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久々の読書感想文。
良心を一切もたない、サイコパスという人種の話です。
そういう人が結構な割合で社会にまぎれこんでいるというのは、きっちり認識しておいた方がいいですね。
あとは、「マスコミはサイコパスそのもの」だと思うので、そういう認識で付き合ったほうがいいですね。
お金のためなら平気で嘘をつくし、個人の幸せなんてどーでもいいわけだから、安易に信用するのはもってのほか。
ゆえに、メディアによって植えこまれた価値観で生きている人たちに何を言われても、一切気にする必要はないです。
彼らはサイコパスに騙されているよーなものなのですから。
まぁ、「この本自体もメディアの一部だし、一度疑ってかかったほうがいい」というのはあるかもしれませんね。
個人的には、この本を読んで「ああ、そういうことなのか、どーりで」と、しっくり来ました。
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Yuki Kubota
池野さん☆ 普通の人も、なんらかの理由で病んだり、極端に抽象度が下がって「自分とは一切関係のない人間は物と同じ」となると、そういう行動を取るでしょうね。まずは自分が満たされることが前提なのは確かだと思います。
Yuki Kubota
「ソープで働け!」といってる役人も家族や友人に愛情をもっているならサイコパスじゃなく、ただの満たされなさからくるだけのもので、矯正可能かなーと。サイコパスは根本的に人とのつながりに愛や共感を持てない人なのでしょう。自分以外のすべての人間が例外なく物でしかないというか。「悪の凡庸さ」についてはよく知らないのですが、考えてみると色々と興味深いですね。
Ka Ko
過去の経験でソシオパスやサイコパスと戦ったことがあるのでなんとなくわかるが普通の人とは逆方向のことに自信があったりするやつが多いと思う。
~に自信がアル。というのが普通の人。~をできない自信がアル。という奴。自信にも方向性がある。つまりWANTに自信を見出すのではなく、MUSTに自信を見出す奴。だから普通の人の場合、自分の尺度や捉え方を基準にして考えていると逆方向の自信という奴は理解できない。スコトーマといえばそうかな。だからソシオパスやサイコパスの輩に出会ったらこのようにあるべきだ、こうしたいとい…
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Yuki Kubota
小林さん☆ なんか難しい表現ですねー まぁ「反対の流れ」というのは意識してみるといいのかもですね。ちなみに、過去に会った人で1人心当たりあるんですけど、悪い意味で天然なんですよね。あれはこーいうことだったと考えるとしっくりきたかんじなのです。
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