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熟女風俗嬢の目の前には見慣れているはずの男根とは一線を画す、グチャグチャとした陰毛の中からチョコンと顔を出す芋虫に似た短小包茎の包皮、渦巻いた芋虫は粘液をドクドクと噴き出し存在をアピール。
笑いをこらえ芋虫を二本の指で摘まむと下へ引き下げると頭を出す亀頭、それはチンカスまみれで異臭を放ち風俗嬢の鼻奥を襲った。
アンモニア臭とチンカス臭にむせ返り笑顔が消え顔面蒼白、何本もの男性器を見て来たプロでも驚く異臭を放つ短小包茎。
慌てた熟女の風俗嬢はバスルームに招き入れてボディシャンプーを手で泡立て、敏感であろう亀頭を指で丁寧に擦りチンカスを取っていく。
シャワーの温水で丁寧に流し終えると汚れを目で確認、鼻を近づけ気が付かれない様にニオイがしない事を確認すると再びベッドへと移動した。
『あっ、危なかったわ・・・・ふぅ~!
いくら仕事だと言ってもアレは無理・・・・
あんなに汚くてクサぃ物を即尺なんて・・・・
病気になってしまうところだったわ・・・・
とにかく男を満足させて早く終わらせよう!』
プロとして何としても相手を満足させなければならない嬢、思い切って縮れた陰毛に顔を埋め包皮が被ったままの肉棒を舐めたり吸ったり献身的に口奉仕していった。
包皮に包まれた肉棒にシッカリと芯が入って子供の性器ぐらいに勃起したのを確認すると、包皮が被ったままの肉棒に無理やりコンドームを被せようとしても直ぐに抜け落ちそうだった。
こんな粗末な物が挿入する事出来るのか不安を覚えた嬢は四つん這いになり、肛門で受け入れようと頭を枕に付けると尻を上げて両手で尻肉を開くと導く様に誘いをかける。
「さぁ! 準備は出来ています・・・・
私・・・・後ろの穴でも大丈夫です・・・・
どちらでも・・・・お好きな方に・・・・」
嬢は男が肛門性交に興味がある事を事前に聞いていたので、口奉仕している間に自分で密壺をかき回し溢れ出る淫液を肛門にまで塗り込み、前後の穴に受け入れる準備をして尻肉を振って誘いをかける。
男は密壺が濡れているのを指で確認すると鼻息荒く粗末な物を押し込むが、入ったのかどうか分からない嬢は全く反応せず、男が腰を動かし始めて気付いた嬢は慌てて演技で喘ぎ始めた。
『俺が短小なのを馬鹿にしているのかぁ?!
お前が締まりのないガバガバマンコだ!
ちくしょう! じゃあ! こっちに入れてやる!』
あからさまに演技だと悟った男は屈辱を覚え、腰を離すと役立たずのコンドームが惨めに抜け落ち、自分の手で包皮を剥くと淫液でキラキラと光る肛門に亀頭を差し込んだ。
「んあっ! んほぉおおおおおおおお!」
アナルセックスを何度も経験してきた嬢ではあるが、こんなにも気持ち良い挿入感は初めてで歓喜の声を上げた。
短小包茎で痛みを感じず心地よい挿入感にウットリとした表情を浮かべ、口で深く息をしながら肛門が異物に対して排便反射で押し出す様に締め付ける。
性接待だけあって美熟女でプロポーション抜群の女に興奮が隠せず、ケツ穴セックスで征服感を覚え直ぐに熱い物を中で放出させた。
しかし短小包茎からは想像出来ない絶倫で、そのまま腰を動かし女の肛門を広げる様に激しく腰を動かす。
小さいながらも剥き出された亀頭は捲れた包皮がギュッと締め付け、キノコの様に亀頭がプニュプニュ膨らみを増していく。
男の肛門の入口辺りを出たり入ったりを繰り返す腰の動きに女は本気の喘ぎ声を上げ、腸内に流し込まれた精液が浣腸されたように便意を促す。
前後の穴で受け入れ準備をしていた嬢の腸内には便は無く、出そうで出ない刺激と腰の動きに反応してピュッピュッとオシッコを撒き散らかせてしまう嬢。
「んはぁ! んはぁ! んほっ! んほぉおおおお!
だっ! ダメぇ! 来ちゃう! んあぁあああああ!
もうダメぇえええ! 漏れるぅううう! いやぁあん!
オシッコ! オシッコ出ちゃうぅううう! んあっ!
