【文字起こし】 皇位継承は秋篠宮家でなければならない理由VS反論!愛子さまを皇太子に!

Post's thumbnail

「愛子さまトーク!」の軽快な御声で始まる「princess AIKO TALK」を配信されているまーさんより、男系固執派の高須幹弥氏の動画に対して、「愛子さま祭り」にも御登壇いただいた森由里子先生が反論の動画をアップしていらっしゃるとの情報をいただきました。

【天皇】皇位継承は秋篠宮家でなければならない理由【男系男子】

ユリコの森 第12回 反論!高須幹弥さんの意見は筋が通っていない!愛子さまを皇太子に!

絵に描いたような男系固執派の妄言に、愛をもって反論される様子を、文字起こししてみました。

【天皇】皇位継承は秋篠宮家でなければならない理由【男系男子】

今回なんですけども、タイトルにもある通り「皇位継承は秋篠宮でなければならない理由」というテーマで私の意見をお話しさせていただこうと思うんですが、というのはですね、最近、日本国内で秋宮家のバッシングが結構ひどいんですよね。それは女性週刊誌とか、あとはTwitterとかネット上とかでも秋篠宮家の方々を批判したりバッシングする意見っていうのが結構ありまして、それに対する私の意見をね、今回お話しさせていただこうと思うんですけど。

結論から言えば皇位継承は、秋篠宮家でなければならないと私は考えております。というのは特に最近、「愛子内親王殿下を天皇にすべきだ」という「愛子天皇論」っていうのが、結構、湧き上がっているわけなんですよね。

もちろん愛子内親王殿下は本当に素晴らしい方、気品溢れる方で、品格もあって内面的にも本当に素晴らしい方だと思うんですけれど、天皇、皇位継承という点では、全く話は違うわけでありましてですね。皇位継承、これはですね、皇室典範、あと憲法第2条ですよね。皇室典範1条第2条にある通り「皇統に属する男系男子が皇位継承」するわけであって、現在の皇位継承順位は、1位が皇嗣になられた秋篠宮皇嗣殿下なわけですね。で、2位が秋篠宮の長男である悠仁親王殿下なわけでございます。ということなんですけれど、だけど、その悠仁様が「天皇になるのは嫌だ。ありえない」っていう意見、結構あるんです。筑波大学に進学されるっていうことに関しても、いろんな意見が出てて、「なんで学習院じゃないのか」「ちゃんと筑波大学、入学したのか」「あの学校行くのか」とかね、いろんな意見が出てるわけでして。

あとは秋篠宮家全体に対する批判、バッシング、品格がないとか、天皇にふさわしくないとかね、そういう意見もあるわけであって。あとは紀子さまに対する意見とかもね、色々あったりとか。あとは、ちょっと前だと、眞子様の結婚問題ですよね。その時は小室圭さんと結婚したっていう流れなんですけど、その結婚に至る流れでも、本当に日本国民、意見が割れて賛成する人もいれば、反対する人もいて、なんであんな人と結婚するんだ、ちゃんと身上調査したのか、宮内庁は何してるのかとか、秋篠宮様は何であんな人と眞子様との結婚を許可したんだとかね、様々な批判バッシンググっていうのがあるわけであって、もう秋篠宮家は嫌だと。皇室にも皇位継承にもふさわしくない、愛子様が天皇になるべきだっていう意見が結構あるわけであって。

国民の世論でもですね、愛子様を天皇にっていう意見がある調査によるとね、85%の国民が賛成してるんですよね。なので僕はもう本当に少数派の方の意見であって、多分、今回の動画でもね、コメント欄で僕の意見に対する批判っていうのも結構来ちゃうと思うんですけど。まあどんな意見でも受け止めますんでコメントをお書きください。僕と違う意見の方遠慮なくコメントお書きください。読ませていただきますので、ということなんですけれど。

で、僕、個人的にはですね、個人的にはっていうかこうでないといけないと思ってるし、その皇室典範にもある通り、その女性天皇女系天皇っていうのは認めるべきではないと思ってるんですね。

前にも動画で話したことあるんですけれど皇室典範にある通り、「皇位継承は男系男子であるべきだ」と思っているわけです。で、愛子様を天皇にするのだったら皇室典範を、まず変えないといけないわけですよね。ちなみに僕は、その女性宮家創設も反対だし、そうですねっていうことなんですけど。

女性天皇が誕生したり、あるいは女性宮家を作るっていうことになると、その女性皇族や、あと女性天皇と結婚するために民間の男性を皇族になっていただかないといけない、皇室に入っていただかないといけないっていう流れになるわけですよね。となると民間の男性が皇族になりますよと。まずそれを受け入れる国民はいると思いますけれど、受け入れることができない国民っていうのも出てきてしまうわけであって。そこで、まずこんな人が皇室に入ってくるんだったら、私ありえないよと。国民の多くの方々はですね、愛子様が天皇になるのは相応しいって言うんですよ。となると、さすがに愛子様にずっと天皇になった後に独身を貫いていただくってことは、これはさすがにですね、良くないことだと思うし、世界中から国連からも批判を受けるわけですよね。

