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絵が上手くなる方法がわかってきた。
キャラ絵を描くというのは
「3次元で理解する」
「ポーズや表情をつける」
「構図を決める」
「3次元を2次元に落としこむ」
といった要素に分解される。
それぞれを伸ばせば圧倒的に上手くなるはず。
3次元理解はフィギュア推奨。
目で見ながら触る。
ひたすら触る。
傍から見たら女の子フィギュアの体を触りまくってる変態だけど触る。
たとえば「ひざ下」というパーツを描くなら、事前にフィギュアのひざ下を何度も色んな角度で触って、触覚で捉えておく。
その感覚があれば、絵にする時に記憶を引っ張り出せば全然違う。これをパーツごとに分ければ、関節以外はだいぶん楽になる。
視覚と触覚両方で捉えておけば、たくさんの情報量で記憶できる、と。
ポーズと構図はアクションフィギュアがいい。
色んなポーズをつけて遊ぼう。
そしてそれを写真に撮る。
これらの記憶を脳に叩き込んでおいて、絵を描きたいときに引っ張り出せばOK。
それこそ、遊んでるだけでいいわけよね、これw
3次元を2次元に落としこむのは、「描く」という行為そのものなんで、やっぱり描くしか無いかな?
まぁ写真で「3次元から2次元へ変換したらどうなるか」を理解すれば、それも補助になるはず。
数描いててもあまり上手くならない人は、おそらくはどの要素を伸ばせばいいかわからずに、闇雲に描いているだけだから上手くならない。
上手くなるのが早い人は無意識的にこれができているのではないか。
つまりよっぽど上手くならない限りは才能の問題は関係ないのでは。
上手くなる方法を無意識的に捉えられるかだけの話。
それが才能といえばそうなんだけど、理論でいくらでも補えると。
こうやって分解すりゃわかりやすいのに、なんで誰も教えてくれなかったんだw
これは「絵が上手くなる方法」という記事描くか…
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4 comments
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Atsushi Shimizu
方法がわかってきた…早っ!
進化早いですヾ(。╹▽╹。)ノ
そしてひたすら触るw
Yuki Kubota
あつしさん☆ たぶんゲシュタルト構築能力がものすごい上がってるんでしょうねー 今日はセーラーマーズの足をひたすらさわってましたw 生足のほうが感覚がつかみやすい…
Atsushi Shimizu
きっとそうですね~
文章書けて、絵も描けるってすげ~☆
そして生足ww
Yuki Kubota
ありがとうございますー(*・ω・*∩ 文章はそれこそ10年以上書いてますからね。絵はエフィカシーの低さが原因で、かけた期間は長いけど時間はさほどではなかったのかもしれません。生足、今日何度触ったことか(笑)
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