掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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日本テクノラボの株主総会で、社長の将来に関する質問が出されたことは、同社の今後の行方を占う上で非常に重要な出来事と言えるでしょう。
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株価と相続税の関係
事業承継が行われなかった場合は事業承継税制が適用されません。
株価600円時の時価総額より
株価300円時の時価総額のほうが相続税を軽減できます。
時価総額が低い方が相続税を軽減できるという点から、一部の株主は、社長が意図的に株価を低く抑えようとしているのではないかと疑っているようです。これは、株主の利益を損なう可能性があるため、大きな問題となるでしょう。
> 。。。本音は相続の関係で株価は安い方がいいと思ってるんじゃないですかねえ?。。。 -
事業承継税制の適用条件と
株主から事業承継に関する懸念
例えば、社長の息子さんが医学出身の開業医であることを仮定し、事業承継がスムーズに行われるかという点に疑問が生じます。医学と経営は専門性が大きく異なるため、息子さんがいきなり経営の舵を取るのは容易ではありません。また、事業承継税制の適用条件を満たすためには、様々な要件をクリアする必要があり、手続きが複雑になる可能性も考えられます。 -
この会社の最大の問題点を端的に示した記事
https://diamond.jp/articles/-/344402?page=2
「高齢者集団」に経営を任せてはいけない!60代役員に見る“絶対アウト”な4つの兆候
秋山進:プリンシプル・コンサルティング・グループ株式会社 代表取締役
リーダーが高齢の場合のデメリットとは?
経営リーダーが、高齢(経験が豊富)であるデメリットを、四つ挙げてみた。
●変化への適応性の欠如
高齢の経営リーダーは、新しい技術やトレンドに対する適応がどうしても遅くなる。そうなると、急速に変化する市場環境において、企業の競争力の維持が難しくなる。
●後継者育成の遅れ
高齢の経営リーダーが、長期間その地位に留まることで、後継者の育成が遅れる可能性がある。後継者が育っていないと、経営者退任後のスムーズな経営体制の継承や移行を妨げてしまう。
●健康問題
高齢者は、若年者に比べて健康問題を抱えるリスクが高くなる。経営者が突然倒れるなど、健康問題に直面した場合、会社の運営に大きな影響を及ぼす。
●意思決定の遅延
豊富な経験と慎重な判断は価値があるものだが、過度に保守的なアプローチは、必要な意思決定の速度を遅らせ、機会損失につながる可能性がある。
会社自体も老朽化・衰退してるのが業績面からも明らか
経営陣の若返りは必須
これは来年も下方修正で業績低迷継続だと株主総会でも必ず出そうなネタ -
> この投稿は日本テクノラボの役員に見てもらいたいね
> 株主の総意と言っても良いから
ありがとうございます。
会社関係者や役員が投稿内容を既に把握している可能性は高いと考えられます。
投稿内容に「青ポチ」をつけた人は、株主以外の会社関係者である可能性が高いと推測されています。
その理由は、
投稿内容が株主の視点、立場から書かれており、会社関係者であれば投稿内容に同感を得られない能性があります。 -
> 610円になり
> 本当に
> 「路頭(ろとう 6 10 )に迷う」
『我々株主はほぼ全員含み損を抱えている』
誰が言ったか定かではないが、
現経営陣はきっとこの言葉を耳にしたはずだ。
なぜ、この状況に共感するのは株主だけなのだろうか。
なぜ睨まれただろうか。
「不適切にもほどがある!」 -
> 610円になり
本当に
「路頭(ろとう 6 10 )に迷う」 -
四季報更新
最安値更新
610円になり -
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失礼しました。訂正。Zanzibar→Zanzibarさん