ちなみにあの男系男子でなければ皇位継承できないってことに対して国連が批判することは、僕は無視すればいいと思ってます。これも私の個人的な意見なんですけれど、日本には日本独自の歴史っていうのがあるので、まあ国連とかね、外国に色々その指図される筋合いはないと僕は考えてるわけであって。

で、多くの人たちはですね、愛子天皇が誕生することは賛成してるんですけど、僕の周りにもね、そういうこと言う人いるんですけど。「愛子様は天皇になるのがいいよ」と。で、そうしといてですね、じゃあ仮に小室圭さんみたいな人が愛子様とね、結婚するために皇族に入ったら、それはいいんですかと。いやそれは嫌ですって言うんですよね。じゃあもしね、万が一、小室圭さんみたいな方がですね、僕別に小室圭さんのこと嫌いじゃないんですけど、例としてあげてるんですけど、じゃ小室圭さんみたいな人が愛子様と結婚して、男性のお子さんが生まれますよと。じゃその子は天皇になっていいですかって聞くと、いやそれはダメだって言うんですよね。

っていうのはね、やっぱりちょっと筋が違うんじゃないかなって思うんですよね。なので本当に、愛子様しか見てないんですよ。でも今後、天皇がどうなるか、皇室がどうなるかっていう先まで読んでなくて、本当に一時的な感情で、愛子様がいいって考えてるんですよ。だけどそのね、令和のこの一時代で国民の感情で、この流れを変えてしまうと最悪の場合、この決断によって天皇が存続できない、皇室が存続できない、天皇廃止、皇室廃止っていう流れになる可能性があると僕は思ってるんですよね。

っていうのは日本の歴史を見ても過去にその女性の天皇っていう方は10代8人いらっしゃるんですよね。で、その方々は生涯独身か、あとは皇族と結婚した未亡人なんですよ。即位後に結婚したり出産したりっていう女性天皇はいないわけですよね。それはもし、外部の男性を入れてですね、結婚した場合、そこで男系が途絶えてしまうと。で、男っていうのテストステロンが高いとか、野心のある男っていうのが多いわけであって、そういう外部の男に天皇が乗っ取られてしまうとなると、日本国民の多くは、そんな天皇を認められないていう形になって、武力によってですね、潰されてしまったり、天皇が途絶えてしまったりってことがあるんだけど、それがなかったのが、やっぱり男系男子を貫いてきたからだと僕は思うわけですよね。外部の勢力に乗っ取られなかったと。

これがやっぱり日本の天皇、皇室の強みていうか、まあ皆さんご存知の通り、日本の天皇といういうのはですね、神話から数えると2700年続いてるわけであって、実際には神話上の実在しない天皇も含まれてるという風に見られていて。だけど実在することが認められてるっていう天皇から数えても、これは学者によって説が違うんですけど、1400年だったり1500年だったり1700年だったりっていう、確実に世界一長く続いてるわけです。外国の王朝とかと比べてもですね、こんなに長く続いてることはないわけですよね。これはもう日本が世界に誇ることだと思うんですよ。

愛子様が仮に天皇になった場合、民間の男が入ってきて結婚しますよと。その男との子供が、男の子が生まれて、そうするとね、おそらく多くの日本国民は、じゃこの男の子が天皇になればいいじゃないかっていう流れになると思うんですよ。となるとここでもう完全に男系は絶えるっていう流れになるわけです。女系の天皇が誕生するっていう形になるわけです。じゃその女系の天皇が誕生した時点で、国民がその天皇を認めないっていう人たち、やっぱりかなり出てくると思うんですよね。男系男子が続いたにも関わらず、その女系の天皇が誕生した、こんなのは天皇ではないって、もう天皇を支持しないっていう国民も出てくると。そうするともう天皇いらないんじゃないか、皇室いらないんじゃないかって、天皇、皇室のために我々の税金が使われてるのはおかしいぞと。仮に素晴らしい男性のお子さんが生まれたとして、みんながね敬愛したとしても、その後、あんまり敬愛できないあんまり品格のない天皇が誕生した場合に、もう支持できないよね、もう天皇いらないよねっていう流れになる可能性があるわけであって。そうすると本当に天皇、この1500年続く天皇が絶えてしまうってことだってあるわけですよね。我々の代とか我々の近い代でっていうことが起こり得るわけで。

で、現在の天皇は皆さんご存知の通り、象徴天皇なわけです。これが明治憲法だったら天皇主権であったわけです。その前でも天皇っていうのは絶対的な権威であって国民の多くから敬愛されていて。まあ豊臣秀吉であれ、織田信長であれ、幕府を作った足利氏であれ、源氏であれ平家であれ、北条家であれ、天皇を潰す滅ぼすってことはしてこなかったわけで、敬愛されていて絶対的な権威を持っていたから、これだけ長い期間続いたわけですよね。だから存続させないといけないわけであって。なぜ存続させないといけないかっていうのは、後で私の自論を説明しようと思うんですけれど。

