Post

Conversation

むしろ、1の人が事件の具体的な内容に踏み込んでいて、「嫌だと明確に言っているのに同意があったかもしれない」とされた(と言われている)事実認定のやり方を問題視しているのに、2の人がそれを理解せず「疑わしきは罰せず」と一般論を唱えて馬鹿にする光景もよく見受けられます。