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【国会議員の有田芳生が法廷で驚くべき自白を行う】「鬼畜は鬼畜だ!」法廷に異様な叫び声が響いた。2024年12月23日、本人陳述に遅刻して現れた国会議員は、明らかに冷静さを欠いていた。宣誓書を読む際には、手の震えが紙を小刻みに揺らしている。直前に出た別訴の控訴審判決でも、上杉側の全面勝訴が下されたばかりで、顔色が悪い。この判決により、裏取りをしない自称ジャーナリストの有田芳生の悪質なデマを発端とした作り話が、私の人生を大きく狂わせたことが明らかになった。「(私の知り合いの書いた)怪文書をリツイートしただけですよ」。上杉の一連の女性スキャンダルをでっち上げ、「鬼畜ジャーナリスト」と誹謗中傷したのは5年前のことだった。まったく身に覚えのない私の存在しない女性スキャンダルは、瞬く間にマスコミ界と政界に広まった。しかし、5年後のいま、そのデマを拡散した当事者の口から、単なる怪文書だったことが明らかにされ、中身は知らないと言い訳をされる。いったいこんなことが許されるのか?そもそも有田は私への誹謗中傷について、一度たりとも取材も確認もしておらず、私から訴えられると「あれは上杉さんのことではない」と逃げていたではないか。それが、この日の法廷では「拡散しただけで、自分は覚えていない」と証言を変え、さらに驚いたことに、最後にはその同じ口で「鬼畜は鬼畜だ!」と何度も何度も私に向かって吐き捨てたのだ。この日の法廷では、有田の卑怯はそれだけにとどまらなかった。仲間の藤本順一や石井謙一郎の名前を出して、彼らに自らの虚報の責任を押し付けることさえしたのだ。最も信じがたい有田の発言は陳述の後半で行われた。これまでの有田のブログやメルマガについて、上杉側弁護士から質問すると「あれは取材は一切していません。文春の石井記者に聞いたことを、あたかも自分が取材したことのようにして、書いただけです」とエア取材を認めてしまったのだ。まさかと思ったのだろう、私の代理人弁護士が聞き返す。するとやはり有田は「メルマガは取材なんかしませんよ。人から聞いた話を、あたかも自分が取材したかのように書くんです」と開き直ったのだ。これは驚くべきことである。エア取材はジャーナリストとしては万死に値する。過去に有田のようなフェイク取材を行った者は、報道のみならずメディア界から完全追放されている(しばのたいぞう氏など)。有田芳生を使っているテレビ局や出版社は、この事実を知っているのだろうか?宣誓を行ったうえでの法廷での発言は重い。有田芳生のエア記事を大量に世に拡散していると知った編集者たちはどう思うのか?税金で口を糊している有田芳生のこうした振る舞いを許しておくことは難しい。彼をジャーナリズムや国会の現場から排除することが私の使命であるように思えてきた。メリークリスマス🎅🎄⭐️
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上杉隆✒Takashi Uesugi ひねもすGPT
@uesugitakashi
【名誉毀損】 事実無根の誹謗中傷。有田芳生参議院議員(当時)による上杉隆への継続的なデマ拡散について。 1. まったくの他人の子どもを「上杉の子どもだ」と誤って拡散し、SNSでその誤報をみた子どもに疑念をもたらし、当該家庭を不和にさせた。 2. x.com/chisaidehissor…
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