なので象徴天皇というのは国民の総意に基づく天皇なわけです。多くの国民が天皇に対して敬愛の心を持ってなければ存続することができない。もうこんな天皇、必要ない、いらないよっていうのが国民の総意になった場合には、もう本当にですね、天皇、皇室の存続が危ぶまれるっていうことに、歴史が終わってしまうっていうことがあり得るわけですよね。

ということなので、なので今後そのまま悠仁様が天皇になられて、その後、男系男子が、もしも途絶えるっていうことがあるなら、その時は旧宮家の復帰であるとか、あるいは旧宮家の男系男子の方が宮家の養子になるとかですね、やっぱり男系男子を途絶えさせてはいけないと僕は思っているわけです。

僕のこのお話聞いてもですね、もうそんな面倒くさいんだったら、天皇いらないんじゃないかとかね、もう天皇が途絶えてもいいだろう、なくなってもいいだろう、もう税金無駄遣いだろう、何のメリットがあるんですかとかね、そういう意見もあると思いますけれど。天皇はですね、常に我々、国民のために平和のためにですね、祈り続けてくださってるし、あるいは大変な国事行為をしてくださっているわけで。あとはですね、今は平時で平和な世の中で、まあ自然災害もありますけれど、なんとか日本国民、力合わせてやっていけてる状態でして。まあ内戦もなく、政府を転覆させるクーデターとかもですね、大きいものは起きてないわけだし。あとは外国から侵略されてっていうこともですね、今のところは起きていないわけです。まあ、こればっかりは今後起こるかもわからないですけど。だけど今後本当に日本、何が起こるかわかんないんですよ。たまたま戦後約80年間の間平時の状態が続いてるわけであって、長い歴史を見ればですね、戦争はしてるし、内乱はあるし、黒船来航とか、いろんなことがあるわけですよね。クーデターもあるわけだし。

その時に天皇がいてくださればですね、国民が一致団結して、まとまって、また日本を復活させることができるんです。例えば内戦があるとか、クーデターが起きて政府が転覆させられるとかね。あとは外国に侵略されるとか、あるいは南海トラフ大地震とか富士山が噴火してとかね、自然災害によって多くのインフラを失って国民がもう荒廃してっていうことだってあるかもわからないですよね。その時でも天皇がいてくださればですね、天皇を中心に日本国民が一致団結してて、また復活させることができるんですよ。

日本の過去の歴史を見てもですね、そういうことは度々あったわけであって、例えば直近だと明治維新ですよね。黒船が突然来航して開国を迫ってきて大砲で脅して、このままアメリカ、イギリスと戦争したら必ず負けますよね、清国のように侵略されてしまいますよね、という時、江戸幕府には耐えることができないと弱腰外交であるし、それはいろんな意見がありますけれど、そんな時に明治新政府を作って天皇を中心に、またまとめたわけですよ。でもその時でも天皇がいなければ、あれだけスムーズに幕府から新政府への政権の移譲ってできなかったと思うんですよね。やっぱり天皇を中心にまとまったから、できたわけであって、江戸幕府であれ徳川将軍であれ、天皇には逆らえないっていうのがあるわけですよね、やっぱり。征夷大将軍であれ、天皇から授かってるわけなので。同じような事態がですね、今後日本で起こるかもわからない。

で、その時にやっぱり信じられるのは天皇だけだと思うんですよ。やっぱり今の日本の政府、信頼できてない。裏金問題とかあってね、こんな政府には頼りたくないとかね、いざという時に頼れないと。政府も頼れないし、信じられないし、総理大臣も信じられないけど。でもそんな時でも天皇だったら信じられるっていう状況になるんですよね。それが日本人のDNAに深く刻まれてるわけであって、それが感じられない人はたくさんいると思うんだけど。それはもう戦後80年間ですね、アメリカに占領されてGHQに支配されていって洗脳されてきて、有難味を感じることができないっていう状態だと思うんですけど。これはもう有事の時にこそ感じることできる。

で、これはもう日本にしかない強みなんですよね。なので絶対に天皇、皇室を途絶えさせてはいけないと僕は思ってるわけであって。だけどそれでも秋篠宮家だけは嫌だと、悠仁様は嫌だという方ね、いるかもわかんないんですけれど。ただね日本の歴史を学ぶと天皇って本当にいろんな人がいて、ちょっと人間的に、この人はっていう方とか、あるいはキャラクター的にもっていう天皇だっているわけで。僕、いろんな天皇の歴史見ても、興味深い天皇とかいて。

