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バスルームの出入り口を塞いでいる尾又の身体をどけようとするも動かず、歯をガクガクと鳴らしながら尻肉を締める香織をニタニタと不敵な笑みを浮かべ見守る尾又。
「早すぎるぜ! 説明書にも書いてあっただろう?!
我慢しろってなぁ! ほらっ! もっと楽しもうぜ!
それとも俺の目の前で派手にぶちまけるか?!
タップリと見てやるぜ! 奥さんがウンコする所を!」
「んぐっ! そんな所を見て何が楽しいのよぉ?!
へっ、変態! くっ、狂っているわ! んあっ!」
「狂った変態?! そうだよ! 俺は変態なんだよ!
奥さんと同じ変態だぜ・・・・だから見たいんだよ!
綺麗な奥さんのウンコする姿を! 分かるだろう?!
同じ変態同士・・・・見られて感じる変態奥さん!」
「うっ! そっ、そんな・・・・くっ、苦しい・・・・
お願い・・・・はぁはぁ! お腹が痛いのぉ・・・・
もっ! もうダメなのぉ~! おトイレに! お願い!
はっ! はっ! 早くぅ~! お願いだからぁ~!」
「まだダメだ! 俺を変態呼ばわりした罰だよ!
俺の目の前でぶちまけるか?! それとも・・・・
指で栓をしてやろうか?! 指一本で楽になるぜ!
奥さんに決めさせてやるよ! さぁ! 選べ!」
「なっ、何ですって?! ゆっ、指で栓をですって?!
そんな! ひっ、卑怯なぁ・・・・んぐぅうううう!
うぅううう・・・・ゆっ・・・・指で・・・・せっ、栓を・・・・
んあっ! お願い! もう! 出ちゃう! 指でぇ!」
「指で?! そんなにウンコを見られたくないのか?!
指で栓をしてやるからバスタブに両手を突け!
ケツを突き出してケツマンコに指をぶち込んでください!
って言ってくれよ! もう限界なんだろう?! ほらっ!」
ここまで来ると裸や自慰行為を見られる事以上に、こんな男に犯される恐怖と排泄行為を見られると言う最悪の羞恥に耐えきれず、強烈に襲い掛かる便意に次第に意識が遠くなって絶望に覆われていく。
漏らしておかしくない位に限界に来ていた香織は自分でも何を言っているのか分からず、歯をガクガクさせながら自ら肛門に指を入れてもらう選択をせざるを得なかった。
『くっ、苦しい! あぁああ! ダメぇ! もう無理!
こんな男に恥ずかしい姿をみられるなんて・・・・』
「お願い! もう! もう! ダメぇ~! お願い!
けっ、ケツマンコに! 指を! お願い! はぁはぁ!
んあっ! 指を入れてぇ~! んはぁ! お願いぃ~!」
『うおぉおおお! 言いやがった! 恥ずかしげも無く!
こんな綺麗な女がケツマンコに指を入れてだなんて!』
尾又は目をギンギンに見開いて不敵な笑みを浮かべながら指に催淫ローションを付けると、香織の締め付ける肛門をこじ開けて一気に人差し指を奥まで差し込んだ。
浣腸された尻の穴に指で栓をされる経験の無い香織は未知の凌辱に戸惑うも、強烈な便意が緩和された事で楽になったが肛門の力を抜くと漏れそうになり、肛門に力を入れると否が応でも尾又の指を肛門で感じてしまう。
「ほらっ! どうだ?! 少しは楽になっただろう?!
口で大きく息をしろ! もっと楽になるから・・・・
ケツマンコに指も・・・・悪くないだろう?! なぁ?!」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁはぁ・・・・はい・・・・
もっ、もう良いでしょ?! お願い! はぁ! はぁ!
はぁはぁ・・・・トイレに行かせて! はぁ・・・・」
「何を言っている?! お楽しみはこれからだぜ!
奥さんの臭いケツの穴は男を受け入れる・・・・
ケツマンコだって事を分からせてやるからよ!
ケツマンコでイク気持ち良さも教えてやるから!」
「はぁはぁ! そっ、そんな事! いやぁああん! はぁはぁ!
いやぁ! 気持ち良くなんか無いわぁ! はぁはぁ!
早く! お願い! トイレに行かせてぇ~! んはぁ!
はぁはぁ! おっ、お腹が痛いのぉ~! おトイレに!」
尾又は肛門に突き刺した人差し指で腸壁をなぞりながら、香織の腸奥にある便秘気味の汚物の塊を指で突いて弄ぶ。
「はぁはぁ! はぁ! はぁ! もっ、もう! いひっ!
ゆるしてぇ~! お願い! はぁはぁ! あはぁ!
出ちゃうぅうう! 動かさないでぇ~! んはぁ!」
「落ち着け! ケツ穴には栓をしているから大丈夫だ!
これから気が狂う程に気持ち良くしてやるからよぉ!」
そう言うと尾又は肛門性交を感じさせる様に指の動きをピストン運動に変えると、全身から脂汗を流し鳥肌を立てガクガク震えていた香織の背が大きく反り返って美しい弧を描く。
「んあぁああん! やっ! あっ、あっ、あっ! うあぁ!
そんなにしたら! んあっ! いひひひぃ! んあっ!」
香織の肛門が痙攣する様にヒクヒクと震えながら尾又の指を締め付け、密壺からは淫液が糸を引いて汗と混じって床に水溜りを作っていく。
更新日:2024-01-25 19:39:03