同時期からボランティアを始めた男性BとМ、そして女性Mと私の四人で、久しぶりの四人会を忘年会としてしました。

おでんの美味しい居酒屋で、私はそのお店は初来店でしたニコニコ


お店には夫に送ってもらい、すでにBが一人でビールを飲んでいて、私がついたタイミングで男性Мもやってきたので、「着いたものから飲んで始める」という私達のルール通りに3人で飲み始めました。


少し飲んで話をした頃に、仕事で遅くなったMさんがやってきて、改めて乾杯して久しぶりの四人会に大盛りあがりでした。


付き合いが始まって30年くらいですが、若い頃は3次会くらいまで飲み、食べ、気がついたら真夜中なんてこともありましたが、今は1次会のみで食べ物もそんなに食べなくなりました。


お互いの子どもたちはみんな成人し、家庭を持ち、孫ができ、まだまだ仕事も頑張りたいし、ボランティアも続けたいし、美味しいお酒に食べ物も食べたいし、「人生楽しもうぜ!」のメンバーです。


気が置けない

って言うのは、こんなメンバーなんでしょねおねがい


こんなこといったら嫌われるかな?みたいな遠慮も要らないし、引くんじゃないか?と思うような悩みやココだけの話なんていうのも多い。


もしかしたら、もっと年を取ったお爺さんお婆さんになっても、四人会は続くのかもしれません。


四人とも、家族はこの飲み会を知っているのだけど、有り難いことに配偶者が驚くほど思い込み激しいヤキモチ妬きで喧嘩して出てこなければならない夫婦は無く、どちらかといえば四人とも夫婦の仲は悪くないもんですデレデレ


酷くヤキモチ妬きで、夫が自分以外の女性といるのは許せない!なんて常に思う妻って、夫を信じているようで何も信じていなくて、あんまり妻としての余裕がないのかもしれませんね。

四人ともお互いの領域の友人を認め合う夫婦だから、お互いにメンバーの配偶者も尊重する仲間です。


私達四人って、自由に遊べるだけのもの凄く長いリードで繋がれた夫婦っていうものを分かっていて、絡まったり切れそうになったり道草したりしても、ちゃんと戻る場所は知っていて、そこにしか戻れない戻らない、そこが一番安住の幸せって自覚しています。


それにしても飲まなくなったなぁ~

すぐに満足してしまうよ

ビール🍺ジョッキ2杯、水割り焼酎2杯、日本酒1合、最後に麦焼酎お湯割り1杯でちょうどほろ酔いで満足酔っ払い


ほろ酔いでいいよグッなんて思うようになったんだから、おとなしいもんだ笑







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