あひぃいいい! いっ! イックぅううううううう!」
ベッド上でオシッコを漏らしながらデカ尻を突き出して激しくイキまくり、男が尻穴で射精すると熱い物で浣腸されたかの様に驚いて海老の様にのけ反り、痙攣を起こしながら泡を吹いて気を失った嬢の肛門からは白濁液が茶色味を帯びてドロッと流れ出た。
『すっ、すげぇ~! こんな美人が・・・・
俺の短小包茎で・・・・うふふふふっ!』
笑いをこらえ芋虫を二本の指で摘まむと下へ引き下げると頭を出す亀頭、それはチンカスまみれで異臭を放ち風俗嬢の鼻奥を襲った。
アンモニア臭とチンカス臭にむせ返り笑顔が消え顔面蒼白、何本もの男性器を見て来たプロでも驚く異臭を放つ短小包茎。
慌てた熟女の風俗嬢はバスルームに招き入れてボディシャンプーを手で泡立て、敏感であろう亀頭を指で丁寧に擦りチンカスを取っていく。
シャワーの温水で丁寧に流し終えると汚れを目で確認、鼻を近づけ気が付かれない様にニオイがしない事を確認すると再びベッドへと移動した。
『あっ、危なかったわ・・・・ふぅ~!
いくら仕事だと言ってもアレは無理・・・・
あんなに汚くてクサぃ物を即尺なんて・・・・
病気になってしまうところだったわ・・・・
とにかく男を満足させて早く終わらせよう!』
プロとして何としても相手を満足させなければならない嬢、思い切って縮れた陰毛に顔を埋め包皮が被ったままの肉棒を舐めたり吸ったり献身的に口奉仕していった。
包皮に包まれた肉棒にシッカリと芯が入って子供の性器ぐらいに勃起したのを確認すると、包皮が被ったままの肉棒に無理やりコンドームを被せようとしても直ぐに抜け落ちそうだった。
こんな粗末な物が挿入する事出来るのか不安を覚えた嬢は四つん這いになり、肛門で受け入れようと頭を枕に付けると尻を上げて両手で尻肉を開くと導く様に誘いをかける。
「さぁ! 準備は出来ています・・・・
私・・・・後ろの穴でも大丈夫です・・・・
どちらでも・・・・お好きな方に・・・・」
嬢は男が肛門性交に興味がある事を事前に聞いていたので、口奉仕している間に自分で密壺をかき回し溢れ出る淫液を肛門にまで塗り込み、前後の穴に受け入れる準備をして尻肉を振って誘いをかける。
男は密壺が濡れているのを指で確認すると鼻息荒く粗末な物を押し込むが、入ったのかどうか分からない嬢は全く反応せず、男が腰を動かし始めて気付いた嬢は慌てて演技で喘ぎ始めた。
『俺が短小なのを馬鹿にしているのかぁ?!
お前が締まりのないガバガバマンコだ!
ちくしょう! じゃあ! こっちに入れてやる!』
あからさまに演技だと悟った男は屈辱を覚え、腰を離すと役立たずのコンドームが惨めに抜け落ち、自分の手で包皮を剥くと淫液でキラキラと光る肛門に亀頭を差し込んだ。
「んあっ! んほぉおおおおおおおお!」
アナルセックスを何度も経験してきた嬢ではあるが、こんなにも気持ち良い挿入感は初めてで歓喜の声を上げた。
短小包茎で痛みを感じず心地よい挿入感にウットリとした表情を浮かべ、口で深く息をしながら肛門が異物に対して排便反射で押し出す様に締め付ける。
性接待だけあって美熟女でプロポーション抜群の女に興奮が隠せず、ケツ穴セックスで征服感を覚え直ぐに熱い物を中で放出させた。
しかし短小包茎からは想像出来ない絶倫で、そのまま腰を動かし女の肛門を広げる様に激しく腰を動かす。
小さいながらも剥き出された亀頭は捲れた包皮がギュッと締め付け、キノコの様に亀頭がプニュプニュ膨らみを増していく。
男の肛門の入口辺りを出たり入ったりを繰り返す腰の動きに女は本気の喘ぎ声を上げ、腸内に流し込まれた精液が浣腸されたように便意を促す。
前後の穴で受け入れ準備をしていた嬢の腸内には便は無く、出そうで出ない刺激と腰の動きに反応してピュッピュッとオシッコを撒き散らかせてしまう嬢。
「んはぁ! んはぁ! んほっ! んほぉおおおお!
だっ! ダメぇ! 来ちゃう! んあぁあああああ!
もうダメぇえええ! 漏れるぅううう! いやぁあん!
オシッコ! オシッコ出ちゃうぅううう! んあっ!
あひぃいいい! いっ! イックぅううううううう!」
ベッド上でオシッコを漏らしながらデカ尻を突き出して激しくイキまくり、男が尻穴で射精すると熱い物で浣腸されたかの様に驚いて海老の様にのけ反り、痙攣を起こしながら泡を吹いて気を失った嬢の肛門からは白濁液が茶色味を帯びてドロッと流れ出た。
『すっ、すげぇ~! こんな美人が・・・・
俺の短小包茎で・・・・うふふふふっ!』
更新日:2023-10-13 18:50:05