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なんとなく、何がやりたくてイベント開催してるのかわかってきました。
クリエイティブなことをしたいタイプの友人をなんとかしたいという思想なんだと思います。
アフィリエイトを教えようと思えば教えられなくはないのです。
おおまかなこととポイント教えて、きっちり面倒を見てくれるアフィリエイト塾を紹介すればいいんだし。
でも、クリエイティブなタイプの人はやりたくもない単純作業が出来ないんで、再現性があるようにシステム化したアフィリエイト手法は向かないんですよね。
これはわたしがそうだったのと、クリエイタータイプの友人がアフィリ塾でうまくいっていないというのを見ているからなのです。
わたしの場合は、上手くクリエイティブな方向につながるようにアドバイスしてもらえたから、他の人には作れないものを作ることが出来たわけで。
なので、出来ればフリーダムに生きていて、しかもそこそこ稼いでいる人を集めて、クリエイティブで常識に縛られずに生きていきたい人をその中に入れることで、色んなヒントをつかんでもらいたいのです。
クリエイティブな人は、うまいことツボにはまるものがみつかれば、放っておいても勝手に走りだすと思いますし。
あと、自分が「やりたくないことは絶対できないタイプ」なので、そういうタイプで四苦八苦してる人をなんとかしたいんですよねー
でも、こればっかは自分に合う道を自分で見つけるしか無いと思うのです。
そのために、非常識の領域に目を向けて、「なんでもあり」というのを体感することが必要かなとー。
たぶん、わたしがなんとかしたいタイプの人っていうのは「一生分のお金があったら、安心して自分が好きなクリエイティブなことをしまくる人」だと思うのですよ。
仕事は創作の時間や気力を奪う障害というかんじ。
これをなんとかしたいんですよね。
その辺も今後のテーマかなー
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Yuki Kubota
池野さん☆ なるほど、池野さんもこーいうタイプなのですね。このタイプはほんとどーしていけばいいんでしょうかねぇ…やりたいことは割とはっきりしてるのに、うまくそっちにいけないというか。
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