まくるめ@書籍買って〜 @MAMAAAAU 営業「お尻に大根って入りますか?」 エンジニア「技術的には可能です」 営業「入るそうです!」 顧客「尻に大根を入れてもらおうか……」 エンジニア「ぎいいいいいいい!」 2024-12-27 17:57:21
【図1】ELLEからクレームを受けたELLEGARDEN "Don't Trust Anyone But Us"の初版 (dynamord) あのマーク見たことある、あの名前知っている。企業が自社の商品やサービスを、他社のものと識別・区別するためのマークやネーミング。それらは「商標」と呼ばれ、特許庁に商標登録すれば、その保護にお墨付きをもらうことができる。 しかし、たとえ商標登録されていても、実は常に有効な権利とはなり得ない。そもそも商標登録には、いついかなる場面でもそのマークやネーミング自体を独占できる効果はない。 このように商標制度には誤解が多く、それを逆手にとって、過剰な権利主張をする者も後を絶たない。商標権の中には「エセ商標権」も紛れているケースがあり、それを知らないと理不尽にも見えるクレームをつけられても反撃できずに泣き寝入りするリスクがあるのだ。 「エセ商標権事件簿」(友利昴著
園は「声明」と題して「一部の報道等におきまして、紅白歌合戦における星野源氏の曲目変更に関連して、私に関する性加害疑惑が今も残存しているかのような情報発信がなされておりますが、上記疑惑を発信した週刊女性に対しては、過日のご報告のとおり、同社を刊行する主婦と生活社を被告として訴訟提起をし、すでに同社との間で裁判上の和解が成立し、同社における関連するインターネット記事の削除がされております」と記した。 さらには、SNS上で自身の名誉を毀損した人物に対して損害賠償等を求める訴訟提起を行ったとして「今後、裁判所において、発信が違法であったことが認定され正当な判断がなされるものと期待しております」とつづり、「改めてこれまでの一連の報道について私の口から直接詳しくご説明を行いたいと考えております。この度は多大なるご心配やご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません」とした。 園氏をめぐっては2022年、自
» 【ウソだろ】上司主催の2024年の忘年会は「松屋」を貸し切り! 総勢14名で好き放題飲み食いしたら、意外な金額に!? 特集 2024年12月26日、当サイトの編集部の最終出社日であった。今年みんなと顔を合わせるのは最後の日である。そうするってえと、アレだ。今年もやんなきゃいけねえなあ、忘年会をよ~! 昨年は予約なしでサイゼリヤで強行し、一同大変な目に遭っている。そして迎えた今年はというと……。主催者Yoshioが想像をはるかに超える段取りをつけていたのだ。 その会場とは、みんなの食卓でありたい「松屋」! しかも貸し切りッ!! 松屋貸し切りの忘年会って、どういうことなんだってばよ~~ッ!! ・2023年はサイゼリヤだった 昨年のサイゼ忘年会、私(佐藤)は妻の体調不良で欠席している。あとから聞くと、席がバラバラでまとまりのない状況になったのだとか。それは忘年会じゃなくて、ただの食事だったん
いろいろあってTEMUはアプリごと削除した。しかしインスタを見てたら、アマチュアキックボクサー(1勝3敗)である私にとって、あまりにも魅力的な広告が表示されたのだ。 なんと108円の「ボクシング福袋」があるらしい。写真を見るに、グローブ、ヘッドギア、サンドバッグにシューズに……そのほかにもまだまだ! こんなに入ってて108円とは……! ということで「購入する」を押した結果……。何が起きたのかスピーディーにお伝えしたい。 「購入する」を押すと、インスタ内でルーレットが始まった。 なんだかよくわからないが当たりまくって、 激レア特等賞をゲットしてしまった。なんとそれは…… PayPay10000円ぶん! なんだなんだ、もらえるのか? 10000円のギフトカード、GETしたい…… ということで、嫌だけど、あらためてTEMUアプリをインストールすることに。 またTEMUの世界に入ってしまった。通知
