誤解、と言うか壮大な勘違い、いや事実の著しい歪曲があるので、一度だけコメントします。
大津さん、みんなでつくる党が主体的に提訴したものはごく少数で、圧倒的な多数を占めるのは立花孝志氏やその周辺から多くは名誉毀損で訴えられたものです。つまり、裁判をしているのは大津さん(みんつく)の主体的な意思ではなく、やむに止まれずそう追い込まれているだけなのです。
仮にこれらを和解したのなら数十万円単位の和解金を請求されるでしょうし、そもそも殆どの提訴で請求が棄却されていますから、和解する理由などありません。唯一、「警察と連動した」との発言に真実相当性がないとして40万円の支払いを認められた裁判がありますが、こらも控訴審ではます間違いなく請求棄却(逆転勝訴)となるでしょう。
大津さんが提訴した案件についても、3.5億円の不当利得返還請求や明らかな名誉毀損が認められるものだけが対象であり、これらは周到に準備して勝訴の確率が高く、なおかつ提訴の必要が不可欠であるものに限られています。
批判すること自体を問題にはしませんが、事実の(著しい)歪曲はそのことの正当性を保障しません。
Quote
オムライスマンチャンネル 三上きょうへい
@AlohaKyohei
Replying to @osakakyumin
では聞くけど、和解したくないのはわかってる。だけど後4年間もずっと裁判し続けるの?もう、2年経ってるんだよ?ってことを俺は言ってるの。それが自分だったらどー?お金も時間ももったいないと思わない?友達ならどー?嫁や子供がずっと同じ人と裁判してたらどう思う?