| 日程 /定員(最小施行人数) | 2月22日(土)~24日(月祝)集合13:00 解散14:30/4名(2名) | ||
| 参加費用 |
55,000円(税込)※税別50,000円 |
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| 蔵元名 |
司牡丹酒造「司牡丹」醸造元(高知県高岡郡) |
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| 住所 | 高知県高岡郡佐川町甲1299 | ||
| 体験どころ | 純米大吟醸の麹造りを始め、伝統的な蔵で造りを体験できます。 | ||
| スケジュール |
2月22日(土)
13:00 集合(JR 佐川駅改札)
13:30~ オリエンテーション、注意事項、自己紹介等
15:00~ スペシャルテイスティング
17:00~ 蔵元・蔵人を囲むペアリングディナー
2月23日(日)
06:30 集合(司牡丹酒造) 06:30~ 実習
07:15~ 朝食休憩
08:00~ 実習 12:00~ 司牡丹をとことん楽しむ~蔵元・蔵人と大宴会
2月24日(月祝)
06:30 集合(司牡丹酒造)
06:30~ 実習
07:15~ 朝食休憩
08:00~ 実習 12:00~ 昼食休憩
13:00~ スペシャルテイスティング
14:30 体験実習終了~蔵元さんと記念撮影~
※スケジュールは変更になる場合がございます。
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| お申込み | |||
| 推奨ホテル |
旅館 明清館(高知県高岡郡佐川町甲1059) |
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| 日程 /定員(最小施行人数) | 2月1日(土)~2日(日)集合11:00 解散16:30/4名(2名) | ||
| 参加費用 |
33,000円(税込)※税別30,000円 |
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| 蔵元名 |
富士錦酒造「富士錦」醸造元(静岡県富士宮市) |
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| 住所 | 静岡県富士宮市上柚野532 | ||
| 体験どころ | 蔵の目の前に広がる富士山は、一見の価値あり!大吟醸の米洗い、純米酒の仕込みが体験出来ます。帰りは「富士宮焼きそば」をみんなで楽しみましょう! | ||
| スケジュール |
2月1日(土)
11:00 集合(富士宮駅改札口前)
11:30~ オリエンテーション、注意事項等
12:00~ 昼食 自己紹介等
13:00~ 実習~洗米作業・米洗い・浸漬酛作業・しぼり・酒袋洗浄など~
17:00~ 蔵元・蔵人を囲むペアリングディナー
2月2日(日)
05:00 集合(富士宮富士急ホテル・くれたけインプレミアル富士宮駅前)
05:30~ 実習~麹室作業・釜場作業など~
07:00~ 朝食休憩
07:45~ 実習~仕込み作業・麹室作業・など~
12:00~ 昼食休憩
13:00~ 実習~洗米作業・酛作業など~ 15:30~ スペシャルテイスティング
16:30~ 体験実習終了~蔵元さんと記念撮影~
※スケジュールは変更になる場合がございます。
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| お申込み | |||
| 推奨ホテル | 富士宮富士急ホテル(静岡県富士宮市中央町15-18) くれたけインプレミアル富士宮駅前(静岡県富士宮市中央町15-14) など |
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| 日程 /定員(最小施行人数) | 2月7日(金)~8日(土)集合11:00 解散14:30/4名(2名) | ||
| 参加費用 |
33,000円(税込)※税別30,000円 |
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| 蔵元名 |
藤井酒造「龍勢」「夜の帝王」醸造元(広島県竹原市) |
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| 住所 | 広島県竹原市本町3-4-14 | ||
| 体験どころ | 瀬戸内海に面し、江戸時代の町並みが残る竹原に蔵はあります。酛摺などの伝統的な手造りを体験できます。 | ||
| スケジュール |
2月7日(金)
11:00 集合(酒造交流館 藤井酒造 )
11:00~ オリエンテーション、注意事項等
12:00~ 昼食 自己紹介等
13:00~ 実習
17:00~ 蔵元・蔵人を囲むペアリングディナー
2月8日(土)
06:00 集合(藤井酒造)
06:10~ 実習
07:15~ 朝食休憩
07:45~ 実習
12:00~ 昼食休憩
13:00~ スペシャルテイスティング
14:30~ 体験実習終了~蔵元さんと記念撮影~
※スケジュールは変更になる場合がございます。
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| お申込み | |||
| 推奨ホテル | グリーンスカイホテル(広島県竹原市中央4-2-18) ホテル大広苑(広島県竹原市竹原町3591-1) など |
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※参加希望蔵元への直接申込は出来ません。
※お申込数が定数になるとカートに表示されませんのでご注意ください。
※蔵元により準備物、注意事項等が異なります。詳細は送付される参加証をご確認ください。
【服装に関して】
濡れて(汚れて)もよい清潔な服装(ジーパン可) 。
※作業場により寒暖の差がありますので、脱ぎ着しやすい防寒具等がお薦めです。
【持ち物について】
①蔵内専用で使用する長靴(必須)
②タオル(汗を拭くためのもの)
③帽子又はタオル ※帽子は髪が落ちるのを防ぐ為です。ニット帽、タオル等でも結構です。
【服装の目安】
左が通常の実習時、右が室内での実習時。
【参加者の声】
曖昧にしていた日本酒の知識を克服する為に、今回体験実習に参加しました。これからは、お客様に自信を持って提供していきます。(20代 男性 フード サービス)
教科書の勉強では伝わらない五感で訴える体験ができました。搾りたてのお酒をタンクから汲み取って飲ませて頂いたあの味は一生忘れられません。(40代 男性 その他)
蔵元見学は何度か行ったことがありますが、体験実習に参加したのは今回が初めてです。日本酒造りがこんなにも手のかかる仕事だと改めて感じました。こんなに手のかかる仕事でこの値段で飲める酒は、ありがたいなと思いました。(20代 女性 ホテル業)
比較的に暖かい土地柄での酒造りに参加し、寒地とは異なる酒造の道具の使用や工夫を感じました。(50代 男性 酒販店)
現場で造った蔵人たちの想いを市場にだし、一端を担うことが、私たちの役割なのだと改めて思いました。(30代 女性 中間流通)
日本酒好きが講じてきき酒師を取得し、形として第一歩動き出しましたが、実際に参加して「酒造りは重労働」、「酒造りを漠然としてしか理解していなかっ た」、「酒造りに対する姿勢」などを感じました。「百聞は一見にしかず」とはまさにこの事かと感じました。 (30代 男性 公務員)