こんにちは、ぶた蔵です。
2024年2月1日に小林礼奈氏がインスタライブで私に対して行った発言について、法的措置を講じる準備が整いました。
本ブログはその旨を正式に通知するものです。
事実関係
2024年2月1日、小林礼奈氏はインスタライブにおいて私ぶた蔵を話題にあげ「犯罪者」「逮捕されるんじゃない?」という発言しました。
これらの内容は全く根拠のない虚偽の内容に基づいており、私の名誉を著しく毀損しました。
また、同ライブ内では私が犯罪者であるとして「弁護士にも言ってる」という発言がありました。
しかし、弁護士への相談があったのであれば、少なくとも10ヶ月以上私に対する連絡がないこととなり、同氏の主張が虚偽であることは明白です。
法的問題
小林礼奈氏の発言には、以下の法的問題が含まれます:
1. 名誉毀損罪(刑法第230条)
事実に基づかない発言が名誉を傷つける行為に該当し、最大3年の懲役または50万円以下の罰金が科される可能性があります。
2. 侮辱罪(刑法第231条)
事実に基づかない侮辱的な言動が行われており、最長で拘留または科料に処される可能性があります。
3. 虚偽告知罪
「弁護士にも言ってる」という発言が事実でない場合、虚偽告知罪が適用される余地があります。
謝罪の要求と解決金の支払いについて
私は、今回の小林氏の発言に関して、法的に正当な対応を求めることをここに強調します。
小林礼奈氏には、以下の対応を厳格に求めます:
1. 公の謝罪
私に対する虚偽の発言を公に謝罪し、その不適切さを認めること。
2. 名誉回復のための説明
発言の誤りを訂正し、私に対する誤解を解くための説明を公に行うこと。
3. 再発防止策の実施
今後同様の事態を避けるため、発言に対して十分な配慮を行うことを約束すること。
加えて、解決金の支払いを求める可能性もあることをお伝えしておきます。
名誉毀損によって受けた損害を考慮し、適切な金額を求めることになります。
具体的な金額や支払い方法については今後の交渉で決定します。
これらの対応について、2025年1月9日を最終期限とします。
期限内に謝罪がなされない場合、翌10日のイベント アヤアヤBAR in魔人へ、弁護士同伴で私ぶた蔵がお伺いする予定です。
この場において、今後の対応を確認することとします。
最後に
私は、小林氏の元夫であるたきうえ氏が小林氏から被った数々の裏切りの証拠を保持しております。
これを必要とする人物、機関があれば躊躇なく提供する所存です。
たきうえ氏への執着を捨て、名誉毀損などの違法行為を即刻止めること。
ここまでの私の要求は、決して感情論ではなく、法的に正当な権利に基づいています。
適切な対応がなされない場合には、然るべき法的措置を取らざるを得ないことを、再度強調しておきます。
小林礼奈氏がこのブログを確認した場合、速やかに適切な対応を取ることを強く要求します。
以上
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