前の日記で貼った自分のウェディングドレス写真を改めて見たけど、どう考えても女心全開よね、これ…
この部屋で、この格好で、この雰囲気と表情。
自分で言うのも何だけど、心の奥底まで女子じゃないと撮れないような写真の気がする。
非言語でおとめちっくを表現する能力があるのかもしんない。
しかし、客観的に見ると性対象が男性なのを悩む意味がわからないw
過去の思い込みプログラムの威力すごいなぁ…
自分視点だと自分の姿がわからないのと、「女性になりたい」という気持ちなので「なりたいということは女性ではない」になって、無いところを数えちゃってるのかな…
あと、こんな写真はったり、普段から女の子らしい服ばかり着てるので、見てる人のイメージだと、すごい女子に見えたりするのかなーとか。
自分自身では「過去の無理やり演じてきた男の状態」のイメージをひきずっているのと、女心を徹底的に否定するインナーチャイルドのせいで、実態とセルフイメージが剥離してる感があったり。
かぶった仮面が分厚すぎたのと、無理やりそれが自分だと思い込もうとした後遺症…
あと、自分ではあまり意識にないんだけど、仕草とかすごい女らしいとか言われたりもしたなぁ…
本人は、ぐったりしてだらしなくしちゃってるときのイメージが強いんで、あれは女らしさには程遠いなーと思うんだけども(笑
そー言うとこ以外では無意識のところで女性らしい雰囲気でてるのかしらー
で、ギャップが面白いとかw