例えばね僕が興味があるのは、あの後醍醐天皇。後醍醐天皇って幕府を転覆させる、倒すためにね、倒幕するためにクーデターを起こしたりとか。で、それ失敗してね、島流しにあったりとかっていう。天皇ですら島流しに遭うんですよ。それがあのどうかっていうね、批判もあるかもわかんないんだけど。あと後鳥羽上皇だってね、鎌倉幕府を倒幕するために、それがまた失敗して島流しにあったりとか。あとは私が興味深いのは後白河法皇。後白河法皇ってね、自分の権威、権力のためにですね、常に強い武士側に寄るんですよね。平清盛を重宝したりとか、その後は源義経を重宝したりとか。その後、源義経を裏切ってですね、源頼朝に寄り添ったりとかね、源義経ファンの私としては、これはいただかれないなっていう人だっているわけであって、本当にいろんな天皇がいるわけなので。

なのでね、秋篠宮家はどうしても私は嫌だっていう人いるかもわかんないんだけど、日本の長い歴史を見れば、本当にいろんな天皇がいるわけであって、この令和の時代のね、本当に一瞬のね、一時の感情によってですね、間違った決断をして、その結果、天皇が途絶えるってことだけは絶対にあってはならないと。なので、皇位継承は秋篠宮でなければならないと私は思っております。っていうのが私の意見です。まあ僕とね、違う意見の方、遠慮なくコメント欄にお書きください。ご視聴ありがとうございました。

ユリコの森 第12回 反論!高須幹弥さんの意見は筋が通っていない!愛子さまを皇太子に!

皆様こんにちは。作詞家の森由里子です。今日はいつも視聴しているチャンネルを見て驚いたことがあったので、それについてお話したいと思います。それは高須クリニック、高須幹弥先生のチャンネルでタイトルは「皇位継承は秋篠宮家でなければならない」というタイトルでした。いつもは幹弥先生のチャンネル、楽しく視聴してるんですけれども、また共感することも多かったんですけれど、なにか筋が通ってないなと感じたんですね。もちろん意見が違っていてもそれはいいんですけれども私は筋が通っていないという風に感じましたので、この際、私の意見をね、述べることにいたしました。

幹弥先生のね、この問題についての配信は初回2回目3回目とあって、3回目の動画のテーマは「日本に天皇陛下が必要な理由」とあって日本における天皇の大切さを述べていました。

1つ目はそれについてです。日本にね、天皇陛下がいらっしゃること、皇室を大切にお考えならば皇室を存続しなければならないと考えるはずじゃないですか。皇室が危機に瀕している。その原因になぜ目を向けないのかなと疑問に思ったんです。危機に瀕してる、その原因っていうのはね、最大の原因は、それはまさに「男系男子継承」にある。皆さんご存知ですよね。今ですね皇位継承者って御三方だけで、お若い方はですね、悠仁様お1人だけなんです。安定的皇位継承を望むのであれば、女性天皇を認めるという風に皇室典範を改正しなければならないんです。それが分からないというのが私は解せないないんですけれども。なぜなら男系男子継承っていうのはですね、複数の側室がいるっていうこと、側室制度とセットで続いてきたからに他なりません。

2つ目、「歴史上、男性天皇には色々な方がいて問題のある方もいたのだから大丈夫だ」っていうようなことをおっしゃってたんですけれども、それは要するに男性ならどなたでもいいという意味なのでしょうか?でもその言い方ってむしろ秋篠宮家に失礼ではないんでしょうか?なんか私はそう思ったんですけど、皆様いかがお考えでしょうか?歴史上にね、そういうケースがあったとしてもですよ、昔はね天皇のお振る舞いとかご神格などね、民には全く分かりませんよね。江戸時代はね天皇っていうご存在すら民はほとんど知らなかったんですよ。今はですね、その時代とは違って情報時代、ネットでね、一瞬にして世界中に情報が伝わる時代ですよね。ひた隠しにしてもね、ある程度の情報は漏れてしまいますし、もし天皇が国民にですね、嫌われたら国民主権の現代においてはね、皇室の存続は危くなりますよね。

ただもちろん現在の天皇陛下は国民に敬愛されていて、多くの方はね、誇りに思っています。でもね天皇陛下が敬愛されていらっしゃるのは陛下が男性だからではなく、ご幼少の頃からずっとご誠実で徳が高く、国民に寄り添ってくださる方、尊敬できるお方だと国民が感じているからなんです。

3つ目です。「悠仁様に男子がお生まれにならなければ、元皇族子孫を養子に」とおっしゃってましたけれども、若い元皇族子孫は、もうあのご両親とか、祖父母の世代から一般人として生きていらっしゃって、これからね宮家の養子に入ってもいいなどと言っている人はいないと、私はある筋から聞いております。仮にいたとしてもですね、国民は突如なんか知らない人をね、急に天皇になんて言われて受け入れないと思います。少なくとも私は受け入れません。一方、敬宮様は天皇陛下直系長子であり、敬宮様の支持は共同通信の世論調査では90%です。もうこれはですね、国民主権の国における国民の総意と言っていいと思います。

つまりですね、皆さんご存知だと思いますけれども、今の男系男子にこだわる皇室典範では皇室が終わる可能性が高いのに天皇家を大事で、すごく大切になければならないとおっしゃってるのは私は矛盾してると感じたんです。いかがでしょうか?

