知恵袋ユーザー

2016/8/25 17:53

22回答

新潟県庁の天下り第三セクター『新潟国際海運』が 韓国からフェリー『オハマナ号』を購入して5億円も 大損させられた経緯を教えて下さい

フェリー、港 | 企業と経営823閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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韓国の旅客船沈没事故事件のセウォル号の双子の旅客船「オハマナ号」も 「セウォル号」のように大幅改造していた。 船室は、セウォル号同様242人も増加させ、貨物コンテナを71個 増加して運搬できるように改造していた。 そのために、船室を既存の客室上部と後部で大幅に増加させていた。 そのため、船舶の重心が上方に移行しており、到底21ノットの速度を 出すことは不可能だった。18ノットでも危険で、11ノットが限度だった。 韓国で「オハマナ号」は沿岸フェリーとして利用され、新潟からウラジオ ストックまで、荒れ狂う冬の日本海を航行させるには極めて危険性が高い 中古船だった。事故必至の船だった。 セウォル号の改造事件では、韓国船級協会がいい加減な調査で許可して いたことが判明しており、その運航開始に関しては、関係機関の多くが 賄賂をもらって許可を出し、その後、多数の韓国人が逮捕されている。