版では詩人がクィーンの胴体にびっくりして置き忘れた物だったが、リベサガではモール族にびっくりして置き忘れた物。リベサガでは水辺に置いてある。楽器に湿気はいけない気もするが…。
ギャロン
- リベサガでも亡霊時は生前と全く変わらない強さ。技構成も全く変わっておらず部下もいないのでソードバリアで対処がしやすいとむしろ生前より弱い印象を受ける。
- RS2では、踊り子同様にフィールド歩行グラだけはきちんと独自のものを貰えていた。戦闘時の外見は容量問題ということで…
- ロマサガ2では【ブラックレギオン】の色違いだった彼だが、リベンジオブザセブンでは髭の生えたガタイのいい海賊らしいグラフィックを手に入れた。
- 原作どころかサガリベでもスービエがギャロンに言及することが一切ないため、本当にスービエの部下だったのかギャロンが勝手に言っていただけなのかは不明。
- リベンジオブザセブンでの声優は玉井勇輝
魔戦士公アラケスの呪い!少年よ奮い立て!
- インサガEC:ディミルヘイムでのアラケスとの戦いは、最後の幻影戦となった【聖なる夜の最強打!魔戦士公現出!】にてアラケスが出現し、【ドルマード義勇連合軍!魔戦士公を邀撃せよ!】にて最初の四魔貴族の本体戦に出現している。
- インサガ:エッグルートでの二人の宿命の子と魔王の戦いは、魔王の手引きと知らず神王教団がエッグを目覚めさせた後に、【双魔の融合を阻止せよ!】においてエッグと一体となると、【破滅の誘い!エッグに宿りし魔王!】にてヴァダガラの居城へと向かった魔王を追いかけるべく、サラと少年は、氷霧と暗闇の島へと向かう。
魔竜潜むメガリス!未来の幻を纏って!
- インサガEC:将来を誓い合うケルヴィンとマリーであったが、ケルヴィン自身は史実を理由にすることにためらいがあり、マリーに若干距離を置いていた。それを見かねたギュスターヴ13世は、ナイツ一族を招いた祝宴で二人の距離を縮めようとする。→【神隠しの館!ケルヴィンよ、愛しき姫君を守り抜け!】
- インサガ:その後もサンダイルからの驚異がフィニー王家を始めとするサンダイルからやって来た者達を巻き込む中で、レスリーとフリンは、更生したギュスターヴ14世と同行していた際に、グールの塔に迷い込む。→【呪われし亡者の塔!死せる賢者の呼び声!】
海底の呼び声!銀の巨竜の謎!
- インサガ:カオスポリスに存在していた白銀の皇帝は、エロールの力より蘇るも、その内部ではカオスポリスにて戦い続けていた破壊するものと戦い続けることでディスノミアへの出現を食い止めていた。セルマは父の白銀の皇帝を救うべく、ディスノミアに出現した二人の最終皇帝と共に虚無と混沌の世界へと向かう。→【迫る破滅の影!目覚めよ白銀!】
デブリスフロー
- リベサガだと威力が高く非常に強力な術だが、入手するためには詩人の洞窟でコマンドRPGらしからぬギリギリの連続ジャンプを何度も成功させる必要がある。
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:【詩人の洞窟】で古文書が入手可能で、冥術が絡む合成術の中では最大の威力を持ち、一番手に使用させて後続が物理攻撃で掃討する運用ができる。敵でも【ドレッドクィーン】(第一形態・危険行動)が使用する。こちらは単純に高威力かつ見切れないので【地神の恩寵】【冥神の恩寵】で備えておくべし。
デスレイン
- リベサガ:即死率はそれなりのためこちらで使うなら【かく乱作戦】込みがおすすめ。そして、【炎の壁】で阻止できることを前提に最強の雑魚である【エンシェントターム】(1ターン目固定行動)と、隠しボスである【ドレッドクィーン】第二形態(危険行動)も使用する。
- リベサガ:古文書は沈没船のギャロンが守る宝箱で入手できる。ギャロンがこれを解読してスービエに力を与えてもらっていたら初見は強敵と感じる敵になっていたかもしれない。
コムルーンハンマ
- リベサガでは倉庫がないが、持ち物画面で捨てられるのは変わっていない。もっとも捨てても再入手できなくなっているのでリセットしよう。
超ぶちかまし
- リベサガ:初期バージョンではダンターグ戦でリヴァイヴァをかけてこれを喰らい、復活させようとするとフリーズ(ソフトロック)があった。現行のver1.0.2では修正されている模様。
アバロンの泥棒猫
- 細かい変更点はいくつかあるが、大きな変更点としてシーフギルドの完全解体が不可能になった。
- ロマンシングサガ2リベンジオブザセブンのイベント。原作での【シーフギルドの謎】に当たるが、イベント内容が一部変更されている。
ヘンリー
- サガリベ:【ジェラール】を操作してアバロン各地を巡るイベントではフルボイスで彼に弓の良さを熱弁する。…一場面ながらもその「濃さ」でプレイヤーへの印象付けはバッチリ決まっていた。