では4つ目です。「現在は憲法と皇室典範で男系男子から続けなければならない」ともおっしゃってましたけれども、憲法第2条には天皇の世襲という文言しかなくて、そこには性別は記載されておりません。世襲とは何かと言うと、通常、親から子、子から孫という風にね、ずっと続いていくことを言うんですよね。また世襲っていうのはですね、性別男女の違いは無関係なんです。このことはですね、安倍元総理も生前、国会において性別は無関係と答弁していたことをですね、ご存知の方も多いんじゃないかと思います。憲法はそれなので、その下位にある皇室典範と矛盾しているって以前から指摘されてるんですよね。ただ皇室典範というのは憲法ではないので、道路交通報などと同じようにね、国会で変えられるものなんですね。この辺、いかがでしょうか?

ねで5つ目です。高須先生はですね、天皇陛下直系の愛子様が品格もあって内面も素晴らしい方であるということは認めていらっしゃいますけれども、皇室典範改正と敬宮様の皇位継承つまり女性の皇位継承に反対する理由としてですね、「敬宮様のご結婚相手が小室圭さんのような方であったらどうするのか、国民も反対するんじゃないか」とおっしゃっていましたけれどもですね、確かに小室さんは国民に反対されていましたけれども。それではね、悠仁様のお相手の女性がですね、もし国民に大反対されるような方であっても、それは別に構わないってことなんでしょうか?同じことなんじゃないでしょうか?なぜかなと思います。

そして高須先生はですね、「男性の方がテストステロンという男性ホルモンが多く、野心がある」と述べておられましたけれども、もし女性には野心がない少ないとお考えであるとしたら、それは大きな間違いです。私は自分が女性ですので、そういう女の子と普通、昔ですね複数、会ったことがあります。下心のあるサイコパスの若い女性ですよ。そういう人は誘惑も上手なんです。むしろ、自分で何かを努力することなく玉の輿に乗ろうとする女の子っていうのはですね、男子より強かですし、無防御な男子はそういう女の子にコロっと騙されてしまう。そういう状況を目の当たりにしたことがあります。昔ね、あの余談ですけれども、私は若い時に演技性パーソナリティ障害かなと思う女の子と出会ったことがあります。なかなか魅力的な女の子だったんですけれども、私はその人の問題点を見抜きましたけれども、そのことにね、気づけなかった男の子はたくさんいました。

でねもし悠仁様がそのような方とお付き合いされた場合、野心のある女性やサイコパスの女性がですね、皇室に入ってしまう可能性があるわけです。それは心配ではないんでしょうかね。絶対にね、男の子を生まなければ皇室は終わるというようなね、過酷な条件があるのに、皇室に入ってもいいというちゃんとしたお嬢様、ちゃんとしたご家庭のですね、お嬢様なんてね、いない可能性が大きいと私は思います。

6つ目です。先ほど述べたように高須先生は敬宮様のお相手のことを心配していらっしゃいましたけれども、敬宮は、ご聡明であると同時に思慮深い天皇陛下と、ご聡明な皇后陛下がついていらっしゃって、御一家はすごく仲むつまじく信頼し合っていらっしゃるご家庭ですので、もちろんご相談されるでしょうし、私は敬宮様は両陛下に反対されるような方とご結婚はされないと思います。そのようなことはなさらないと思います。なぜならですね、敬宮殿下は天皇陛下の薫陶を受けて、つまり将来どのようなお立場になっても、ご立派になるようにと両陛下から直接、ご教育されて育っていらっしゃるからです。そもそもね、結婚によって皇室に入られる方っていうのは、当然、宮内庁から身上調査をされるでしょうし、その後、皇室会議にかけられてから決定するわけです。もちろん悠仁様もそうですけれどもね。

以上の理由から愛子様のお相手によって、国民が皇室を支持しなくなるなどということはありえないと考えられるわけです。それにね、上皇様、天皇陛下、秋篠宮殿下も一般国民と結婚されたんですよ。なんか国民の男性が皇室に入るのは嫌で、女性なら良いとお考えのようですけれども、私はですね、それってなんか思いっきりバイアスのかかっている個人的感情に過ぎないないし、日本の未来や皇室の未来のことを思ってのお考えじゃないと感じるんです。皆様いかがでしょうか?

