5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | カドショで行われている大会やちょっとした集まり |
| Where(どこで) | 趣味(ヴァイシュシュバルツ)の集まりの場で |
| Why(なぜ) | 貴重な女性プレイヤーが筆者に優しくしてくれるため |
| What(何を) | 趣味の場によくいる貴重な女性プレイヤー |
| How(どのように) | 筆者の他の趣味(特撮やソシャゲ)や身の上についてその女性に語った |
| Then(どうした) | 友好的に接して貰えた。 特撮の話にも乗ってくれるし、筆者のことを見下したりバカにしたりしなかった。 LINEを交換して離婚歴があることや発達障害の元嫁に苦しめられたことを伝えたら「大変だったんだね」と寄り添って貰えた。 顔は中の下だが運命の相手として遜色ない女と仲良くすることができた。 |
前提条件
- 筆者は発達障害のある女と離婚している
なぜやってよかったのか
- 筆者はコミュ障の自覚があるが、思い切って話しかけたことにより恋人になるのも時間の問題になれた。
- 風俗嬢以外で女に寄り添って貰えたのは初めてで嬉しかった。
- 自分は間違ってなかったと確信できた。
やらなかったらどうなっていたか
- 高い金を払っておばさんか男のカウンセラーに話を聞いてもらう必要があったかもしれない
- 再婚できなかったかもしれない
- 日常が満たされなかった