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世の中には「仕事が趣味」という人がいるけど、わたしは似て非なるもので、「趣味でむりやりお金を稼ぐことで仕事をしない」という人間のようで。
「アフィリエイトやりたくない」
「ビジネスが嫌い」
というのは、どーもアフィリエイトが仕事になっていたからというのがあるぽい。
そもそもあの脱毛ブログは、趣味をぶちこんで、そこにお金を稼ぐエッセンスを入れたものなわけで。
経済活動は必要だからするけど、根本的には趣味だったはずなんですよね。
それが、知らず知らずのうちに「仕事」になっちゃってたようなのです。
理由としては
・アフィリがぶっちぎりに稼げたので、他の活動で稼ぐのを放棄してしまった
・結果的にアフィリでしか稼げなくなった
・お金を稼ぐためにはアフィリをなんとかしなくてはいけなくなった
こんなかんじかなぁ…
経済的にアフィリ依存におちいった結果、アフィリが嫌になった。
なのに、色んな人と会って、知らず知らずのうちに影響を受けてしまって、結果的に「仕事」になってしまったのでしょう。
わたし、仕事やりたくないんですよ、働きたくないんですよw
趣味でお金稼いで生きていければそれでいいんですよね。
「別の収入の流れを作る」とか「人を雇う」とかはわたしの場合はやっぱ違うんですよ。
「他の趣味もお金に変換するようにする」というのが正しい。
「自分一人でできないことを誰かと一緒にやる」くらいの感覚でないと無理。
「人を使う」は別にやりたくないなぁ…
あらゆる趣味活動からお金が入ってくるようにすれば、なんとかなる。
それを怠ったので、現状はリカバリーに苦労している。
写真なんて、写真集作れば多少はお金になったんだから、作っときゃいいのに、アフィリに依存してやめちゃったのが間違い。
趣味で収支がプラスになるなら、できるだけプラスにするようにしたほうがいい。
あと、移り気が激しいので、1つのことを続けるのは無理。
アフィリもそのうちやりたくなくなって当然だったのです。
それなのにやらなきゃいけない状況だから、アフィリが嫌いになるのです。
そーいうときは写真集を作ったり、電子書籍を出版したりするのが正解だったのでしょう。
というわけで、仕事はもうしない。
趣味でむりやりお金かせいでなんとかするのです。
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Eriko Tachibana
悶々とされているんですね〜
本当にお金が底をついたら、自ずと答えが出るんじゃないかしら。
そこまで耐えて見るのも、1つの選択肢と考える私はキワモノですかね〜(笑)
Yuki Kubota replied
 
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