7つ目です。天皇の歴史に関して間違えていらっしゃることがございます。歴史上いた女性天皇は8名10代、そのような女性天皇についてですね、皆さん中継ぎであったということが言われていたりしますし、高須先生もそうお考えのようですけれども。しかし名古屋大学 大学院人文学研究科准教授河西秀哉先生によると、「この考え方は日本古代史の最新の研究によって否定されている」というのことなんです。古代のね、女性天皇っていうのは、その時期の皇族の中で政治的にね、優れた年長の女性が即位していたそうで、河西先生はですね、ならば現在でも人間的に優れた人物であれば、男性でも女性でも天皇に即位することが伝統的な考え方に合致してるのではないかと述べておられます。

また古代の女性天皇に詳しい歴史学者・義江明子先生の本も読ませていただいて講演会にも伺ったことがございますが、古代の女性天皇は、群臣によって選ばれていた、人望のある方が選ばれていたという記述を私は読んだ覚えがございますので認識を変えていただきたいなと思います。これまでね、私は何度もお話していますけれども、古代中国から儒教が入ってくるまで古代の日本には女性蔑視などはなかったんです。ゆえに男系ではなく双系であったと言われてますし、だからこそ皇祖は天照大御神という女神そして、女王卑弥呼がいたわけですよね。

また男系女系などという呼び方は江戸時代までほとんどされていなかったし、天皇家は直系が重視されていたと歴史学者の故・田中卓先生のご著書にもありましたよ。私は本を書くにあたり、そういう色々な歴史学者の先生や皇室研究者の先生の本も読みましたので最近も色々な本を調べております。まあ素人ですからね、勉強しないで、このようなことを発言できません。

では8つ目です。高須先生はですね、「日本が長い歴史上、ずっと男子系男子継承であったことで、海外に尊敬されている」などと思っていらっしゃるようで、他にもよくそういう方ね、いらっしゃるんですけれども。先ほど述べたように、それは最新の定説ではないですし、多くの歴史学者には否定されています。そしてね、そのようなね、意見をどなたから聞いたのかなと私はすごく疑問に思っているんです。確かに日本は長い歴史のある国であって天皇陛下がいらっしゃることにね、敬意を払うっていうケースはあるかもしれませんけれども、ほとんどの一般の人はですね、海外の皇室の歴史にそこまでの興味を持っていないんです。

それはね以前私が別の動画で述べました男系カルトのそうであって欲しいという願望とか、思い込み。それでしかないんじゃないかなと感じます。そもそも男系男子限定の皇室典範は軍国主義で女性蔑視のあった明治時代に制定されたもので、先ほど述べたように明治時代からですからね。長い歴史になってないんです。このことについては過去の動画でもお話していますのでここまでにしますけれども、過去よりもね、大事なのは、今と未来ですからね。そして現在は世界的にも王室で男女問わず長子継承がほとんどになってますし、むしろ海外ではですね、未だ日本では女性が皇位継承できないことを知って、驚きと軽蔑の目を向けてる可能性が高いんじゃないでしょうかね。

女性差別だと国連に注意されて怒っていらっしゃる方、大勢いますけれども、ではなぜ注意されたのかということをですね、よくよく考えるべき時が来てるじゃないでしょうか。またね高須先生に限らず多くの男系男子派は「ですね、敬宮様を継承者に望むっていう人を左派とか左翼などと呼びますけれども、そんなことはございませんね。敬宮様を皇太子にと望む国民の90%が左翼のわけないですし、共通言語がいつもそこにあることにね、私はすごくね、違和感を感じるんですけれども、いかがでしょうか?少なくとも私自身のことを言えばこの意見はイデオロギーとは全く無関係です。そして私は人のマインドを勝手にカテゴリー分けして、枠にはまった思考しかできない人が苦手なんです。私はいつも思想に関して言ってもですね、自分の良心と直感によって物事を判断していて、その中でですね、もちろん第六感第七感もございますけれども、その中で敬宮様にご継承いただきたいと思っております。

これまで何度もね、申し上げてきましたけれども、私は自分の27年間の体験から敬宮様が継承されなければですね、日本が大変になるということを知ったために使命感からこうしてお話ししているんです。そしてね、最後に大切なことをお伝えしたいです。実はね敬宮様がお持ちの素晴らしい宝物があります。それは何だと思いますか?もちろん品格やご聡明さもありますけれど、もそれ以上に尊い大切なものです。そこに気づいていらっしゃらない方もいるかもしれないですけれども、それはお名前の通り愛そのものです。

高須先生もね、天皇陛下が祭祀をされていらっしゃること、国民のために国のために祈ってくださってることの大切さを述べていますけれども、実は心に愛、慈愛がない方に本当の祭祀、祈りなどはできません。愛とは身近なね、ご家族とか親しい方に対しては当然、皆さんあると思いますけれども、それだけではなくて、多くの国民、子供からお年寄り、困っている人々、そして幼気な動物たち、命に対する慈しみと、そういう愛です。そして世界の平和を強く希求する心っていうのもですね、当然、愛から来てるんですよ。

コロナ禍で疲弊してる国民のために新しいティアラを作ることをご遠慮され、困っている人たちの力になりたいと日赤にご就職された敬宮様。捨て猫や犬を保護してその命を助けたい、その命を守りたいと願うお気持ちと責任感。そこにはですね、エゴだけに生きていない方だけが持つ輝きがあります。そのような思いや慈愛、感謝、愛があって祈りは祈りとなるんです。形だけの祈りではね、絶対届かないです。それは私も断言できます。