ヘビースーツ
- サガリベ:改造後は単独で物理防御100オーバーを達成するがそれでも使い勝手は厳しい。なお、重量では【最強の帽子】がトップに返り咲いた。
ペグパウラー
- ロマサガ2R:>30のように魚体部分がニクサー・ニクシーの流用。原作リスペクト度の高い作品として知られる本作だが、コイツの造形も例外ではなかった。
クラブライダー
- サガリベ:ペグパウラー部分の造形はオリジナルのペグパウラーと大きく異なっている。目や腹部の色、鰭の位置といった細かい差異を抜きにしても、そもそも頭部の形状からして同じ生物に見えない。
- リベサガ:詩人の洞窟のボス版はマキ割りスペシャルを使う。雑魚版では使ってこないので見切りを唯一狙える敵である。
霊体系
- 本当に人間の魂そのもののモンスターは意外にも人魂のみ。生魂は昆虫の魂で、素魂とハウントタイプのゴーストは悪魔の幽霊。残りは全て精霊で人間の負の感情由来の系統こそいるものの人間の魂というわけではない。
- リベサガ:術の属性を持つ攻撃以外に耐性を持つことが多いので、これらの敵に備えて複合属性の技を常備しておきたい。
石化
- サガリベ:戦闘中に回復する手段が無いのは原作と同様。更には技術点が入るようになった戦闘不能と違いこちらは技術点が入らないままなので、戦闘不能より厄介な状態異常という印象がより強まっている。
なで斬り
- サガフロ2では連携のどこでも「なで」。アンサガでは前だと「なで」だが後ろだと「なで斬り」。
霊酒
- リベサガでも落とす敵が多いことに加え、【抜け目ない子ネコ】や【スティール】もあって集めやすいので99個カンストしやすい。リベサガはBP消費が大きいので貯まってきたらダンジョン攻略で惜しみなく使っていくと良い。
ファティマ
- >20 スカート(チュニック)の模様も違う。ドット絵は開発段階ではDQの勇者のようなサークレット付きだったんだよな。
ふみつけ
- リベサガ:敵勢力レベル導入によりフォージウィルムなどからも見切れるようになった。敵勢力レベル最大でも低い確率な上、パーティアタックで狙えなくなったので閃くのは原作より少し面倒。攻撃の対処が取りやすい雪の遺跡の火竜が見切りを狙いやすい。
地相
- ロマサガ2R:地相変化は戦闘場面1つにつき1種類のみ起こるように設定されている。七英雄・七英雄幻影との戦闘時はロケーションの設定よりも優先されて地相が決定される。
スネークショット
- サガリベ:蛇の如き衝撃波は使用者の魔力によるものという説明が書かれている。勿論ゲーム上では器用さ依存なのでご安心を。
ストーンシャワー
- サガリベ:他の術と比べて威力は抑えめになったが「浮遊している敵にも有効な地術属性全体攻撃」という個性はターム関連・大氷原~ラストダンジョン辺りで効果的に働く。敵が使った時の恐ろしさも控えられたが後輩の【デスレイン】が穴埋めしている。
臨機応変
- サガエメ:汎用ロールの一種。効果⋯インタラプト回避率+50%、回避率+3%。修得条件⋯早撃ち/ランク2。
- サガエメ:固有ロールの一種。効果⋯インタラプト回避率+50%、回避率+3%。所持者⋯若 七緒実。
アバロンのダニが一匹減ったな
- リベンジオブザセブンでは(これでアバロンのダニが一匹減ったな。さて、帰って寝なおそう。)と「これで」が追加されるという微妙な変更点がある。なお女性だと(これでアバロンのダニが一匹減ったわ。さて、帰って寝なおしましょう。)になる。
どうや、多様性の勝利や。
- ちなみにここで負けるとその後の展開がシリーズ屈指のバッドエンドになるが、黄龍のソウル取得はそこでしかできない。
- サガエメでのラスボス陣営は基本的に「全世界の統合」か「各世界の完全分離」というおよそ正反対の目標のどっちかを狙っていて、周回数やルートによってこれが違ってくる。極端なケースになると、相手側の主張が突然真逆に転換することさえある。ただし主人公側がこれに加担することはほとんどなく、基本的に現状維持の方向性で相対することがほとんど。
- 結界の邪霊が出現する2~3周目のルートで、プロヴィデンスで天界の男によって本来の使命を強制的に覚醒させられそうになった際、それを阻止した状況での一言。このときの天界の男は世界の統合を狙っていたので相対する御堂は必然こういう立場になる。全き世界こそ出現しないが、このルートでの生まれし苦悩の撃破難易度は相当高い。
- サガ エメラルドビヨンドで【御堂綱紀】がラスボス【生まれし苦悩】に勝利した時の第一声。ある意味怪作な本作を象徴している。
ファイナルストライク
- リベサガ:おやぶんゴブリン、むかしゴブリンがリストラされたため、使用者は原作同様キングのみに戻った。見切りはキングからしか狙えない。
戦場じゃ、こんなの無かったぞ!