yomoyomo @yomoyomo 雑文書き、翻訳者。1973年生まれ。著書に『もうすぐ絶滅するという開かれたウェブについて 続・情報共有の未来』、『情報共有の未来』、訳書に『デジタル音楽の行方』、『Wiki Way』、『ウェブログ・ハンドブック』がある。 yamdas.org yomoyomo @yomoyomo おいおい、RSSリーダーに入れておいたマカフィーの技術ブログがいきなり火を噴いたので何かと思ったら、「マカフィーのパパ活ブログ 」という名前のパパ活ブログに変わってるやないか ドメイン乗ったられたんか? ↓はクリックしなくてもいいです buff.ly/3VVCh78 2024-12-27 19:10:45
Nobuaki Kadotani @nobptl 池上氏「要は同じ神様を信じている 」。最初から完全な間違い😅。日本のコメンテーターの宗教理解は、有名な人であってもこのレベル。トホホ…。キリスト教は三位一体の神、ユダヤ教はヤハウェのみ、イスラム教はアッラーという全く別の神です。神理解がまるで違います。 president.jp/articles/-/894… 2024-12-26 14:51:36 リンク PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 池上彰「中東情勢を理解する第一歩」…エルサレムがユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地になった理由 なぜ同じ神を信じながら、長い間対立が続いているのか 中東では、ガザ・イスラエル紛争やイランのミサイル発射、シリアのアサド政権の崩壊など不安定な情勢が続いている。ジャーナリストの池上彰さんは「ユダヤ教とキリスト教、イスラム教は同じ
歯に衣(きぬ)着せぬ発言で知られる島根県の丸山達也知事が、26日の今年最後の定例会見でもほえた。阿部俊子文部科学相が25日に中央教育審議会に諮問した学習指導要領の改訂の内容について、「0点」と切り捨…
中居正広「9000万円女性トラブル」の衝撃…被災地寄付、独立記者会見で築いてきた“誠実対応”イメージ完全崩壊の危機 エンタメ・アイドルFLASH編集部 記事投稿日:2024.12.26 14:54 最終更新日:2024.12.26 18:51 12月25日、中居正広の“女性トラブル”の続報が「文春オンライン」によって報じられた。多くのレギュラー番組を抱える人気タレントのスキャンダルは波紋を呼んでいる。 そもそもの発端となったのは、12月20日配信の「NEWSポストセブン」の記事。 「中居さんを含めた3人での会食の場のはずが、ひとりが欠席。急遽、2人だけになった中居さんと女性との間で深刻な問題が発生し、約9000万円を中居さんが支払うことで解決した、とのことでした。 それに続くように『文春オンライン』の記事は、トラブルの詳細や金銭を支払った経緯、被害を受けた女性への取材など、詳細な内容を報じ
ガチャ用の“石”の数がマイナスに──スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」(FGO)を開発運営するラセングル(東京都目黒区)は12月27日、11日に発生した不具合の今後の対応方針などを発表した。不具合の影響で獲得できた一部ゲーム内アイテムを回収。回収に必要な数が足りなかった場合、所持数がマイナスになる対応を取る。 FGOでは11日に「特定の時間をまたいでバトルを終了した際に、報酬を受け取り済みの一部マスターミッションが報酬受け取り可能な状態に戻ってしまう場合がある不具合」が発生。これにより、本来は獲得済みのアイテムが再獲得可能となり、12日には半日以上の緊急メンテナンスを実施する事態になった。 この不具合への対応として、当初はバグによって取得したアイテムのうち、すでに使用してしまったものについて回収はしないと説明していたが、プレイヤーから「バグを利用した人が有利ではないか
