体や子供の時のことはどうであれ、心はずっと「女性として扱って欲しい」と叫び続けてたのよね…
だから、わたしは女性なんだって徹底的に認めてあげて、傷つきすぎた心を癒やしてあげよう…
どんな体であろうと私は女性なんだって思える強さを身に着けよう…
「女性であること」に徹底的に向き合うタイミングなのかな…
誰にも何にも遠慮せずに「わたしは女」って言っていいんだよ。
子供の時から、ずっとそれを望んで生きてきたんだから。
だけど、応援してくれる人がいたら、「ゆきにゃんは女性だよ」といってくれると、それはとってもうれしいなって。