何度も書いてるけど詳しく説明しておきますね
榊正宗が4回アンケート取っても全部生成AIは盗んでいるという意見が多くて不正だと言い出した頃からまるで成長してない
— 連絡用 (@XuxcVbqvZhHGk7G) October 30, 2024
榊正宗が4回アンケート取っても全部生成AIは盗んでいるという意見が多くて不正だと言い出した頃からまるで成長してない
こんばんは、榊正宗です。こちらの件を説明しておきますね。
今年の四月ごろ、AIに関するアンケートを何度か実施したんですが、どうにも不自然な結果が目につきました。反AI寄りの票が急に増える傾向があって、特定のアカウントがアンケートを拡散すると、まるでスイッチが入ったかのように結果が反AIに偏るんです。こういう現象が続くと、さすがに気になりますよね。
特にTwitterみたいな匿名性が高いプラットフォームだと、不正が入り込みやすいです。そこで「投票とコメントをセットにする」ってルールを試してみたんですけど、これも不思議な結果に。コメント付きの反AI票がほとんどないのに、コメントなしの反AI票ばかりが増えていくんです。これ、ちょっと不自然すぎますよね?
さらに、外部のサイトでも同様にアンケートを取ってみたところ、今度は同一のIPアドレスから大量の反AI票が投稿されていたことも確認できました。ここまでくると、これは単なる偶然とは言えないんじゃないかと思い始めました。
どうやら、反AI活動が組織的な「キャンセルカルチャー」として機能しているのでは?と疑問を抱きました。今となっては、反AIのリーダーである木目氏が反原発活動家であることや、きゃんちゃんと私さんがロビー活動を始めた事は広く知られる事実ですよね。
間違いなく、彼らは単なる個人のいたずらではなく、政治的な意図を持って動くキャンセルカルチャーの組織です。政治活動そのものを否定するつもりはないですが、「AI絵師を絶滅させる」なんて言葉を使って、政治的に圧力をかけるのはさすがに行き過ぎだと思います。
こういった現象を通して感じたのは、AIに対する意見が一部の組織やグループによって意図的に誘導されている可能性があるということです。
自分が見たものだけをすべてとは考えませんが、ここまで偏りがあると、AIや技術に関する議論が正しい情報や率直な意見で進んでいるのか、少し疑問を感じざるを得ません。
今後、AIについて考えるときはこうした情報の偏りも含めて、慎重に見極めていく必要があると感じています。


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