エゴではなく心から皇室を真に大切に思うなら安定的皇位継承のために性別に無関係に天皇陛下直系の愛子様のご継承ができる皇室典範に改正すべきだと思っていただければなと私は願っているんです。祭祀や祈りのね、大切さを認識していらっしゃるのなら愛、慈愛という宝物をお持ちの愛子様に継承していただいて、本当の祈りを私たちのために国民のためにね、していただくことを望むはずではないでしょうか。

天皇のお子様が天皇にシンプルな答えです。過去よりも未来が大切シンプルな答えです。あのねもうね、男尊女卑の思想はやめませんか。もうね古いですよダサいです。このままではね我々は精神的に進化できませんとお伝えしたいと思います。そうそう森由里子の考えたフレーズがあります。歌のタイトルのようなこれ覚えやすいと思います。

愛子様には愛がある」これです。

では今日はここまでとなります。次回はね、初めてゲストの方をお迎えします。是非、楽しみに視聴していただければ嬉しいです。いいねボタンとご登録よろしくお願いいたします。感想もお待ちしております。最後までご視聴ありがとうございました。それではまた。

文責 愛知県 まいこ

9 件のコメント

    サトル

    2024年12月24日

    森由里子さんの反論が、完璧です。

    私からは何も言うことがありませぬ。
    脱帽です。

    ありんこ

    2024年12月24日

    文字起こしありがとうございます!
    森さんの反論が素晴らしい✨おっしゃる通りです!
    医者って基本男尊女卑ですからさもありなんって感じですね。男尊女卑の価値観の前には理論や未来、現状、人の存在など見えなくなるんでしょう。男系の男であることが何よりも大事としておきながら、何を大切にしたいのか?色々グチグチ言ってますけど男ならいいんでしょ?必要のない付け足しをなぜするんですか。
    この自分の感性を男尊女卑と認めたくない、詭弁を使って己さえも誤魔化したい。女々しい人ですね。

    昭和43号

    2024年12月24日

    これほど酷い男系派は別としても、医師にはこれに近い考えの人が多い気がします。
    党としての縛りがないはずの立憲民主党でも、先の総選挙で医師免許を持つ候補者7人のうち、女系天皇賛成と断定できるのは神奈川12区の阿部知子氏だけでした。
    新潟4区の米山隆一氏は、女系賛成派と思いきや、悠仁さま以降に万策尽きたら、という考えのようです。
    愛媛3区の越智清純氏(落選)は、NHKや読売新聞には女系賛成、毎日新聞には女系反対、と答えておりハッキリしません。
    群馬4区の山田博規氏(落選)は、NHKその他では無回答、読売新聞では女系賛成でした。
    あとの山梨1区の中島克人氏、愛知1区の吉田統彦氏(落選)、愛知9区の岡本充功氏は女系反対です。
    医師全般ではなく政治家志望者限定かもしれませんが、コロナ騒ぎのよる医師への信頼性低下が更に進行してしまいそうです。

    mantokun

    2024年12月24日

    まいこさん、お二人分の長い文字起こしをありがとうございます。
    森由里子さんに完全に論破されてますが、高須氏の言い分はあちこちで自己矛盾をきたしていて、「この人、自分で自分の言ってることが矛盾してるなって思わないのかな…」と不思議でした。

    天皇が男性でなければならない理由を主張しているはずなのに、テストステロンが云々言い出して男性の権力欲を強調する。愛子さまが、そんな権力欲しかない下品な男性を伴侶に選ばれると思ってる時点で、愛子さまのことも皇室の方々のことも侮辱しています。
    「おそらく多くの日本国民は、じゃこの男の子が天皇になればいいじゃないかっていう流れになると思うんですよ」に至っては全く意味不明です。アメーバ分裂じゃあるまいし子供は夫婦二人がいて生まれるもので、まして愛子さまがお産みになったお子さまだったら、国民みな万々歳でしょうに。この人、本当に医者なんですかね?

    暗い山と同じく、高須氏も小室圭さんのことを侮辱しまくってますが、よくも秋篠宮殿下のご長女の夫である方を、そんなに平然とこき下ろせますよね。本当に秋篠宮家に皇位継承してほしいと思っているなら、こんな言葉は出てこないはずです。

    先日の「オドレら」で小林先生も触れられていましたが、皇室の長い歴史の中で、皇位継承ルールはその時代によって最優先事項が変わっています。
    摂関政治の時代には天皇家に妃を出す藤原氏の都合が最優先され、だからこそ一度臣籍に降った親王が再度皇籍に復帰して即位した例も生まれました。また、徳川幕府時代には、将軍の娘が産んだ子を即位させよという圧力に対して、あえて一代限りが不文律になっていた女子を即位させた例もありました。

