https://newjomon.exblog.jp/29782460/
アメブロさんではないのですが
リンクフリーと書いてくださっていましたので
上にリンクを貼らせて頂きました。
アラハバキ神のこと。
縄文のこと。
瀬織津姫のこと。
そして、ナガスネヒコさんのことなども出てきました。
歴史の裏に隠されていたことを
ご本人さまが、地元などを調べられて書かれています。
(ご縁のある土地なのです)
淡々と導かれるままに
歩みを進まれてきたという感じを受けて
(これは私の私感ですが)
これを書いてくださってありがとうございます!と
感謝の気持ちが湧いてきました。
捻じ曲げられたものを
まずは元に戻すこと。
捻じ曲げられたままでは
歪みが生じたままで進んでいきますものね。
縄文の意識と繋がることの大切さも書かれています。
なぜ、またアラハバキ神なの?
…という私の問いも、宇宙から返ってきましたね^^
ちなみに
ナガスネヒコさんとは
ともちゃん(ネイチャーコミュニケーターさん)に繋がってもらって
お話をさせていただいたことがあります。
(受け取られても、そうでなくても構いませんが)
私とともちゃん、あと、グループのお友達数人は
ナガスネヒコさんにお世話になっていました。
親をなくした子どもたちなど、
縄文では、みんなで育てると聞いたことがありますが
私たちも、そうして育てて頂いたのだと思います。
そのナガスネヒコさんが
ある日、「戦い」に出ていかれました。
「戦さ」などは好まない優しい方でしたが
私たち(部落?)の人々を護るために行かれました。
とても強い方でしたので
普通に戦えば、勝てたはずでしたが
一瞬? 相手に太刀をふるうことが躊躇われて
命を落とされました。
時々、
「ナガスネヒコ」が逆らったので…というように
表現されているのを見受けますが
私は、この方の書かれた記事を拝見して
涙がこみあげてきました。
「正解」というものはなく
それでも、すべては必然だったかもしれません。
どちらかが、よくて
どちらかがわるい、という見方ではなく
もし、
よくない流れが出来てしまっていたなら
今度は同じ轍を踏まないでいこうと
そっと思えたらいいなと思いました。
感情は湧いてくるものですので
それさえも蓋をせず
ただ最善と思えるほうを
選んでいけたらいいですね。
すべてはうまくいっています
すべてにありがとうございます