読者を欺いたことへの謝罪は?
究極はココじゃない?
製薬プレスウォッチャーのワイの目は欺けない
「筆者が一人であるにも関わらず、チームとして出版されたこと」が問題のコアなわけだけど、これについてプレスでは十分に説明されていないのよね。
虚偽の表現が購買行動など、少なからず読者に影響を与えたにも関わらず謝罪や反省がないのはどうなん?嘘の情報に騙された人が悪いってスタンス?
「筆者の属性が内容に影響しない」と主張されてますが、虚偽の著者設定そのものが信頼性を損なう当たり前の行為です。
商売やる上で信頼性が全てだぞ?今後、御社の出版物はすべて『虚偽含むかも?』って疑われる訳ですよ!
それは経営として悪手じゃない?イデオロギーに会社経営捧げるならイイケド