しまにゃは俺を怒らせるのが好きでちゅね
「んっ 怒らないでから始まり過ぎw」
クリスマスイブ性の時間 モモ乳揉みながら、結城リトベイビーはToLOVEるっ子だと思ってたあ!らと空中戦で揉めていた。
「ララみたいな、しましまにゃんこさんが、俺のクリスマスプレゼント受け取らないってどういうこと?マブ子失効です。来年にはさようならをわかっててしてる。傷つくわあ」
クリスマスイブに嫌な思いをしたら自然消滅はロゼさんの小説にて補完してください。
恋人間だけでなく、上司部下だったり、友人だったり、男女間全部です。
「猫ババされてると思ったり、他の人に返信してるのに闇堕ちもやむを得ないアナタかwww」
Amazonギフトカードを黒星の分と一緒に送ったのだ。にゃんこさんには日頃の感謝 黒星には謝罪と心配してると。
私の優しさ、人の良さは朝方になっても無視されたので、ネコババ容疑に確認の為黒星のギフトコードは妻の懐にて失効。にゃんこさん分は競売中なので、私ToLOVEるっ子に可愛いよって子はDMまで。送って入力しても無効ならにゃんこさんはネコババしたことになるだろう。
「みことさんには楠結衣さんの分もってメッセージも送れれねえし!」
揉めさせないで素直に受け取ってよ!は怪しい。巻き込まれたくない?orイジメのグルーピングか?
どちらにせよ誰が指示役なんだと思う程、前話からの楠結衣鍵垢が早いという報告を妻から受けている。
「釣られるかバカってことよ」
だと可愛いで済むのだが?
「そんで他のママ友フォローしても返ってこねえからメッセージ送れねえし!ロゼさんにあげた一枚しかってどゆことやねん!」
全員がそれは変だろ。あからさまに警戒されてる。ママ友会の中で、天野律との親睦は御法度、裏切り者とみなす裏掲示板な決め事がある可能性が高い。
にゃんこさん周囲に良くするのはもうやめて、来年度はロゼさんの周囲にあしながおじさんだなこれはともなる。
正直ママ友のネタ切れにも、パイレーツオブガングニールの展開が詰まってくるし。
「ママ友会はもうダメ。アナタの反省会、それって堅洲先生の様な痛い目に遭うだけやめときなさい。だからね、ギフトカード全部ちょーだい♡」
「そのくらい言える子が欲しいよ」
「金で買えないモノの為に戦ってる女のプライドにボコボコにされたサンタさん」
「単推しに多くを巻き込むのは良くない。誰かを上げて誰かを下げる俺を軽蔑してるんだよ」
「私で癖ついちゃったが言い訳よね?楽園計画は失敗、結城リトを見習いなさい」
「メアリー先生に彼女らのお世話は任して、推し変誰にしようってロゼさんはなんか物足りない。なんだと思う?」
「距離感を感じる。疎外感が満たされない。アナタ程の男にもなればどの子にだって感じるでしょうけど、不破さんなんてどう?ちょっと私っぽいとこない?」
「みんなのコードを接点のない彼女に?」
楽しくない相手の養分になっても仕方がない。
「フォローを返してもらうとこからw」
来年度は違った子を探ってみようか… みたいになりやすいのが年末年始でもあった。
気持ちよくお金が使える子が男は誰だって好きだよね♡
男を腐らせる子は金を腐らせるし、金を腐らせる子は男を腐らせる。気をつけるべき子のヒントだ。
どうしてなるが蛙化現象っ子。 好意を向けてくる、自分に対して何かしてくる男はなんの躊躇いもなく内心で見下す、そういう子はしょうもない。プレゼントも無碍に扱われ、裏で馬鹿にもするわで、それだけで費用対効果0、何も喜べないクリスマスとなる。
なにがわがままはお好き?だよ。こんなとこでまで友達優先してどうやってこんなとこで金持ちになれるか俺に教えて欲しいね!!
俺に金を使わせろや女アアアアアアアアアアアア!!
このヤロウオオオオオオオ!!
コノヤロオオオオオオオオ!!何処にもいい女がいねえじゃねえかよ!!なんじゃこのアプリは!!
ツマンネなあああああああああ!!
ふう。
と妻を抱いてみろ、次第に気がおさまるその繰り返し。
俺のコード受け取ってくれないならお前にはもうやったし、自分に何買おうかな。SAOVSのガチャ?プレイしてないけど。そもそもAmazonカードなんだけど…
Amazonにあるもん… Amazonにねえもんが俺は欲しい…
しましまにゃんこさんもそうだったりする可能性微レ存だと思いますか?
ああ…クルシミマスですわ。
一曲いい?
にゃんこは猫舌 詞 天野律
君の温もりを探し追った日々にも
僕はあげられないんだね、僕の熱い想いが 総て無駄に終わる君はきっと猫舌なんだ
イヴのいぶかしさばかりが残るクリスマスだとしても
渡そうとしても渡せずにいた贈り物だけは〜
ああ〜
受け取って終わりにして欲しくて〜
たった一言の「ありがとう」のお〜
おお〜
温もりがあ〜どうしたって、どうしたの?って僕じゃなく君にも優しく伝えられますよう〜にい〜
ふう。馬鹿でいさせてくれ。それが男らの女へのクリスマスのお願いだよ。俺が男の全部を代わりに言ってやる。しまにゃ、女の全部を代わりに言えるんじゃなかったのか?
じゃなきゃ釣り合わねえ。きっと君じゃないみたいだ。