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署名しました❗️既に10万筆を超えている。飯島健太郎裁判長は、家に上がっただけで性的同意があったと判断し、「やめて」「いや」という言葉を「性的な行為の際に見られることもある卑猥な発言」と解釈したそうだ。信じられない。裁判官の性的同意に関する認識がこの程度とは、性的同意とは何かを一から学び直すべきだ。 性的同意とは、性的な行為を行うことへの同意で、その行為を「したい」と望む、お互いの積極的な意思を確認することだ。同意のない性行為は強姦やその他の性的暴行とみなされる。飯島裁判官は、この基本的な概念を理解していないのだろうか。 被害者の「やめて」「いや」という明確な拒否の意思表示を、性行為中の卑猥な発言と解釈するなど、AVの見過ぎなのではないか。。。このような判決がまかり通るならば、被害者の声はますます届かなくなる。飯島裁判官は、性的同意への正しい理解を深め、被害者の立場に立った公正な判断を下すべきだと思う。 【オンライン署名 · 大阪高裁の“医大生による性的暴行”逆転無罪に対する反対意思を表明します】 2024年12月18日、滋賀医科大の男子学生2名が「性的暴行」の罪に問われたことに対し、大阪高等裁判所の飯島健太郎裁判長は、一審での有罪判決を覆し、無罪判決を言い渡しました。 その理由が、証拠として提出された現場映像での女性の「やめてください」「絶対だめ」「嫌だ」 といった明確な拒否の言葉があったにも関わらず、加害男性の暴力的な言動を「性的な行為の際に見られることもある卑猥な発言という範疇のもの」とし、被害女性もそれを理解しているが故に「拒否したとは言い切れない」と判断を下し、そもそも被告男性の家に入ったことを「ためらいがない」として性的同意とみなしたこと、 警察に話していなかった行為があるが、それは自分が有利に立つために「あえて話さなかった」と判断したこと、主に以上の3点です。 異性の家に立ち入った時点で性的同意があるとみなされ、その後はどれだけ明確に拒否の意向を示そうと、他者には“意思表示”ではなく“表現行動”として映ってしまうこと、はっきりおかしいと考えられます。 これは男性女性問わず、本人から明確に「嫌だ」「やめて」と言われていることを受け取らない、そもそも「NO」と言える関係性を築けていないにも関わらず、本人が断りにくいような行動を仕向ける、といった人が少なからず存在することは事実です。 change.org/p/%E5%A4%A7%E9
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