スーパーでスーパー安く販売してされているサーモンの色の真実知ってますか?
実はこれ、アトランティックサーモンの本来の色なんです。着色剤を使わないと、こんな白っぽい色になるんですよ。スーパーで売ってる鮭のラベルをよく見ると、『飼料に着色剤が含まれている』って書いてあることが多いんです。
アトランティックサーモンは全て養殖なんですけど、実はその飼料に問題があります。飼料にはPCB(ポリ塩化ビフェニル)という有害な化学物質が蓄積されているんです。このPCBは人体に入ると分解されにくく、長期間体内に蓄積されるんです。特に発がん性があることや、内分泌系を乱すリスクがあることで知られていて、健康に大きな影響を及ぼす可能性があります。
これだけでも養殖サーモンが健康的とは言えない理由がわかりますよね。一方、野生のサーモンは海で自然のエサを食べているので、あの綺麗な赤い色をしてるんです。でも養殖サーモンは、飼料で人工的に色をつけてるだけなんですよ。この違い、詐欺としか言いようがない....
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このツイートは風評被害を招く危険性があります
天然のサーモンはアスタキサンチンというエビやカニなどに含まれる色素によって赤く染っています
養殖は同じ色素を飼料に混ぜて使用しています
この色素はサプリメントにもなっており、安全です
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