- サガエメ:ボーニー ブレアが技を閃いたときのバトルボイス。海兵経験のある彼女だが、どういうわけか海兵時代は「戦っていたのに閃きが一切発生しなかった」という過去と、シリーズ恒例になった【閃き】が実はどんな戦いでも発生するわけではないというなかなか新しい設定が明かされた。
運河要塞の酒場
- ロマサガ2R:運河要塞をクリアして要塞跡地になると跡形もなく取り壊されてしまう。
トウテツ
- サガリベ:原作の高い術防御を再現しているので火・水・風・天・冥術のすべてに耐性を持つ。棍棒・弓・体術・地術属性のいずれもない場合は逃げるのも手。
乱れ突き
- サガリベ:ラストバトルで七英雄が使用し、そのヒット数で【サヴァイヴ】を貫通してくる。使用してくる敵は多めだが、【ナックラビー】といえど敵勢力レベルがMax付近まで行かないと見切るのは難しい。
プラズマスラスト
- サガリベ:敵威力レベルを上げればロックブーケやダンターグ第四形態からも見切りが可能。難易度ロマンシングで七英雄に挑む際には保険として機能する。
七英雄バトル
- リメイク版では3ループ目に、ラストバトルのフレーズを織り込んだ盛り上がるアレンジが加わった。
みね打ち
- リベサガ:序盤から使う敵は多いが、【ボーンヘッド】、【チャンピオン】などは序盤の内しか使わず【敵勢力レベル】が上がると【攻撃の激化】で全然使ってくれなくなる。見切りが欲しいなら早めが楽。
ハロルド王
- 原作では死後フェードアウトするがリベサガでは滅亡回避でクリア時に締めで幽霊としてトーマら兄弟を見守り、成仏する描写が追加された。
- リベンジオブザセブンでの声優は玉井勇輝
- ロマサガ2無印では、進行手順によって世継ぎのことだと知らせるか知らせないかが異なる。
シェリル
- ミンサガリマスターでの彼女のLPは、赤魔道士(19)、エルマン/ガラハド(18)、クローディア/ダウド/テオドール(17)、吟遊詩人/ゲラ゠ハ/ファラ(16)に次ぐ10位。
光速剣
- サガリベ:剣を光速で振るうのではなく、使い手自身が光の速さで動き回るというとんでもない解釈をされた。音速剣と違い複合属性ではないので単純な上位互換ではなくなっている。名称的に天属性でも付けば良かったのだが。
扉を超えて
- 歌詞付きバージョンは、ラスボス最終形態の1ターン目コマンド入力後に流れ始めるようになる。
骸骨系
- ロマサガ1:歩行グラが実はFF5のティラザウルスの歩行グラに流用されている。
おとこまじゅつし
- そのキャラデザインはFF5のファリス・シェルヴィッツ(渋谷員子版) として再利用された模様。
エイミング
- サガリベ:選択した後に構えて、ターン終了後に威力27(「槍攻撃」の2.7倍)の攻撃を行う。防御無視ではなくその時点では強力な攻撃をするようにとどまった。なので槍の強さが求められる。
カウンター
- リベサガでは構え時にカウンターと表示され、構えがわかるためヘルタスケルターは対処がしやすくなっている。ノエル第一形態も「ノエルは身構えている!」と表示される親切設計。
真空斬り
- リベサガ:縦貫通軌道で駆ける真空竜巻を発生させて攻撃するという、攻撃範囲・エフェクト共に【つむじ風】の強化版のような形になった。
- リベサガでは敵勢力レベルが上がると【影】、【スケルトン】、【スカルデーモン】なども使ってくる。確率は低めだが見切りも閃き可能。
神槍ロンギヌス・改
- サガリベ:[威力]46[固有技]サイコバインド[鍛冶レベル]4[改造費用]50万クラウン、神槍ロンギヌス、立派な角×5。改造強化する事で黒曜石の槍とウコムの鉾の中間辺りの攻撃力になる。
竜槍ゲイボルグ・改
- サガリベ:[威力]45[固有技]下り飛竜[鍛冶レベル]4[改造費用]50万クラウン、竜槍ゲイボルグ、立派な角×5。改造強化する事で黒曜石の槍とウコムの鉾の中間辺りの攻撃力になる。