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言ってると思いますが、Zanzibarも会社に直接言ってください。いや、他の株主の皆さんも声を上げてください。株価610円ですよ。本音は相続の関係で株価は安い方がいいと思ってるんじゃないですかねえ?何度も言いますが、優待で100株以上の株主にクオカード8000円配っても、年間コスト380万円。配当にしたらたった2円の増配ですよ。何度提案してもやらない。言葉は控えてきましたが、はっきり言って経営者がウマシカすぎる。
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そのなかで有効なのは3と4だな
現状のぼっち経営を止めんと業績好転は無いわ
>>全員が研究開発担当
なんだか創薬バイオベンチャーみたいだ。
それもブロックバスター(爆発的に売れる奴)候補の製品が全く無いパターン
それ以外だとぐうの音も出ない超絶高配当。例えば1株100~200円配当。
ココと似たような境遇のガイアックス(名証3775、東京本社)が50円特別配当で爆上げしてたんでその連想で。 -
この投稿は日本テクノラボの役員に見てもらいたいね
株主の総意と言っても良いから -
四季報が出たのでコメントの比較
2024年4集秋号(2024年9月13日発売)
【大幅増益】
主力プリンタ制御ソフトは期ずれもあり出足鈍いが、後半計上で巻き返す。自治体向けプリンタ制御や統合監視ソフト・映像のセキュリティが好調維持。研究開発費や人件費増こなし大幅営業増益。
【拡 充】
4月開設の静岡オフィスは画像処理装置の開発・製造やデジタル回路設計の受託開発に対応。臨床能力試験対策用支援システムは大学からの引き合い順調増。
2025年1集新春号(2024年12月18日発売)
【順 調】
主力のプリンタ制御ソフトは上期から期ずれある下期伸びて堅調。保守も貢献。プリンタ制御や統合監視映像システムなどセキュリティ拡大。人件費や旅費・交通費等のコスト増こなす。26年3月期はプリンタ制御ソフトやセキュリティ着実。
【注 力】
統合監視映像は空港や鉄道、高速道路への導入拡大図る。可搬型記憶媒体システムは医療研究機関から引き合い増。
これを見てどう思うか? -
われわれ日本テクノラボ3849の株主が何を望んでいるのか、経営陣はそれを知る必要がある。
企業価値の向上:
株価の上昇、配当の増加、優待の新設など、投資した資金がより大きな価値を生み出すことを期待します。
安定的な経営:
受託開発や販売などといった安定的な収益源を放棄せず、企業が安定的に成長し、収益を上げていくことを期待します。
東証への上場:
地域市場から脱却し、より広範な投資家層へのアピールと企業価値の向上を目指します。
知名度向上:
知名度を上げるためのメディア露出や広告発信を強化し、企業イメージの向上に努めてください。
外部との連携:
大手企業やベンチャー企業との資本業務提携や協業を積極的に推進し、新たな事業機会の創出に繋げてください。
創業家への貢献:
創業家の方々には、名誉顧問など、会社への貢献を評価するような役職への就任を検討してはいかがでしょうか。
若手人材の育成:
新入社員の積極的な採用と育成を通じて、企業の将来を担う人材を確保してください。
透明性の高い情報開示:
企業の経営状況や将来の展望などを正確かつタイムリーに開示することを期待します。
社会貢献:
企業が社会に対して責任ある行動を取り、持続可能な発展に貢献することを期待します。
ガバナンスの強化:
企業の経営が透明かつ公正に行われ、株主の権利が適切に保護されることを期待します。
株主総会において、株主への圧力を連想させるような行為は避けるべきです。 -
株価急落の主な原因として、以下の点が考えられます。
* 自社製品開発への過度な集中:
受託開発や販売といった安定的な収益源を放棄し、自社製品開発に特化することで、長期的な収益が不安定になる可能性があります。
* 経営計画への懐疑:
自社製品開発への過度な集中や、株主との対立といった計画内容に対して、投資家から強い疑念が抱かれた可能性があります。
*実力不足:
半年前からスタートしたハードウェア開発部門の実力に対して、当初から疑問視する声があり、案の定「予想外に困難な場面」に遭遇しました。
今後も、予測不能な事態や新たな課題が頻発する可能性があり、開発期間の遅延や品質低下、損害賠償などが懸念されます。
* 4年連続の下方修正:
過去4年間、業績予想を下方修正しており、市場からの信頼が低下しています。
