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この「弁護士」の人は、最新の記事で私が主張を変えたように言っているようですが、全く違います。 告発状でも述べているように奥見弁護士の会見での説明は信用性がなく、請求書の5項目は、単なる名目で、それは折田氏らがSNS運用全般を主体的裁量的に行った対価だというのが真実だと考えていることに変わりはありません。告発後、それを裏付ける様々な資料・情報も、私の下に寄せられており、それは、捜査機関に提供しています。その内容は、今後の取調べの材料にもなり、罪証隠滅のおそれもあるので、公表はしません。 それとは別に、そもそも奥見弁護士の説明どおりだとしても、判例の「選挙運動」の定義に従い、厳密に考えると「買収罪」が否定できないほど、斎藤知事側の主張はお粗末だということを言いたいだけです。告発状での主張を変えているわけではありませんおで、誤解のないように。
Quote
福永活也@冒険家弁護士YouTuber
@fukunagakatsuya
もはや老人会の守護者 x.com/nobuogohara/st…