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悪質!広島ホームテレビの切り取り編集! 動画【安芸高田市】新人市長の武器はTwitter〜“つぶやき”が生んだ混乱 399万回再生 (ナレーター)市長は恫喝発言をしたとする議員に説明を求めた (石丸氏)極めて危険な発想です、危険な状態です 私にご忠告をくださった山根議員には、改めてその真意(を伺いたい) (山根議員)アドバイス、こう言う状況もありますよという思いでお伝えしたところでございます。言葉足らず、誤解を生んだようなことがあったように今のお話で感じます これを見たら誰だって『敵に回すなら政策に反対するぞ』という恫喝とされる発言に近い『アドバイス』があった様に思うだろう、しかし2020/11/13石丸伸二ツイート内の10/20全員協議会の議事録と比べてみるとこの石丸氏と山根議員の発言の間には熊高議員の話等、1ページ分の会話があり、山根議員の言う『アドバイス』とは何かが語られているのである。 (山根議員)私がまず記憶しておりますのはツイッターを使われること。これについては、皆様に見える化はしっかりとしていただきたい。けれども、そこまで見せるかというところ。個人情報、また傷つかれる方もいらっしゃるということで、お気をつけていただきたいと思うような発言をまずはしました。その後、議会というものは合議体です。多数決で動きます。そんな中でこれまでに、この場で述べると、メディアの方々、いろんな使い方をされると思いますけど、やはり、市長与党というものが形成されたり、そういう中で動く事もございます。そんなところを、あの公開されてない全員協議会の中で『アドバイス。こういう状況もありますよという思いでお伝えしたところでございます。』 つまり『アドバイス』とは分かりやすくいうと ・個人情報(に気をつけること)、(ツイッターによって)傷つく人がいることに気をつけること ・市長与党が形成されること であり『敵に回すなら政策に反対するぞ』という恫喝とされる発言内容とは全然違うのである。 そして当然この全員協議会を録画、編集した広島ホームテレビはこの事は分かっており、まるで恫喝発言に近い『アドバイス』があった様に繋げてみせたことは悪意に満ちていると言わざるを得ないのである。 また『言葉足らず、誤解を生んだようなことがあったように、今のお話で感じます』は『アドバイス。こういう〜』の発言が一旦終わり、石丸氏の発言が2ページ分続いたあとで発言されたものです。 #広島ホームテレビ #石丸伸二
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