立花孝志氏の任意出頭が終わった後、「兵庫県知事選に意義あり
真相究明、県民集会」が12月22日(日)14時から神戸市教育会館で開催された。会場は市民で溢れ、急遽3つの会場に分けてのスタートとなった。第一会場だけで300人以上が集まり、立ち見も出る盛況ぶりだ。
集会は「このまま年を越すわけにはいかない」と急遽企画されたもので、多くの市民が今回の県知事選への疑問や不満を抱えていることがうかがえる。参加者からは「なぜ立花孝志の手に元県民局長の私的文書が渡るのか、非常におかしい」「人権を取り戻す地域にしよう」と怒りの声が上がった。市民の強い関心と不満が可視化された形だ。
稲村和美陣営のXアカウントが凍結されたことについての怒りの声も出ていた。
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