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小学生でも解る?ようにコラッツ予想の証明 ・ 前から解けているコラッツ予想の証明を簡単に説明しますので、小学生、中学生、高校生、大学生どのレベルで解るのか教えてください。
小学生でも解る?ようにコラッツ予想の証明 ・ 前から解けているコラッツ予想の証明を簡単に説明しますので、小学生、中学生、高校生、大学生どのレベルで解るのか教えてください。 1,偶数は奇数の2倍数列に分けます。 1,2,4,・・・ 3,6,12,・・・ 2,4n+3型の奇数の2進数の下位は2つ以上の1が並びます。 ※要は右端から0ビットと1ビット目の11が3で、それ以上の桁が4nを表す。 これをコラッツ演算 を1セットすると、下位の1が一つづつ収束し、 1倍と、xxx0111 2倍と、xx01110 1を+、0000001 計を1/2、xxx0110 7→11→17、つまり4n+1の奇数に収束します。 ※要は右端から0ビットと1ビット目の01が1で、それ以上の桁が4nを表す。 これですべて4n+3の奇数は4n+1ごとの部分集合に配置されます。 3,後は、1=4(0)+1の部分集合に連なる {1,2,4,8,16,32,64・・・ 3n+1の偶数を、この場合、 4=3(1)+1 ⇒ 5=4(1)+1 16=3(5)+1 ⇒ 21=4(5)+1 64=3(21)+1 ⇒ 85=4(21)+1 逆演算で4n+1の部分集合をツリー状に繋なげていくだけで、コラッツ予想が証明されます。 4(1)+3型 → 4(4)+1型(7 → 22 → 11 → 34 → 17) → 4(3)+1型(52 → 26 → 13) → 4(1)+1型(40 → 20 → 10 → 5) → 4(0)+1型(16 → 8 → 4 → 2 → 1) 4,まとめると、 偶数は奇数へ、 4n+3の奇数は4n+1の奇数へ、 4n+1の奇数は3n+1と単射でコラッツツリー構造 解り難いとか、小学生でも解ったよとか教えてください。
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