喫茶店チェーンのスターバックスは近年、売上高が落ち込んでおり、2024年冬のボーナスでは例年の60%しか支給されなかったことが報告されています。海外メディアのBloombergがスターバックスの低迷の理由について語っています。 Can Starbucks Save Itself? - YouTube スターバックスが開業した1970年代当時、アメリカではコーヒーはただのドリンクとして扱われていました。当時のスターバックスはシアトルの小さなコーヒー豆販売会社で、そこで働いていたハワード・シュルツ氏は「コーヒーを高級感のあるヨーロッパスタイルに変えたい」との理念の下、「家でも職場でもない、人々がゆっくりくつろげる『サードプレイス』」というコンセプトを掲げ、1980年代初頭に現在のスタイルのスターバックスを創業しました。 後にこのコンセプトは成功し、スターバックスは急速な成長を遂げました。スター
東京都千代田区が、「日比谷ミッドタウン広場」の区所有の土地建物を、三井不動産や日本生命等が会員になっている一般社団法人日比谷エリアマネージメント(以下、日比谷エリマネ社)に、2016年から無償で貸与している(使用貸借契約、期間は20年)。 このことが不適正であるとして、区の住民らが2021年に区長を被告として提起し、審理が続いていた住民訴訟において、19日に原告が訴えの取下げを行った。 26日、原告3名と代理人弁護士が記者会見を開き、訴えの取下げについて経緯の報告を行った。原告代理人の大城聡弁護士は「勝訴を超える成果が得られた」と説明した。 争点は区所有の不動産の“大手デベロッパー”関連団体への「無償貸与」 本件の住民訴訟を提起した原告3名はいずれも元千代田区議。訴状によると、本訴訟で原告側が主張していた違法(区側の「怠る事実」)は、以下の2点である。 (1)日比谷エリマネ社への無償貸与は
「私たちは歴史上最も高度な情報技術を手にしているにもかかわらず、理性的な会話を行う能力を失いつつある」 世界的なベストセラーとなった「サピエンス全史」の著者で歴史家のユヴァル・ノア・ハラリ氏が語り出したのは、私たち人間の情報の扱い方への厳しい警告です。 世界各地で起きる戦乱と憎しみの連鎖、SNSによるフェイク情報の拡散、そして急加速するAI開発。ハラリ氏が混沌とした世界を読み解くキーワードとして挙げたのが“情報”です。 独占インタビューからはっとさせられる新たな知見にたどり着きました。 (国際部デスク 豊永博隆) イギリス・ロンドン北部の閑静な高級住宅街ハムステッドにたたずむ趣のある建物。1704年に邸宅として建てられ、現在は美術館として使われています。 ここでイスラエル出身の歴史家、ユヴァル・ノア・ハラリ氏と6年ぶりに再会、単独インタビューを行いました。 前回インタビューしたのは2018
日本では元請け→2次請け→3次請けと取引しているとして、元請けと3次請けが2次請けを中抜きして直接取引するのはモラル的に正しくないという考えが強いように感じます。 私は元請けと3次請けが直接取引を望むならそれは2次請けが双方にとって魅力的な付加価値を出せなかったのだから中抜きされるのは市場原理だと思います。 上記について他国ではどのように考えられていますか。 (以下chatgpt) 日本の「元請け→2次請け→3次請け」の構造における取引関係と、それを巡る倫理観は、他国と比較すると独特の側面があります。特に、日本ではビジネス関係における「信頼」や「長期的な取引関係の維持」が非常に重視されるため、中抜きのような行為がモラル的に問題視されやすい文化的背景があります。他国ではこの点について異なる考え方が見られます。以下にいくつかの例を挙げます。 1. アメリカ アメリカでは市場原理や競争が非常に重
実写映画化されることが発表された。東宝の配給で、2025年に公開予定。トレイラーも公開されており、実写にて再現された地下通路を確認可能。 東宝は12月27日、『8番出口』を実写映画化することを発表した。2025年公開予定。 『8番出口』は、無限に続く地下通路からの脱出を目指す、ウォーキングシミュレーターだ。「異変を見逃さないこと」「異変を見つけたら、すぐに引き返すこと」「異変が見つからなかったら、引き返さないこと」「8番出口から外に出ること」が通路のルールであり、脱出の糸口。プレイヤーは地下通路の異変を観察しながら、出口を目指す。 本作は2023年11月29日にSteam向けに配信開始。高い人気と評価を得て、その後Nintendo Switch向けにも配信され、売上100万本を達成。PS4/PS5向けにも配信されている。また続編『8番のりば』も発売中だ。 今回、本作が実写映画化されることが