本日、日本一らしい選挙コンサルタントが、名誉毀損の罪で元監査人を告訴したそうです。
元監査人からのプレスリリースは以下のとおりです。
※事案2が二つあります。誤りです。事案2、事案3、事案4、事案5、事案6、結び、の誤りです。
選挙コンサルタントは報道記者に対して、
「100条潰しのために告訴した」
「長崎県議会議長に対して「意見書」なるものを送付した」
と述べています。
本件状況他をみると大石、選挙コンサルタントともに切羽詰まってきてることを推察します。
こんな
「姑息」
なことをせず、総務委員会集中審査で証言した参考人らの全てが虚偽証言をしたと主張するなら、
大石、選挙コンサルタント
も
客観的な証拠をつけて堂々と皆が納得できる主張をすれば良いだけのことです。
それができないから、姑息にイタ電させたり、ヤラセ抗議文を送付させたり、第三者に頼んで元監査人事務所に訪問させたり、さらに、北高OBにブログを止めるように依頼したり、意味のない告訴をしたりして、、、威嚇して怯むのを待つ行為しかできないのです。
絶対に怯むことはありません。
断じてありません。
あり得ないです。
今後も、告訴、告発を提出します。
ブログについても真実を公表し続けます。
3
しかし、金銭消費貸借契約書なる物も作成し指示までしていたLINEのやり取りを見ました。今回の話しとは整合性が取れ無い事は明らかです。
外野席
2024-12-09 23:13:52
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