    でももう、そういう例が成り立っていた時代とは社会環境が全く違う。側室もいないし、宮家には女性しかいないし、皇室に財産や権力があって天皇が政治権力を持っていた時代でもなければ、皇族内やごく一部の特権階級からしかお妃が出ない身分制社会でもない。国民からお妃が入ることが当然になり、だから皇室も国民と同様に晩婚少子化になっている。皇室が雲の上の存在で、庶民は源氏物語を読んで想像するしかなかったような時代じゃないんですよ。

    男系男子限定継承は、側室がいなくなった今の時代には不可能。また、国連から度々勧告を受けている以上、男系男子限定継承のルールなど世界から尊敬されていないことも明白。旧宮家子孫の養子案はそもそも憲法違反だし、ネット民や高須や暗い山が平気で小室圭さんを罵倒している状況を見れば当人たちが拒否して当然で、男系派は自らの首を絞めている。
    秋篠宮殿下でさえ天皇陛下との年齢差や、帝王学教育を受けていないことを理由に即位するつもりはないとおっしゃっているのに、ましてそのお子様の悠仁さまが帝王学教育を受けられてきたはずがない。

    愛子天皇を「認める」などという言い方すら不正確で、愛子さまにお願いして皇太子になっていただく以外に皇位継承問題を解決する道はありません。

    叶丸

    2024年12月24日

    前半部分はあまり読めていないのですが、後半部分の反論で大体の主張は解りました。
    特に旧宮家養子案については、それこそ美容整形で外見だけ綺麗にすればもてるだろうと勘違いしているようなもので、内面の鍛錬を怠る者には本物の美しさ(オーラ)も他者からの深い愛情も得られないでしょう。
    もしくは、皮鉄ばかり立派で充分な強度が無い日本刀でしょうか。
    旧宮家の子孫の男性が皇族の養子になったからと言って、皇室で生まれ育たれた愛子様の愛には敵わないでしょう。
    https://aiko-sama.com/archives/33667

    それにしても、森由里子先生の愛路願刀の斬れ味が凄過ぎます。
    大業物か、それとも最上大業物か…。

    さんしろさん

    2024年12月24日

    まいこさん、ありがとうございます。圧倒的に森先生の話す内容の方が理論的であることがわかります。いろんな人にも伝わりやすい内容だと思いますので、紹介していきたいです。

    くりんぐ

    2024年12月23日

    高須氏は旧宮家系元皇族の問題行動をご存知ないようです。

    旧宮家は北朝三代崇光天皇の男系子孫と血筋が遠すぎて本来皇籍を離れるべき立場だったのを、明治時代に特別に皇籍に留まることを許されたのは、皇女のお相手候補になる為。
    病弱な大正天皇にもしものことがあっても「女系」で皇統を続ける為でした。
    皇女と結婚することで皇族としての自覚が芽生え、傍系ゆえの問題行動が改善されることを明治天皇は願われたのかもしれません。
    残念ながら、皇女と結婚しても問題行動は改善されることはありませんでした。

    元首相でもあった東久邇稔彦氏は、明治天皇の皇女である正妻の聡子さん以外の女性と関係を持って子をもうけたり、皇室用財産である「高輪南町御用邸」に居座り続けて立ち退き料として現代の価値に換算して45億円を手にしたり、宗教法人なら税金がかからないと「ひがしくに教」を開教して教祖となったり、国を相手に訴訟を起こしたり。

    香淳皇后の兄である久邇朝融氏は天皇の勅許の内許を得ていた婚約を破棄したり、正妻以外の女性と関係を持って子をもうけたり、グレーな土地取引で得た9億円を好き放題して散財して義弟である昭和天皇を困らせたり、妻に先立たれても子育ては使用人任せで自分は遊び惚ける。

    小室さんの母親が巻き込まれた400万の金銭トラブルが霞むほどの大金を、旧宮家系元皇族は散財されています。
    小室さんは眞子さんの結婚相手として認められるために、異国の地で必死に勉強に励まれました。
    女性関係にだらしのなさすぎる旧宮家系元皇族に見習ってほしいほどの一途さ。

    旧宮家の子孫を皇族にしたい男系派は、旧宮家の過去の素行の酷さを隠し通せると思い込んでるのでしょうね。
    その子孫の一人が率先して素行の酷さ晒してますけど。

    他にもいっぱい書きたいことありますが、今日はこれだけ書いておきます。

    突撃一番

    2024年12月23日

    森由里子さん、完全論破! 素晴らしい!!

    よくよく考えたら、ホントに天皇が、高須が言うように「男系だから世界から尊敬されている」のであれば、国連が勧告なんか出すわけないよなぁ・・・。

    サトル

    2024年12月23日

    まいこさん
    文字起こしありがとうございます。

    ちょっと休憩…で少し読み進めましたが、もう2分程で「こいつ…」と、激しい嫌悪感。
    「こいつも、なぞるだけ…の○カ」と。
    感情的にも、論理的にも、心穏やかに…なりえません。
    仕事終わってから、激怒しまくりながら読ませて頂き、あらためてコメントしたいかと思っています。
    とりいそぎ…ではありますが、まずはコメントを。

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。