どーもアフィリでもがき苦しんでた期間に相当に疲労が溜まっていたみたいですが、「むちゃくちゃ疲れている」という自覚がなかったようです。
精神的にかなり無理してたからなぁ…
ひきこもりがちだったので、肉体的には大丈夫だったけど、思い出すだけでどっと疲れるあたり、相当きつかったらしい。
この疲れをひっぱりだしてきて癒やすのが、回復に必要っぽい。
あと、自分が無茶苦茶がんばって成し遂げたということを過小評価している感があるようです。
親のせいなんですけど、これがかなり精神的に参ってるぽい。
まぁ実際のところ、がっつり稼いで会社作ったら、親の評価は一変しましたけどね…
あと、いろいろと運があって、たまたまだったというのも過小評価になっている原因かもしんない。
緑内障になるくらいに追い詰められながらも、たいへんに頑張ったこと。
身近に味方がいない中でもがき苦しみ戦い続けたこと。
運も味方にして切り開いて、ある程度の自由を手に入れたこと。
この辺を自分できっちり評価してあげて、ゆっくり心と体を癒してあげる必要があるようです。
…いやもう、ほんと疲れた。
近道しようとして異常に遠回りした感があって、無駄な時間をすごした感を感じて、苦闘の日々を認めたくないというのもあるんでしょうね。
もうちょいうまくやれたはずなんだけどなぁ…
年単位で無駄にしたという気持ちも体をむしばんでいるのかもしれません。
あんな余計な苦労が必要だったのかというと、うーん…
まぁ、敢えて言うなら、キレイ事でなく「自力でお金を稼ぐなら、やりたいことをやらなきゃだめ」というのを確信をもっていえることでしょうか。
ぼろぼろになって緑内障まで患いましたし…
年単位で無駄にしてボロボロになったせいで、療養にも時間かかってるんでしょうね…
そう考えるとほんとに色々無駄にした感が。
これすら肯定しないと回復できないのかなぁ…うーん。
まぁめちゃくちゃ苦労して達成した分、人としての深みは出るのかもしれない。
それが「見た目はやわらかそうだけど、中身はサムライ」とかいわれる部分なんだけどもw
まぁとりあえず、ひっぱりだす対象が「アフィリで苦しんでた期間」まで来たので、これを放りだしたら、長い長い「ためこんだ過去を吐き出す期間」も終了だったらいいなぁ…
目が回復するとしたら、たぶんためこんだものを全部放り出してからだろうし…
つかれた!