青水晶の槍・改
- サガリベ:[威力]35[固有技]サンダーボルト[鍛冶レベル]3[改造費用]15万クラウン、青水晶の槍、ねじれた角×3。
- ロマサガ2リベンジオブザセブンにて青水晶の槍を改造して作成できる武器。
青水晶の槍
- サガリベ:[威力]30[固有技]サンダーボルト。>10の形で入手可能であり、青水晶の槍・改に改造する事で攻撃力が35になる。
- サガリベ:【スノーウィルム】の出現形態の都合上早期入手が不可能になり、【沈没船】探索が最速入手タイミングになる。時期的に【インペリアルガード】女や【海女】に使わせるのが最適。
迷路水路
- >8 メッシナ鉱山の鉄が原料になっているからだと思われる。
Romancing Sa・Ga2 REVENGE OF THE SEVEN
- 逆に原作で有用な性能のはリベンジされたか否かは別として極端なモノだとほぼほぼ産廃の域になっている程度には相対的な弱体化やデメリットも目立ってしまうのは難かも…他の良点でペイし切っているので全身鎧以外は余り言われない感じですけども
- 原作では日の目を見なかった性能の陣形・技術・装備品などが「リベンジ」しているのも特徴。リマスター版以前と遊び比べてその感触や世代交代を楽しむのも一興だ。(例:【ウィルガード】、【龍陣】、【ポイゾナスブロウ】、【器用さ】依存武器、【ベルセルク】etc…)
クリムゾンフレア
- サガリベ:【理力】の仕様変更の恩恵を受けているキャラの筆頭格と同等かそれ以上にこの術も影響を受けている。 ↓ にある通り特権となっているのも大きい
卵のから
- リベサガではハンターをパーティに入れると南の集落で会話できないため、卵のからの情報を聞かずに入手できるようになった。うっかりハンターに話しかけて字幕と年代経過で人魚イベント失敗という事故は減っている。
水鏡の盾
- リベサガのモデリングは青い盾で真ん中に白い十字のような模様がある。原作の盾回避時のドット絵に近いモデリングをしている。
チェスタトン
- サガリベ:鍛冶屋レベル4で使う【立派な角】稼ぎに一番使いやすいモンスター。【封印の地】の地下の水場エリアにシンボルで出現する。
攻めの光放射
- サガエメ:モンスター技の一種で、全体攻撃。自分の攻撃力に2段階バフもかける。
ダークノヴァ
- 初使用はジェラール皇帝vsクジンシー戦の時で、この時は使用される前に左腕のHPを0にすることで阻止可能。再戦時や【七英雄】戦時はノンチャージで撃ってきたり【光の壁】の合間を縫ってきたりするので、ネタ抜きに【ソウルスティール】以上に厄介という評価を得ている。
- ロマンシングサガ2 リベンジオブザセブンで追加された【クジンシー】の新必殺技。掲げた左腕に瘴気を集めて投げつけ、こちら全体に冥属性の大ダメージを与える。
タダイマ ネムッテ オリマス。
- 何百年と経過して火山が噴火するか、噴火を阻止するまで眠り続けている。コールドスリープのような技術・魔法だろうか?
フリーファイト-1
- サガリベ:タゲが分散しやすく行動後防御もないので防御面は弱めだが、1ターン目から状態異常技を駆使すればある程度補える。主に雑魚戦向き。
フラッシュバック
- 英単語では「瞬間的な場面再現」「逆行再現」といった意味を持つ。無足技ならではの素早さとベースとなった技名にかけたネーミング。
ブラッドサッカー
- サガリベ:【砂の遺跡】内部や【封印の地】に出現し、封印の地では【クジンシー】が3体もけしかけてくる。移動モーションが悍ましい一方で【パンチ】と【吸血】だけで攻めてくるのは相変わらず。
ハンター
- サガリベ:腕力は高くないが世代交代で追加される技能は剣・斧・槍・体術と腕力系でダメージ重視なものに偏っている。土地柄的には「らしい」が…小剣を使わせたい時はプレイヤー側が努力しよう。