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日本では未だには「だしのゲン」の作者中沢啓治の心酔者が居て認知力の低い人達をミスリードしている マンガは中沢啓治氏の体験記との触れ込みだが、終戦時には小学校入学前の6歳だから、天才男児だ ↑殉国先烈追念塔と同じシーンがこのマンガにも登場している
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はだしのゲン/中沢啓治bot
@genhiroshima
私は、ゲンの物語に、朴さんという一人の朝鮮人を登場させました。地理的に最も近い国、そして古くは文化をもらい、学ばせてもらった国・朝鮮なのに、戦争遂行のためにいかに日本が差別し、侵略してきたか、そのことを多くの読者に知ってほしかったからです。(中沢啓治)