chocoZAPに勝算はあるのか?運動の民主化を目指せ
異色の“コンビニジム”として急成長する「chocoZAP」。ブランド展開から約1年半で店舗数は1100店を超えるなど、全国で拡大を続けている。店舗内にはトレーニング機器だけでなく、セルフエステや脱毛マシンなどの美容機器やマッサージチェアも設置。狙いは、日常の中に運動を溶け込ませることだ。
今回、事業を手掛けるRIZAPグループの瀬戸健社長に国山ハセンがインタビュー。一世を風靡したRIZAPのその後、そして同社がchocoZAPを通じて目指すビジョンを深掘りする。