* 市場環境の変化:
IT業界を取り巻く環境が急速に変化しており、日本テクノラボのビジネスモデルが時代遅れになっているとの見方も出ているかもしれません。
* 競合他社の台頭:
競合他社の製品開発やサービスの進展により、日本テクノラボの競争力が低下している可能性があります。
* 自社株買い効果の薄れ:
数回の自社株買いが行われたものの、市場の反応は鈍く、株価を押し上げる効果は限定的だったと考えられます。 -
日本テクノラボの中期経営計画「Next Stage 2026」は、将来の成長戦略を示す点で評価できますが、発表後の株価急落は、投資家の懸念を示しています。
発表前には1200円台だった株価が、自社株買いを何度か実施したにも関わらず、今の600円台にまで落ち込んでいることから、経営計画に対する不信感が強いことがわかります。 -
> 日本テクノラボ様の更なる成長に向けた提案:
中期経営計画策定のお知らせ
~Next Stage 2026 (2023年3月期~2026年3月期)~
"当社は、会社規模よりも独創性を重視し、。。。つまり、自社オリ ジナル製品の開発およびその販売に徹しています。
このような弊社の業態について、一部の株主 様から批判、非難が寄せられています。" -
日本テクノラボ様の更なる成長に向けた提案:
日本テクノラボ様におかれましては、これまで自社オリジナル製品の開発販売に注力されてきたことと存じます。
しかしながら、自社製品開発と協業の両輪をうまく活用することで、より一層の成長が期待できるのではないでしょうか。
株主の皆様への還元を強化できるものと確信しております。 -
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株主優待で株主に還元する考えは持っていないような気がしますよ。今後のことはわかりませんけど、、、。
株主優待をやる会社なら、本社移転のときに株主へ何かしらの振る舞いをしてもおかしくないと私は思います。
上場企業の中では株主数が少ない会社なので、株主優待をやらなくても、議決権を行使した株主へ御礼のメッセージを送るなどすれば、投資家の間で話題になって知名度上昇が期待出来ると思うのですが、来年、来年度はどうなるんですかね? -
実際のところIR担当なんていないでしょう。全員が研究開発担当。自社株買いもうまくできてないし、株主優待新設もしない。研究開発以外は何もできないんだな。この株価なら、来年の株主総会で株主の怒りが爆発するでしょう。
1 自社株買いをしっかり有効にやる
2 社員に自社株を買うように奨励する
3 株主優待を新設する。100株保有でQUOカード8000円
4 セコムなど大手との資本業務提携をする
この4つで株価は2000円まで行くでしょう。いくら提案しても、暖簾に腕押し、馬の耳に念仏。
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ゆうこりんさん、日本テクノラボに関するご意見、ありがとうございます。
統合監視システムの開発が難航し、社員の方々の将来が心配されていますね。
創業家の方々には、会社を新たな段階へと導き、安定した成長を遂げるため、名誉職への移行をご検討いただくようご提案いただき、感謝申し上げます。
我々株主一同は、日本テクノラボが安定した成長を遂げ、株主価値の向上に繋がることを心から願っております。 -
株価対策には自社株買いよりもIR・新旧問わずのメディア露出・広告発信よ
ホンマにこの会社のIRは全然仕事しないな
時価総額も下がり続けて企業価値を貶めてるわけだから
社長も少しはIRのケツ叩いたら?
年4回の決算だけで仕事した気になってるなんて
他の上場新興(?)企業じゃありえんで -
名刺データが持ち出せないスカイピース。
ありがたがっている奴しかこよ日本にはいない。
松村さん、社員を鼓舞して、もう少し株価を上げてみてはいかがですか? -
2024/11/21に作成された日本テクノ・ラボ(株)について話し合うスレッドです。
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『日本テクノ・ラボ(株) 2024/06/08〜2024/11/20』
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